昨夜と言うのか0時過ぎてからメールを配信したら1時間くらいしてからGoogleさんから通知が届いた
それも、普段のメールが届きませんでしたというのではない!
実は、以前もMS Hotmailからも同じ判定を食らったことがあるんですよ
私の場合、外人記者クラブの委員長をやっており、関係者にCCでメールを送ることがありまして、それが多くなりますと、スパマー認定されてしまいます。
via Blogger http://bit.ly/2ojMopv
昨夜と言うのか0時過ぎてからメールを配信したら1時間くらいしてからGoogleさんから通知が届いた
それも、普段のメールが届きませんでしたというのではない!
実は、以前もMS Hotmailからも同じ判定を食らったことがあるんですよ
私の場合、外人記者クラブの委員長をやっており、関係者にCCでメールを送ることがありまして、それが多くなりますと、スパマー認定されてしまいます。
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久しぶりにポッドキャストを作りました。
本当に一ヶ月ぶり以上です。
実は8月は前投稿のエンディング産業展の報告。
そこから更に色々な人との交流で手が回らない。
いや、それって本末転倒だろって思いますが・・・
さて、日本葬送文化学会での定例会にて株式会社とね屋さんの小松社長が講演していただきました。
とね屋さんってどんな会社っていうと、葬儀社のためのSEOなどをしてくださる会社さんです。
そんなところ、小松社長が「葬儀屋さん、小さなお葬式にどう対抗するの?」って大きな疑問を投げつけてくれました!

いや〜、これはありがたい。
なぜなら、もうちょっと葬儀屋さん、危機感を持てよな!って言うのがあります。
でも、そんなことよりも自分をどうするかですね。
ぜひお聞きください!
TSOインターナショナルさん開催のエンディング産業展 2019はタイトルの通り、B2B向けでした。
去年は約25000人の参加者でしたが今年はこの時点でまだ未発表(2019/08/28)

今年は、例年の東館から西蒲に移動したのと、猛暑どころか酷暑だったので去年ほど多くないと感じております。そこは正式発表が今週中または来週のどこかで出るかと思いますので、その時は別のところ (https://yeyshonan.com/japanese-funeral/) できちんと報告いたします。
みんなわかっているだろうけど、敢えてここで日本とアメリカの葬儀の文化の違いをお伝えします。
Connecting Directorsというサイトがあります。
実は、ここは私が日本でやろうとしている jfuneral.com と同じほぼ同じことなんですが、何歩も先に進んでいます。米国ではかなりオープンな社会で羨ましい限りです。(笑)
https://connectingdirectors.com/54915-death-stocks

実は、米国にも数多く葬儀社がありますが、日本同様に上場企業は多くないみたいです。
基本的に家族経営の葬儀社が多いということです。
家族経営と上場企業の葬儀社の大きな違いは墓地を持っているか否かとも言えるでしょう。
エンバーミングはほぼどこの葬儀社でも出来ます。もちろん葬儀社の社員(オーナーとは限らない)が免許を取得したエンバーマーです。
そもそも葬儀社を営むには州単位での免許が必要です。
カリフォルニア州の葬儀屋さんは隣接のユタ州、オレゴン州の免許も持っている可能性が高いです。
まして、ニューイングランド地方の葬儀屋さん(マサチューセッツ州の場合)、隣接のロードアイランド州、コネチカット州、ニューヨーク州、ニューハンプシャー州、バーモント州、あとメイン州のすべての免許を持っているか、どれかの組み合わせを持っている可能性もあります。
つまりそれだけ厳しいのです。
今回は、米国での葬儀費用の多くが柩代であることをご紹介します。
日本の場合は祭壇(柩と人件費込み)の値段ですが、(人件費を別途きちんと見えるように計上している葬儀屋さんもありますのであしからず)、米国は柩!柩!柩!
元葬儀社の社長で現在「死に方改革®」を研究し、「旅のデザイナー®」を提唱しているから5Gになったらどう社会が変わるか考えてみました。
実は、今朝、石川温さんのスマホナンバーワンメディアをGoogle Homeで聞いて、2020には日本でも立ち上がり、社会が変わろうとしているんだと再認識しました。
そこで登場したのが総務省の担当者(肩書はすごく長いので名前も役職も割合します)が説明をしていたところ、5Gになったら通信インフラが変わると。そりゃ、そうだわ。
しかし、この周波数帯(これも割合します)すでに色々と使われているので現状に悪影響を与えないのと各社(土管提供会社)に伝えているとの。そこまでは当たり前の話。
私が気になったのはその先の話で、5Gになって過疎地の医療が変わると。
∑(゚Д゚)エ!? そうかな〜って
みんなは、画像転送が高速になるのでリアルタイムで通信できるおかげで訪問診療どころかテレ診療ができるじゃない!って。
はい、技術的にはできるようになります。
しかし、私の意見は、その真逆です。
理由は、こちらから
ソニーのXperiaの中で異質なものがあるのをご存知だろうか?
だいぶ前に銀座ソニーパークで設置されているのは知っていた。
この商品はXperiaと言いながらケータイではない。
ある意味、パソコンでもないし、プロジェクターでもない。
そういう意味で異質なものだ。
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7月3日にやっと念願のRØDE社のRODECaster Proが届いた。
これはB&H Photosから直輸入した。
注文は6月26日掛けて、すぐ出荷された。
早くて7月2日を選べたのだが、その日バタバタしており関税も合計4080円を支払う必要があり、急ぎではなかったので3日の午前中にDHL→佐川急便に届けてもらいました。
そしてその日はラジオの収録で修善寺まで行かねばならなかったのです。
FM87.2 みらイズステーションさんにて私がメインスポンサーしている瀧澤博人選手の生放送出演でした
さて、このマシンで何をするかというと・・・
実はラジオ番組を作りたいと考えています。
それなら、soundcloudを使えばいいじゃないとか、他人のふんどしを借りて(ホンマルラジオみたいなもの)やればいいじゃないって。
それだと番組が終わってしまったら放送は途絶えるんだな。
って言うので知恵を絞ってます。(笑)