Slackよ、とうとう寿命か?

とうとうSlackもデータを維持できなくなったみたいで、フリーのユーザは1年以上経った内容は削除し始めると通告が来ました。

Content older than one year will be deleted starting January 28th, 2025

来年1月28日が期限、しかし問題は古い情報をどこに保管すればいいのか?って悩む人たちもいるだろうな。
2022年に色々と約款を変えて、またか

私自身が2003年から利用していて、更に仕事でも使うようになったが、Salesforceの傘下になりどんどん使いづらくなっていて、スマホとほとんどのマシンから削除しているレベル。

それよりDiscordなんですよね。
でも葬儀業界ではゲーマー以外に使ってくれないw

Possibility planning end of life using AI?

This podcast is created using NotebookLM.Google.com by feeding jFuneral Podcast S5 Episode 200.
このポッドキャストはGoogle NotebookLMを利用して英語版を作りました。
下記の記述はすべてGoogleにより要約です。
登場人物はGoogle NotebookLM のAIです。
AIで作らせているので一部の文言(日本語)の発音がおかしいところがありますがご了承願います。

S5 200 20241008 ポッドキャスト内容 ブリーフィング

テーマ:AIを利用した終活の可能性

概要:

高齢化社会が進む中、終活の重要性が高まっている。しかし、終活は精神的な負担が大きく、どこから始めたら良いか迷う人が多い。本ポッドキャストでは、AIを活用した終活サポートの可能性と課題、そしてAIと人間の役割分担について考察している。

主要なポイント:

  • 高齢者対策の遅れと葬儀業界の現状:日本の高齢者人口は増加の一途を辿り、死亡者数は増加、葬儀業界は人手不足に直面している。
  • 葬儀会社は、老後の不安を煽るマーケティングに頼らざるを得ない状況だが、社会的な批判を避けるために、対話を通じた丁寧なコミュニケーションが求められている。
  • 終活におけるコミュニケーションの重要性と課題:葬儀の打ち合わせは、遺族、親族、宗教者などとの複雑なコミュニケーションを伴う。
  • 生前葬は一般的ではなく、多くの人が終活に関する十分なコミュニケーションを取れていない。
  • AIによる終活サポートの可能性:GoogleのNotebookLMのようなAIツールは、ドキュメントを分析し、情報を整理するのに役立つ。
  • 将来的には、個人の知識や意思を反映したパーソナライズドAIアシスタントが終活を支援する可能性がある。
  • デジタル・エンディングノートとマイナンバーカードの連携による通知システム構築の可能性。
  • AI活用の課題:LLMのパーソナライズ化の難しさ:特定個人の知識や意思を正確に反映することが難しい。
  • プライバシー保護の必要性:個人情報をAIに学習させる際の倫理的な問題。
  • 技術的なハードル:高性能なマシンと専門知識が必要。
  • AIと人間の役割分担:AIは24時間対応、客観的な情報提供、事務手続きのサポートなどで活躍できる。
  • 人間は、感情の理解、信頼関係の構築、寄り添うサポートなど、AIには難しい部分を担う。
  • 終活の始め方:専門家と一緒にエンディングノートを作成する。
  • AIに相談しながら、何から始めたら良いかヒントを得る。
  • 気持ちの整理、将来設計、遺影写真作成など、具体的な行動から始める。
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パスワードの文字数を増やしたからって、アホか

よくあるのが、パスワードの文字数を増やしてください。
その他が、パスワードを定期的に変更してください。

どっちもダメなんですよ。

「16 桁ランダム文字列パスワード突破か 広島県のメールアドレスアカウントでスパム配信」https://s.netsecurity.ne.jp/article/2024/07/01/51218.html

そもそもパスワードを16文字から20文字に変更したからと言っても他で脆弱性があった場合、すぐにサーバは乗っ取られるんです。

パスワード管理アプリとかも私からしたら危険。
どうして、その会社を信用する?

パスワードジェネレーターでランダムなものを作るのは一つの手段だが、それでもダメ!
ランダム文字でも「数字を利用」「大文字」「小文字」「記号」「似ている文字」の使用をすべて許可しないと、破られやすい。

この場合、どこまでランダムだったのか?

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zoom会議登録をウェブサイトに組み込む

調べたら出てくるものだ
しかし、日本語で調べても情報がないんだな

zoom会議を自社のホームページに組み込めることをご存知でしょうか?

しかも簡単だった

登録URL(ミーティングやウェビナー)をこのように入れたらいいのじゃ

<iframe src=”URL” height=”1200px” width=”800px”></iframe>

幅と高さを入れないと最小限(50px x 100px) くらいになるのでご注意(笑)
高さと幅は適当に入れて、自分で見栄えを調整してほしい。

そうすると組み込んだものが表示される

wordpress サイトに組み込んだ

wordpress で組み込むならcustom html widget を利用してURLのところに入れるのよ
【見本URL】


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勘弁してくれ、Notionよ(笑)

メールを送ってくるのはいいんだけど、
なぜこうなる?

Notionから送られてくる通知が、いつもなんだけど、

暗号ではないけど、読みづらい

実際、MS365でブラウザ経由で見ても・・・Outolookの中だと同じだ。

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AI チャットボットに任せたらwww

車を$1で販売することを許諾されたwwwwwwwwwwww

https://www.thesun.co.uk/motors/25091054/driver-uses-ai-loophole-buy-new-car-1/

Credit: Chevrolet

もうバカというしかないでしょ。
そもそもAIは人の業務を補助するためにあって、すべてを任せるためにあるわけではないことを認識していない。
ぜんぶ、AI任せにすることで「人の仕事を奪う」という認識があるのはそのせいだろう。
そもそも、AI任せでやるから問題がある。


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Google Bardを利用するには

昨年11月にChatGPTが巻き起こしたこのAI騒ぎ、多くの会社が一斉に使おうと。

この度は、Google Workspaceを活用していて(普通のGMAILではダメ)、Bardを早期利用してみたい人は大勢いるかと思います。

管理者機能にアクセスできる人(組織)なら活用できますので。

ここで注意して欲しいのは、この中身は「人の目に触れます」ので、プライベートなことは一切書かないことです。

さて、準備はよろしいでしょうか?

Admin(管理)

パスワードを要求されるので、従ってくださいね!

「アプリ」→「その他のGoogleサービス」を選択してね!
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