2月中旬に発表されましたが、コロナウィルスのおかげで明日からボローニャで開催されるはずの今年のTANEXPO2020は中止となりました。
お亡くなりになられた方々へご冥福をお祈りいたします。
https://www.tanexpo.com/en/index
来年の2月25日〜27日に延期されました。
2月中旬に発表されましたが、コロナウィルスのおかげで明日からボローニャで開催されるはずの今年のTANEXPO2020は中止となりました。
お亡くなりになられた方々へご冥福をお祈りいたします。
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来年の2月25日〜27日に延期されました。
それができる産業なら問題ないですよね。
そもそも「リモートワーク」ってナニか?
まず、リモートワークは大きく3種類があることを知っていただきたいです
一つは在宅勤務。
一つはサテライトオフィス(コワーキングスペース含む出張所)。
そしてもう一つは「どこでもオフィス」、つまり公園だろうが海だろうが森の中だろうがのノマドスタイル。
では、最初の在宅勤務!
これは邪念がいっぱい入るところ(笑)
自宅だと、ベッドもあれば冷蔵庫の中に色々とあったり、挙句の果てに酒もある ヾ(゚Д゚ )ォィォィ
なかなか集中力を高めるところでもない。
まして、ご家族が一緒にいると、さらにお子さんの世話や他のことも言いつけられるから仕事としては効率が良くない。
次にコワーキングスペースなどのサテライトオフィス
自分で認証しているアプリもあれば、知らないうちにFBがあなたの情報を提供しているものもある。
そうなんです!
つまり、ここを見ると、どの会社がFBからあなたの個人情報を抜き取っているかが判明します。
ここはビジネスや組織がFBとあなたの個人情報を共有しているところです。
それは自分が認証したアプリもあれば、サイトに訪れたものもあれば、広告をクリックしたものもあれば、そこのツールを活用したものもあります。
そうです、サイトに訪れただけで(とくにOutbrain含むTaboolaのリスティング広告を作るデジタル広告プラットホームなどを利用している)あなたの情報が提供されている。
つまり、知らないうちに自分が関心ある内容があなたのフィードで流れてくるのはこのような第三者を通じた情報からであります。
実際、FBはアプリを通じてあなたの重要な個人情報(パスワードや生年月日、財務情報、健康情報など)をアップロードするのを禁止しています。
FBが情報を提供していた、Trump政権のデジタル広告戦略を受け取ったケンブリッジ・アナリティカ社などがある。ここはモロにあなたの個人情報を得ていた問題があった(パスワードとかは別にして)ので、どこまで「アップロード禁止情報」が利用されていたり、提供されているかは不明である。
気持ちが悪いなら、そこの情報を削除したりすることができます。
今回はLaughing Squidですが:
これをすることでそこへの情報への提供などが止まります。
ぜひお試しください。
via Blogger http://bit.ly/31nPSqe
今まで以上に葬儀業界が過度期を迎えています。
葬儀の支払いはPayPayでも出来ます。
実はPayPayが上限を一気に下げたのですが、葬儀にだけ大して下がらなかったんです。
つまり、ソフトバンクは葬儀にそれだけおカネが必要だというのを理解しているからです。
さて、互助会と言うのは何かと言えば、簡単に役務を分割払いする手段です。
普通はモノを割賦販売にて購入した場合、支払いを分割しますが、葬儀も可能なのです。
冠婚葬祭だけが割賦販売法で許されている「役務を分割で前払い」する方法があります。
その許可(当時は通産省で現在は経産省)を得ている会社が「冠婚葬祭互助会」です。
互助会に変わるものは昔から出てきています。
今回は日本外国特派員協会のスタジオから録音をお届けしております。
これは、私が1月から正式にIT委員会の委員長に就任したので、スタジオ設計と運営を任されたからです。このテスト録音でもあります。
ぜひ最後までお聞き願います。
先月12月末、親しい友人のお誕生日のお祝いで名古屋まで行ってきました。
それはとっても素晴らしい宴会でして集まった方々はそれぞれ。
政治家もいれば色んな職業の方々。
私はその友人がパーソナリティを務めるラジオ番組のスポンサーなのと、今、ある事情で仲良くなった名古屋市役所の職員さんから紹介していただいた有松観光協会で推している有松絞りの担当者と有松絞りをどうやって世界に普及させるかで、名古屋の河村市長をその場でご紹介いただきました。
その懇親会で知り合いになった鈴木さん「スーさん」(1935年生まれ、御年84歳)がYouTube投稿を始められたとの。名刺交換のとき、ぜひ見て!とおっしゃられたので早速拝見!
