jFuneral.com 及び Note.com でお知らせをしていましたが、
この度、毎週第3金曜日10時から11時まで、誰でも参加できる
超初心者向けAI活用無料セミナーを開催いたします。
登録は必要ございません
今年度初のが明日の10時からとなります。
ごめんなさい・・・私が1週間間違えていました。
こちらからでも視聴できますが
YouTubeでご覧になるほうがよろしかと思います
テキストはPDFで、下記よりダウンロードできます。
“超初心者向けAI活用無料セミナー開催” の続きを読むjFuneral.com 及び Note.com でお知らせをしていましたが、
この度、毎週第3金曜日10時から11時まで、誰でも参加できる
超初心者向けAI活用無料セミナーを開催いたします。
登録は必要ございません
今年度初のが明日の10時からとなります。
ごめんなさい・・・私が1週間間違えていました。
こちらからでも視聴できますが
YouTubeでご覧になるほうがよろしかと思います
テキストはPDFで、下記よりダウンロードできます。
“超初心者向けAI活用無料セミナー開催” の続きを読むFBは過去に何度もやめたいと思っていて、長年グダグダした
そこでとうとうその日が来たわ
欧米人の腐ったポリコレには懲り懲り、もうイヤだ
こんな使いづらいSNSにしたのは誰か?
もちろん、欧米人のポリコレなんだよね。

InstagramやFBは詐欺が多い。
Xなんか手が付けられないくらいダメだわ。
YouTubeも同様だが、多様性はあるかな。
とりあえずYouTubeだけは残しておく。
この前、マストドンを復活させた。
ここも偏っているけど、まぁ平和だ。
Blueskyはどうでもいい。
今月末にLinkedInとXも消そう。
LIはこれで4回目だわ。
ここにいる必要もないな。
会社のページも消した。
X(Twitter)も15年間使っていたけど、もういいわ。
ってことで、Wordpress.com の投稿をマストドンに自動的に送る方法を探していたけどできないらしい。
色々と make.com でAPIを介して試みたけど、どうもエラーが出るからGoogle Geminiに聞いてみた。
たぶん、間接的な方法はあるのかも知れないが、それって面倒くさい。
ってことで Gemini と ChatGPT の両方に聞いてみて試したが・・・
結論をいうとVivaldiのマストドンでAPI KEYを開発者モードで取得してもOAuth認証が取れない。
どうやらそのサービスは提供していないと。
make.com のVivaldi Mastodon のサーバー名を入れるのだが・・・何かきっと見落としている。

