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VLOG 20201017 IFTTT.com vs Power Automate

今日は雨が降って真冬並みの寒さの日でした。

昨日、アキバウォッチングをしましたが掘り出し物を発見することはできませんでしたが、面白いものを発見。

「刀アンブレラ」← なんで「刀傘」って書かないのかが不思議(笑)

販売はレアモノグッズのサンコーさんです(例のオスマンサンコンがキャラのところ)。

さて、この数日 IFTTT.com と MS Power Automate と戦っています(笑)
なぜ動かないだよ〜〜〜〜〜〜!

まぁ、私もわかりません。

ってことでIFTTT.comに連絡しました。
私はIFTTT.comのPROモードとして契約をしました。

通常は$9.99ですが、アーリーアダプターとしてそれ以外の安い金額(自分で決めれるが最低限は月額$1.99)で契約出来るので、ちょっと試しにもう最低限よりチョイ上の金額で契約してみました。

なぜ、指定の$3.99tか5.99でしなかったかというと、今まで動いていたAppletが動かなくなったからです。

そこでZappierやPower Automateに乗り換えた人たちも少なくないかと思います。
実際、私もPower Automateで作ってみました(この2つ前の記事をご参照願います)。

昨夜、しびれを切らしたので IFTTT.com に連絡することにしました。
なぜだかGoogleからエラーが出ると。
実際、Power Automateでもエラーが出るんですよ。

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Testing MS Power Automate

http://yey-shonan.blogspot.com/2020/10/testing-ms-power-automate.html

 IFTTT.com でエラーが回避できないのでMS Power Automate(旧MS Flow)を活用してこのBloggerの投稿をWordpress(yeyshonan.com)へ転送しようと試みています。

一つ気になるのが別途契約しないと Microsoft 365でも使えないのかということなんですね。

ここでも記載されているように「プラン」が「ユーザごとのプラン」となっているので、Quotaでリミットが来ている(つまり接続権限で容量がないよ)ってことなのかも。

エラーが:

power automate error rate limit is exceeded. try again in XX seconds.

というのが出てきているのと、もう一つのエラーが:

Power automate error Out of call volume quota. Quota will be replenished in XX seconds.

と出てくる。

つまり、これは契約していないからだよということなのか?

Azureは無料お試しで1年間使えるけど、それだとまたAPI面倒な契約が発生するし、何を契約していいのかもよくわからない状態である。
こういう大事なことはMSのサイトには一切記述がないんですよね。

Google App Engineに乗り換えようかと思ったけど、もっとハードルが高い(笑)

IFTTT.comでプロ契約していても使えないってのが腹立たしいってのが現状。

IFTTT.comの代替

10月7日まで今まで複数あったアプレットをなんとかせねばならなかった。
無料では3つまでしか対応してなく、他をアーカイブ化する必要があった。
そんな中で、自分でも、どうするか悩みつつ、あまり使っていなかったアプレットをアーカイブ化しました。

しかし、代替品があまりなく、色々と世間で言われている似たツールを活用してみましたが惨敗(笑)

実際、みんな何かしようとすると有料モードで使わないと自分がIFTTT.comでやっていたことが処理されない。
ってことはIFTTT.comのPROモード(有料)で使えばいいのかと。
いや、そこは待った!って思い、試してみましたが・・・

はい、結局PRO(有料)で契約することになりました。
実際、10/7までは$1.99から$9.99まで選ぶことができ、それを尊重してくれるとのことでした。
10/8からは$9.99になるので、早い者勝ちで、自分で金額を選ぶ権利があったのです。デフォルトで$3.99、$5.99、そして$9.99だったかな。

私も仕方なく契約したのですが、アーカイブ化したアプレットを戻そうとしたら走らない!不思議とエラーが出る。
それも理由が全くわかりません。

色々とテストをしているなかで、一度IFTTT.comからBloggerもWordpressも切り離して再度OAuth2しないといけないのかもと思ったので試しました。
つまり、一度、IFTTT.com側でアプリを削除する。
そして再度接続したらエラーがなくなったのですが、それでも動かない・・・

詳しくはこちらに載せています:
https://yey-shonan.blogspot.com/2020/10/blog-post.html
まだ未完成ですがPower Automateを使いながら頑張ります。

