逆浸透膜で浄水、エレベータに閉じ込められた

昨日のオフィス総合展で逆浸透膜を利用した浄水装置を展示していた会社がある。おそらく、どこかの通販カタログ誌や週刊誌の広告で見たことがある人は大勢いるかと思う。

やはり人間は水なしでは3日も持たない。特にこの暑い既設は相当な負担が掛かる。そして入ったモノは出る。それがエレベータに閉じ込められた時ならどうする?

密閉された空間(エレベータ)にて簡易トイレや飲み水の確保はできてますか? 利用者はかなり苦しみます。

水なしでは生きていかれぬ、そして我々も万一の時に備える必要がある。

フューネラルビジネスフェア

今年もパシフィコ横浜にて今日と明日、綜合ユニコム社主催の葬祭ビジネスフェアが開催されています。
今夜は神奈川コスモス社が主催しているデスケアサミット2012も開催。
我々、葬祭業に関わる人達は唯一の一般情報を広くゲット出来るところです。
そして一般の方々も同様。葬儀のビジネスが変わろうとしています。
Death Care Industryのパラダイムシフトってヤツですね。

遺影とビデオ

遺影写真はその時を写します。
ビデオは言い残したことを伝えます。
どちらが大切か?両方です。
昔の遺影は他人の身体をすり替えて『着せ替え』をしてました。
今では自分らしさが失われることと他人様の体に置き換えられたくないので余程でない限り「着せ替え」を好む人はいません。

しかしビデオはどうなの?
撮影してみませんか?意外と「オヤジ、こんなことを思っていたんだ」と葬儀の時にわかったりします。

私は今年の1月に伯母が他界し、遺影とビデオを作成しました。
遺影と言っても単なる四つ切り写真ではなく、180cm  x 90cm(サブロク)の板に貼り付ける大きさの等身大以上の遺影を作ったのと、そして数百枚ある写真にケン・バーンズ効果を用いたビデオを作成。そして音楽はオリジナル。
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Funeral, a box of chocolate?

Is Japanese funeral a box of chocolate?
May be so.
Read here to find out why.
Box of Chocolate

The simple reason you need to back up is that there are so  many items that proceed simultaneously and the director need to take care of everything.
The director is like a catcher in the baseball game, as well as the manager.

attending funerals

Yesterday, I had a chance to attend a funeral of a friend and past business partner. It’s a time for departure but also an event for regaining lost acquaintance. 昨日、知り合いであり、仕事を一緒にさせて頂いた知人の葬儀に参列した。 ちょっとご無沙汰していた人たちとお会いすることが出来た。冠婚葬祭と言うのは家族だけをつなぐのではなく、その故人に関わった人たちが別の次元で再度つながりを表す場所でもある。これも絆かな。

https://yeyshonan.wordpress.com/japanese-funeral/attending-funerals/