今、YouTubeに投稿するには iPhone さえあればいとも簡単に出来ます。
撮影、編集、アップロードがすべてここで完結し、パソコン要らずです。今の iPhone のマイク感度はとても良いです。
スーさんも iPhone のみで作業されていらっしゃる。
私は、スーさんがご自身をYouTubeで紹介し、ご自身の死生観や楽しんでいらっしゃることにとっても引かれました。
しかも、スーさんのフォロワーさんの数は218名もいらしたので驚きました。
私はスーさんのようなご年配者が多く増えることを望んでいます。
なぜなら、今、葬儀で高齢者を見送るとき、その人たちの経歴などがあまりにも不明すぎて、遺族・親族も語れないのです。
これをもって、遺族が簡単に追悼ビデオなどを作ることができます。
ぜひ、ご高齢の皆さまもスマホでもってご自身の生き様をYouTubeなどのSNSにてビデオ配信をされてみてはいかがでしょうか?
ちなみに、この映像は撮影にマイク感度が悪い iPhone 5 だけを使ったので音声がイマイチ。
やはりピンマイクを使うべきでした。
via Blogger http://bit.ly/2ST4o7a
葬儀屋さんは葬儀を施行することで利益が上がり、それが仕事なはず。
それならなぜYouTube、Twitter、Facebook、Instagram←ナニを見せたいの?(見せるものたくさんありますよ〜)をやるのか?
まず、YouTubeから
簡単に言えば、社長からのメッセージや葬儀以外のイベントの雰囲気、いわゆる会社のCMですよね!
CMなら15秒〜30秒でビシッと!
いや〜、それが難しいんですよ。
CMを作っている人の努力、ご存じですか?
言いたいこと、印象、そして好感を15秒から30秒で視聴者の心のラポールを得なければならないんですよ!
こりゃ、大変だわ。
普通のビジネスならROIが低ければ中止!ってなって事業精算ですわ。
次に広告と手数料の支払いについて。
ちなみに、葬儀屋さんって新聞広告1枚3円で20万枚とか、Google 広告、更に小さなお葬式、DMMどっとこむの終活ネット、鎌倉新書のe-sogiなどにの手数料を払っているところが大半。
DMM、e-sogi、小さなお葬式がテレビやネットでどんどんCMを打ってきていますし、紹介されて引き受けたらマージンを持っていきます。
もう戦国時代なんですよ。
しかし、SNSをやらないとお客さんは葬儀屋さんの存在を知ってもらえないからやるしかない!
via Blogger http://bit.ly/36oe3WZ
性懲りもなく、あたらしいSIMロックフリーのケータイを買いました。
何を買ったと言うとまたAndroidです
Androidと言えば、私は今まで XPERIA Z1→HTC10(HTV32)→またHTC10(交換)→BlackBerry Key2 と乗り換えてきました。
HTC10とBBの間に実はまた新しいHTC10と交換したのですが、すぐ返品し返金してもらい、交換前のHTC10を使い続けていました。
しかし、とうとうHTC10が1年半チョイの間でご臨終になりやむを得ず11月中旬にBB Key2に au SIM を入れるようになりました。
海外用のSIMを入れていたら、なぜだか au のAPNが認識しなくなり(以前はSIMを指したら設定された)急遽APNを調べる羽目になりました。
ちなみにこれが au のAPN情報です:
via Blogger http://bit.ly/39aB6GX