Japan Timesに広島大学歯科部での病理解剖で献体されたご遺体は「静かなる教師」という形で取り上げられていた。
https://www.japantimes.co.jp/news/2024/12/16/japan/science-health/japan-body-donations/
Japan Timesの記事は有料なのでアップしないが、翻訳はアップしました。
そこで Gemini 1.5 Pro と 2.0 Flash Experimental との差を調べてみましたので軽く報告します。
差は読みやすさがありますが、Google Geminiいわく、2.0 Experimental は 1.5 Proほど正確な翻訳ではないが読みやすさにてコンテキストが理解しやすくなったということです。
一番下に説明が書いてあります。
ちなみに歯科部では解剖学を学びます。
だからこそ、歯型や頭蓋骨の形で人を特定したりします。
私の友人が過去に神奈川歯科大学の教授で解剖学を教えていました。
Okay, here’s the translation using Gemini 2.0 Flash Experimental, aiming to capture a nuanced and natural-sounding Japanese:
Translation by Gemini 2.0 Flash Experimental:
医学の進歩と教育のために、自らの遺体を死後に提供することを選ぶ人がいます。広島県ではこうした献体の数は減少傾向にありますが、医学が高度化するにつれて、医学生や歯学生が解剖学の技能を習得するため、また医師が外科手術の技術を向上させるための、献体の必要性は高まっています。
10月下旬、広島大学歯学部の2年生約50名が、ビニールシートで覆われた献体と対面しました。緊張した様子の学生たちに対し、同大学院の寺山竜二教授は「目の前にあるご遺体は、皆さんにとって最初の患者であり、言葉を発することなく多くのことを教えてくれる先生でもあります」と語りかけました。学生たちは皆、静かに祈りを捧げ、メスを手に取りました。
“Japan Timesの記事をGoogle Gemini 1.5 Proと2.0 Flash Experimentalでの翻訳の比較” の続きを読むThis podcast is created using NotebookLM.Google.com by feeding jFuneral Podcast S5 Episode 200.
このポッドキャストはGoogle NotebookLMを利用して英語版を作りました。
下記の記述はすべてGoogleにより要約です。
登場人物はGoogle NotebookLM のAIです。
AIで作らせているので一部の文言(日本語)の発音がおかしいところがありますがご了承願います。
テーマ:AIを利用した終活の可能性
概要:
高齢化社会が進む中、終活の重要性が高まっている。しかし、終活は精神的な負担が大きく、どこから始めたら良いか迷う人が多い。本ポッドキャストでは、AIを活用した終活サポートの可能性と課題、そしてAIと人間の役割分担について考察している。
主要なポイント:
GoogleがAIを使ってあなたのノート(メモ)などを要約してくれます。
しかもこれは個人所有のデータとしてGoogleのAIトレーニングとして利用されません。
こんな凄いノートブックがGoogleが提供しているので使わない手はないです。
https://notebooklm.google.com/
私として何に利用しているのかというとポッドキャストを作り直すことです。
今、苦労しているのが私の過去のデータや情報をポッドキャストにすることです。
ポッドキャストの問題は音声入力。
私の場合、ここも同様ですが、jFuneral.com で毎週原稿を書いて、読み上げてポッドキャストをアップしているのですが、原稿の読み間違いが多いこと。
これってある意味、間違わず読み上げるって特殊な能力なんだなって。
アナウンサーたちが凄いって思うのはプロンプターを見ながら読み上げていることです。
しかも喉がイガイガ、咳が出たり、咀嚼音とかもコントロールしながら。
更に音声ミキサーできちんと聞きやすい音にするとかも。
今回はこのポッドキャストを作ってみました。
ただ注意することは、内容は日本語ですが、ポッドキャストは英語のみになります。
私には願っても叶ってもなかったことです。
今回は jFuneral Season 5 Episode 198 2024/09/25 高齢者課題・増えているパート2 です。
“AIでポッドキャストを簡単に作成する方法” の続きを読むぜひご参加ください
私の会社YEY.CO.JPの投稿にも書きましたが、FCCJ のIT委員会でイベントを開催します。
これが第2回目で、前回は2022年4月15日でした。
当時はコロナの微妙なタイミングでした。
そして、なかなか人が集まらず、食事付きでしたが、私が女子6名くらい招待。
パトロンかよ!って・・・みんなIT関係でお仕事でお付き合いある方々だったので。
そして、当時から課題が決済システムでした。
なかなかデジタル化が進まないFCCJで、毎回どのイベントにも申し込みは営業時間中にクラブのフロントに電話して処理してもらうことしかできませんでした。
それって、報道関係やお遊戯ならいいんですよ。
今回、なかなか人が集まらず(決済のことでかなり文句を言われましたので)、強引に決済付きのランディングページを作って事後承諾してもらおうと。
決済ページはこちら
https://lu.ma/v6bpzgyf

実際、どういうAIがあって、どうやって使うのとか、
どのタスクにどのAI(ChatGPT、MS Copilot、Google Gemini、Claude 3.5、Perplexity、Jasperなど)を使えばいいのかってしています。

まだ2回目で、7月12日が第3回目になります。
今のところ、私のリアルの友人とそのつながりのみに限定しています。
限定している理由は、zoomを利用した会議なので顔見知りのみにしています。
これがWebinarでしたら、もう少し輪を広げていきますのと、有料にしますが。
AIには色々な種類があるけど、今のところ一般庶民が使えるのは(とくに日本人が気楽に)最初の5つくらいかな。他にもたくさんありますが、おカネが掛かったりします。
もちろん、無料のサービスを利用して、便乗というのか(先方が包括契約しているだろうから)、色々とアップグレードサービスを使えるようになっているところもあります。
例えばPerplexity.AIでは、ソフトバンク・モバイル系の人はPRO版を1年無料で使えるとか(その後は有料)、MS CopilotだってWEB版なら誰でも使えるとか。言い出したらきりがないのだが(笑)。
“ChatGPTの画像GENIDを再利用しましょ” の続きを読む