Category Archives: Computer

Podcast in English 20210721 Plants with Memory and Human DNA

Podcast No. 33 in English

Today is July 21st, 2021.

This is your host,  Yuusuke Wada, probably the only funeral business podcaster discussing the death industry business of Japan in English.
I’m also the researcher of the Reform of Death and the journey to the end of life.

Japan’s Only Funeral Biz Podcaster

No. 32 was about future AI usage allowing digital transformation in the funeral industry.
What’s important is the AI to take calls and if needed, pass the baton to a real human being.
In Japan, there is only one real reason for those who call the funeral parlors.

Someone has died and we funeral directors need to find out where to go and pick up their loved ones and bring them to wherever needed, such as the morgue or to their home, or even to temples.

Therefore, an AI avatar has a much higher dimensional value than just taking the call.


Today, agriculture and ecosystems are very important.

Today’s talk  is about a biotech startup company in Israel that stores data on plants.

It’s called the “Memo Tree” that keeps you and your loved one’s memory alive.

What I have been told by the founder is that they are starting a pilot program in the USA.
I am informed about it but I cannot reveal it yet.

This is a technology that implements memory capabilities in plants and replaces them from tombstones. 

In the USA, there are too many tombstones taking space in the graveyards.
Actually, not only in the USA, but many countries have an issue on this.

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Podcast in English 20210714 Using AI and tools

Podcast No. 32  in English

No. 31 was in Japanese posted today (written yesterday).

Hello everyone, today is July 14th, 2021.

This is your host, Yuusuke Wada, probably the only funeral business podcaster in Japan and also a death industry consultant. 

I am also the Researcher of the Reform of Death and I prepare for the End of Life Journey.

Podcast No. 32 of YEYSHONAN, a weekly podcast in English.

Japan’s Only Funeral Biz Podcaster

During the weekend, my home fax-printer’s LCD touch pad display went out.
It would no longer respond to it.
I can receive fax or use it as a printer but not as a copier or sending fax.

I went out to buy one nearby but realized it was a waste of time.

I had to go to Akihabara, the electronics district in Tokyo and bought it and had it shipped the very next day and replaced.

My son needed it to do his college homework.

Week before, my two harddrives broke.
Yesterday, my partner brought in a non-working security camera to fix.
I’m still working on that with the team in Shenzhen China and Singapore.

As soon as I find a method of recovering the security camera, I’m going to place the rest for sale.


Today, I want to talk about technologies being implemented in the funeral business.

99.97% are cremated in Japan.
There is no such thing as “eco-friendly burials”.

But what about webcasting, online memorials, burial, and obituaries?

Webcasting has started in Japan due to people not being able to attend the services due to the corona pandemic.
It took off but since after so many “state of emergency”, BTW, as of writing, it’s the 4th semi-lockdown in Tokyo and its vicinity but no one is really obeying anymore.

But funerals have become small in size.

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トホホの2021年7月

冗談はよしこちゃんって言いたくなるくらい7月に入ってから軒並みに機材とかが壊れている。

今年に入ってからケータイを洗濯機で洗って壊してしまった。
これは、100%自分が悪いんだけど(笑)

あちゃ~! (>_<)

さて、7月に入って壊れたものリスト

  1. 2TBハードディスク、しかも2台
  2. ブラザー複合機(MyMioちゃん)–しかしずいぶん長く頑張ってくれた
  3. ルータの挙動不審でルータ交換 –原因はやはりプロバイダ(nuro)
  4. ネットワーク・セキュリティカメラ –調査中
今月はトホホが多い

ハードディスクはWin7→10アップグレードしたもの。
そしてバックアップHDDも・・・
色々な情報が入っていたから痛い。

合掌礼拝

詐欺メールには払わないでね!

またですわ・・・
たまにあるんですけど・・・

初めまして! 残念なお知らせをするために、ご連絡を差し上げております。
僕は、約2〜3ヶ月前にネット閲覧用に貴方が利用しているデバイスにアクセスし、その後ずっとネット行動を追跡していました。
アクセスするまでの経緯は、 少し前にハッカーからメールアカウントへのアクセスを購入したからです(最近では、そういったものをネット上で購入するのは、かなり単純です)。
だから、貴方のメールアカウント (メルアド記載)にも簡単にログインができました。
ログインの1週間後には、既にトロイの木馬というマルウェアを、貴方のメールと繋がっている全てのデバイスのオペレーティングシステムにインストールしました。
実際、やってみると全く難しくありませんでしたよ。(受信トレイのメールのリンクを何も問題なくたどっていただき、ありがとうございました。)
巧妙な手口は意外と全て単純なのです。(^ ^) そのソフトウェアによって、貴方のデバイスの操作を全て可能になりました(例えば、マイク、ビデオカメラ、キーボードの操作)。
既に、貴方の個人情報、データ、写真、ウェブ閲覧履歴を僕のサーバーにダウンロードし保存してあります。
貴方のメッセンジャー、SNS、メール、チャット履歴、連絡先一覧の全てにも僕はアクセス済みです。
僕のウイルスはドライバレベルで動作し署名を継続的に更新するため、ウイルス対策ソフトウェアでは検知されません。
同様に、この手紙がなぜウイルス対策のソフトウェアに検出されなかったのかの理由も、今ではご理解いただけていると思います・・・
貴方の情報を収集している間に、貴方はアダルトサイトの大ファンだということを発見しました。
ポルノサイトを訪問して、とてつもない快楽に耐えながら、興奮するような動画を閲覧するのが本当にお好きなようですね。
偶然にも、貴方の卑猥なシーンを録画することに成功したので、貴方の自慰行為と絶頂に達する姿を見せるような動画数本をモンタージュにしました。
もし嘘だと思うのであれば、僕のマウスを数回クリックするだけで、全ての動画が貴方の友人、同僚や親戚とシェアできることを実現いたしましょう。
僕的には、パブリックアクセスにしてしまっても問題はありません。
貴方の好きな動画の趣向を考慮しても、そんな動画を公にされたくはないはずです。(僕の言いたいことは分かるでしょう)
公になったら、本当の大惨事になるかもしれませんね。

