葬儀ビジネスの未来を変える「AI社員」——Claude Codeがもたらす業務効率化と企業の真の価値

最近、マイブームがClaude Codeをいじることです。
まだまだ初心者レベルですが、実際、使っていてわかったことはデスクトップアプリだとシングルタスクだと理解できました。

CursorやMS Visual Studioを使って開発するとマルチタスクで可能となります。
だが、ここに落とし穴があるのもわかりました。

サブエージェントとエージェント・チームの違い

エージェントをチームで使うとパンクする

まず、マルチタスクで行うと、ボスが一人(統括部長といいましょうかw)、そこでそれぞれの部があって(マーケ、経理、営業、開発など)。
これが「サブエージェント」です。(左側の図)

このままだとどう見ても縦割り社会で上司へ報告します。
そうなるとボスがすべて管理する羽目になります。

普通の企業の場合、マーケと営業、営業と経理、開発とマーケとか横の連携があります。
これが「エージェント・チーム」(右側の図)。

エージェント・チームを使うことはめちゃくちゃコストがかかります。
つまり、トークン数が消費されるので、$20プランの人だとすぐにアウトになる。
さらに重たいらしい。

それを踏まえた上で、Claude Code (クロード・コード)を使っていくことが重要だろうと確信しました。


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MetaがManusを買い取れた!

勘弁してくれ!
よりによってMETA(FB/Instagram/Whatsapp)の会社があの

MANUS を買い取られるとどうなるか

ManusってAI Agentを提供してくれる会社なんだよ~!

ManusはそもそもシンガポールのAI開発会社だが、中身は中国北京からのファンドで立ち上がってきている。Tencent、ZhenFund、HSG(Sequoia China)から資金を得ていたらしい。

20億ドル~40億ドルで買収される(まだおカネが動いていない)

今年、Manusを試していないAIを利用している人はいないといっても良いくらい。
試していない人はモグリだ。Manusを知らない人はマジに素人と言ってもいいくらい。

はじめての人にはこのリンクを踏んでね(私からの招待リンクだ)

https://manus.im/invitation/JEFSNFY5MSR4L1

それがよりによってMetaに・・・

GoogleであろうがMetaであろうが、あなたがManusを使って処理をさせた場合、ぜ~んぶMetaに筒抜けになるんだと思う。

そもそも私ゃMETADATAが大嫌いなんだ。

理由は簡単、職業差別する白人主義のポリコレが強い。
葬儀のことをアップするととことんと削除されていった。
私だけでなく、多くの葬祭業関係者が「死」に関して削除されて、みんなウンザリしている。
あと、LinkedInも同様だったから抜けた。
今の状況では「害」のほうが葬儀関係者には多い。
だからみんなXやYouTubeがメインなんだよ。


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