ユニクロで買い物をしたときの支払い

私もたまにユニクロで買い物をします。

実は、普段着の上下がユニクロです。

なぜユニクロにしているかというと色々とサイズがあって、豊富だからです。
そして安い。
GUのほうがもっと安いからGUにしてもいいのだが(笑)
とにかく私にはユニクロは作業着であるからです。

Screenshot 2020-08-20 120823

さて、ユニクロでアプリがあります。
前回、私がユニクロで買い物をしたのが6月初旬でした。
その間にアプリが幾度も更新されたかと思います。

https://play.google.com/store/apps/details?id=com.uniqlo.ja.catalogue&hl=ja

https://apps.apple.com/jp/app/uniqlo%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA-%E3%83%A6%E3%83%8B%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA/id460989014

問題があったのは(私はiPhone版も利用しているがそこには入れていない)Android版での出来事だった。

久しぶりにサインインしようとしたらできない。
パスワードってなんだっけ?(笑)
ってことで再設定をしようとして、メルアドと郵便番号を入れてもエラー、メルアドと生年月日を入れてもエラー・・・

仕方ないので新規登録で同じメルアドを利用したら、前のデータと紐付けられて一件落着!
そしてやっと会計へ!
ここまでが長かった(笑いごとではなかったのは30分くらい浪費したわ)。
さて、ここでユニクロのセルフレジでバスケットのものをあの精算機に入れるとちゃんと把握してくれている!あれはどうやって?
これはどうなっているの!?って疑問に思ったことはありますか?

これってICタグなんですよ!
このタグが商品ラベルの裏に貼っていあるわけです。
私が思っていたRFIDタグって四角くて、最低でも2.5cm平方のものだったりしてました。
こんなのいくら掛かるのだろうか?って思ったら負けです!
これのおかげでレジはいくつも作れるし、しかもユーザが自分たちで精算します。
しかもこのICチップはたぶん、価格とかが記載されているわけではなく、商品ID番号とロットだけだと思います。
だから、中央コンピュータでそれを読み取ればバーゲン・セール中のものなのか、そうでないもの(定価販売)なのかを参照すればOKなだけです。
つまり、価格が変わるたびに商品のタグを書き換えずに済みます。
便利ですよね!
更にヨーロッパやアメリカのセルフレジと違って商品をいちいちスキャンしなくていいわけです。
やったことがある人なら禿同かと思いますが、きちんと読み取れなかったり、レジ袋の有無で変なことになったり、もうユーザインターフェースが最悪な欧米セルフレジ。
まして、UIだけではなく、UXもゲンナリします。
それに比べてユニクロのレジは最高!
ICタグ(RFIDタグ)の正しい使い方はこうだ!
しかし、残念なことは食料品とかにこのタグをつけることができないので衣類とか靴とかかばんとかに限られますね。
もう一つは、ユニクロはこの値札と商品札を縫い合わせているからこそできる技で、これがポーチや財布とかに入っていたりしたらすり替えられる可能性があるので、必ず縫い合わせることがカギなわけです。

via Blogger https://bit.ly/3aOeoFB

オンラインビデオ会議での鉄則

たぶん、皆さんもお困りだと思います。
実は、私も困っていること多いです。
とくに日本人相手に。

ビデオ会議(電話会議だとやりづらいけど)、で一番ダメなのが

  1. 相手の会話に割り込む
    1. 挙手をしない
    2. モデレーターを待たない
  2. 永遠と話をする
  3. ビデオを消す!!!!← これダメでしょ!
    1. 顔を見せたくない
    2. 事情はわかるけど(笑)
  4. 音声も消す
  5. ずっと無言
    1. チャットも書かない

頼むからファシリテーターのためだけじゃないと認識して欲しいねん。
さもないとなかなか会議が終わらんのや。

チャットはそのまま議事録にもなるし、後ほど議事録を書く人の補助にもなります。
私はかなりチャットで書き込んで、皆さんのご意見やご感想をその場で打ち込んで、コンセンサスを図ります。
なので、皆さんもぜひしゃべるだけじゃなく、とくに無言の人はチャットで書き込んで、参加してください。

マイクやビデオをオフにする人こそ、チャットを活用してください。