なので、ここで取引をしましょう。
17万円 (送金時の為替レートに応じたビットコイン相当額)を僕に送金してください。
送金を受け取ると、この卑猥な動画は全て削除しましょう。
その後は、お互いのことは綺麗さっぱり忘れてしまい、貴方のデバイスにある有害なソフトウェアの機能を停止して削除することを約束します。
僕は言ったことは守ります。
僕が貴方のプロフィールとトラフィックをしばらくチェックしていることを考えると、これは公正な取引であり、かなり安価なはずです。
ビットコインの購入、送金方法が分からない場合は、どのサーチエンジンで検索しても方法は知ることができます。

僕のビットコインウォレットは 12wffvy5o4d5hm7KVxHJDVaijjsdJBh5yi です。
このメールを開けた瞬間から48時間(正確には2日間)の猶予を与えましょう。

こういうメールが届いても無視してくださいね。
インチキですから。

しかし、Blockchain.com で調べたら、どなたかがすでにお支払いされている・・・

どうして、こういうのがなくならないのか(引っかかるのか)が不思議です。
皆さんも気をつけてね!

音声解析AI vs 音声合成AI はどうなるか?

2021年4月7日より3日間、東京ビッグサイト青海展示場にて春のAI Expoが開催されます。

私はAIを活用することで相続や事業承継にも使えると考えております。
そこで意気投合したのが今回AIを活用した会社さんとお付き合いすることになりました。

AIには様々な用途があり、人の感情を解析することもできたり、製品の寿命や異常検出、更に製品設計や強度の検出にも使えます。

Photo by Markus Winkler on Pexels.com

まず、相続ではどうなるかを考えていきたい。
AIを活用し、自分のコピーを作れたらどうかな?

今は出来ます

Deep AI Copy

これで自分のアバターを作り出して、予め教育させておくことであるアルゴリズムを使い、自分で判断させていくことが可能になります。
実際、これが相続の段階で法的に自分の分身と認められることはありえないのだが、ある程度のガイダンスを得ることが可能だろう

つまり経営者の場合、「おじいちゃんだったらどう判断しただろうか」という質問を答えることができるだろう。
占い師や運に任せることがなく、ある程度の論理的判断を委ねることが可能ということだ。

さて、このAIは解析する側と状況を作る側がある。

解析する側は、音声解析による、本人や相手の感情を検知し、それを数値化することで客観的判断ができる。
合成する側は、音声を作りことで、本人や相手の声をそのまま真似て、更に感情を入れ込んで熱唱したりすることが可能になる。

つまり矛楯(ホコタテ)を作ることができる。

なぜここでホコタテというかは、人の声にて感情を解析、しかも言語問わずする機能に人工知能がDeep AI Copyによって作り出した声にフィードするとどうなるか。

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VivaldiがアップグレードされQRコードでURLを表示

 こんにちは、Vivaldi Ambassadorの YEYSHONAN です

はい、実は私はブラウザの Vivaldi Ambassador の一人なんです

あの憎きオペラからブレイクではなく、幽体離脱したチームのブラウザ、しかも中身はChromiumっていうあのブラウザです。
Operaにはクソヤロウ!っていう事件があって未だに恨み辛み重なる憶えがあるんですよ。
脆弱性を発見してOperaの無料ブログで公開したらアカBANした同じチームのブラウザね。そのOperaは現在、中華資本で合掌。

さて。このVivaldiブラウザはプライバシーを重視して作られています。

そして、新しい機能の紹介。
この機能がChromeにあれば嬉しいわって思うことがしばしば。

何かって?

URLをQRコードで表示出来るんです!(デフォじゃないですよ)

https://jp.vivaldi.net/release_announcement/vivaldi-improves-tabs-and-media-playback-adds-sharing-of-urls-with-qr-codes/

まず「設定」→「アドレスバー」(記事では「アドレス欄」って表記)のオプションを。

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VLOG 20201101 IODATAのビデオキャプチャデバイス

http://yey-shonan.blogspot.com/2020/11/vlog-20201101-iodata.html

今、使っているビデオキャプチャデバイスが実はちょうど5年くらい前に購入したものだった。

しかも、最初からちょっとイマイチ(なぜだかマイク端子が反応しないのか音が入力できないのと致命傷は映像と音の同期ズレ)

マイク入力が出来なく、色々と工夫をしたから克服したけど、同期ズレは厄介だ。

さて、なぜ同期ズレが起こるのか考えてみた。

ここにはいくつかの要因がある。

ビデオで言えば、映像と音声は違うエンコーディングしているから転送時にズレる。
だからこそ、プロ機材にはロックドオーディオ(Locked Audio) という概念があり、信号を入れてズレを防ぐようにしている。

これがデジタル→アナログになると、この信号が失われてズレることになる。

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