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ユニクロで買い物をしたときの支払い

私もたまにユニクロで買い物をします。

実は、普段着の上下がユニクロです。

なぜユニクロにしているかというと色々とサイズがあって、豊富だからです。
そして安い。
GUのほうがもっと安いからGUにしてもいいのだが(笑)
とにかく私にはユニクロは作業着であるからです。

Screenshot 2020-08-20 120823

さて、ユニクロでアプリがあります。
前回、私がユニクロで買い物をしたのが6月初旬でした。
その間にアプリが幾度も更新されたかと思います。

https://play.google.com/store/apps/details?id=com.uniqlo.ja.catalogue&hl=ja

https://apps.apple.com/jp/app/uniqlo%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA-%E3%83%A6%E3%83%8B%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA/id460989014

問題があったのは(私はiPhone版も利用しているがそこには入れていない)Android版での出来事だった。

久しぶりにサインインしようとしたらできない。
パスワードってなんだっけ?(笑)
ってことで再設定をしようとして、メルアドと郵便番号を入れてもエラー、メルアドと生年月日を入れてもエラー・・・

仕方ないので新規登録で同じメルアドを利用したら、前のデータと紐付けられて一件落着!
そしてやっと会計へ!
ここまでが長かった(笑いごとではなかったのは30分くらい浪費したわ)。
さて、ここでユニクロのセルフレジでバスケットのものをあの精算機に入れるとちゃんと把握してくれている!あれはどうやって?
これはどうなっているの!?って疑問に思ったことはありますか?

これってICタグなんですよ!
このタグが商品ラベルの裏に貼っていあるわけです。
私が思っていたRFIDタグって四角くて、最低でも2.5cm平方のものだったりしてました。
こんなのいくら掛かるのだろうか?って思ったら負けです!
これのおかげでレジはいくつも作れるし、しかもユーザが自分たちで精算します。
しかもこのICチップはたぶん、価格とかが記載されているわけではなく、商品ID番号とロットだけだと思います。
だから、中央コンピュータでそれを読み取ればバーゲン・セール中のものなのか、そうでないもの(定価販売)なのかを参照すればOKなだけです。
つまり、価格が変わるたびに商品のタグを書き換えずに済みます。
便利ですよね!
更にヨーロッパやアメリカのセルフレジと違って商品をいちいちスキャンしなくていいわけです。
やったことがある人なら禿同かと思いますが、きちんと読み取れなかったり、レジ袋の有無で変なことになったり、もうユーザインターフェースが最悪な欧米セルフレジ。
まして、UIだけではなく、UXもゲンナリします。
それに比べてユニクロのレジは最高!
ICタグ(RFIDタグ)の正しい使い方はこうだ!
しかし、残念なことは食料品とかにこのタグをつけることができないので衣類とか靴とかかばんとかに限られますね。
もう一つは、ユニクロはこの値札と商品札を縫い合わせているからこそできる技で、これがポーチや財布とかに入っていたりしたらすり替えられる可能性があるので、必ず縫い合わせることがカギなわけです。

via Blogger https://bit.ly/3aOeoFB

BlackBerryの終焉が始まった

今度は本当に THE END だな

BlackBerry愛好家としてどんどん残念な方向に進んでいる。
キーボード付きのケータイがどれだけ誤入力を避けれるかってことだわ。
もちろん両手を使うけど、絶対に英文は入力ミスが少ないかと思う。
とくにタッチパネル(G Boardを利用しているとき)はミスが多い。
それを回避してくれるのが物理的キーボードである。

物理的キーボードと言えば、きちんとしたBluetoothキーボードを接続する方法のある。

このBuffaloのBT KBは3つ買った。
すぐ壊れる(通信しなくなる)がAndroidでも使えたし、iPhoneでも使えた。
iPhoneではこういう製品を買った。

たぶん、BlackBerryに訴えられるだろうと思って、取り消される前に3台買った。
案の定、キー配置などが酷似していたので訴えられて、形を変更して再デビュー。

キーボード入力は何かと便利である。
とくに英語の場合、高速タイピングが可能だ。
タッチパネル経由だとどうしてもアバウトさや指の太さでお入力が生じる。

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首が痛くなるねん

こういう写真を見るたびに、こいつらわかっているのか?って

いや、全く自覚していないなって言うのがあります

テレカンファレンスで横を見ながら会議が出来ますか?

よく、こういう写真を見ますよね?

マジに長時間どころか10分もこの横を向いた感じで会議が出来ますか?

試したことありますか?

ハッキリ言って、首が痛くなるし、パソコンもまともに入力できない

こういうのを普及して欲しくないって思います。

作業するときはまっすぐ画面を見るのが正しい

横を見ているって本当にツライって誰しも思う

以上!

via Blogger https://bit.ly/2Zd1gV0

FinderSyncAPIExtentionがありません?

焦るぜ!

今、OS-X 10.13.6 (High Sierra) にアップデート。

実は、先週もアップデートしたところでまたかよ

本当は10.15.xのCatalinaにしたいけど、動かなくなるアプリが出てきそうで怖いんだわ。

そしたら、10.14.xのアップデートも出てきたわ。

まぁ、たしかにアップデートする必要があるのだが、これって何?

「FinderSyncAPIExtentionはどこにありますか?」

もちろん即効でググりました。

問題はGoogleさんでした(笑)

Google Driveを指定すればいいのですが、この表にはGoogle Driveのアプリがないじゃない!

これで終了!

そしてリブート!

問題解決!

via Blogger https://bit.ly/3gP0QvY

我社には未だにDATとSyQuestがあるんです

もう電源は10年以上も投入していません(笑)
未だに持っているのも変な話し
そもその、なんで持っているのか?

上の段がDDS-2規格のDATと下の段がSyQuest 270MB リムーバブルHDDです。

テープバックアップとしてのDATは最終的に3規格がありました。

一つがDDS-1で非圧縮で2GBまでの規格。
テープもたしか60mだったかな。
DDS-2で4GB、圧縮で8GBバックアップ。
DDS-3で8GBとかでした。

こんな古い機材、いつから?

実は、APS Technologiesという米国の通販で買ったものなのですが、たぶん1995年前後だと思います。

Win95が出たころのかれこれ25年くらい前!
これを当時のMac Classicに私はつないでいました。

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