2014年には4兆円産業になるって?
そこには乗らない葬祭業なんですよ。
だって基本的に電子マネーは少額取引なんです。
共済だろうが、互助会(本当の相互扶助のシステムは存在しない)だろうが金額が大きすぎるのでクレジットカードですら分割払いしない限り収まらない金額。逆に葬儀をクレジットカードで払える人はブラックカード保持者だけかな。
https://yeyshonan.wordpress.com/digital_analog/digital_money/
2014年には4兆円産業になるって?
そこには乗らない葬祭業なんですよ。
だって基本的に電子マネーは少額取引なんです。
共済だろうが、互助会(本当の相互扶助のシステムは存在しない)だろうが金額が大きすぎるのでクレジットカードですら分割払いしない限り収まらない金額。逆に葬儀をクレジットカードで払える人はブラックカード保持者だけかな。
https://yeyshonan.wordpress.com/digital_analog/digital_money/
前述 jfuneral.com 事業を展開すると書いた。今回のABOUTの欄に紹介させてもらった。さて、これはB2Bであることは確かだ。
しかし、どうやってメシを食うかが課題。
アメリア・イアハート効果を狙うつもりだが、果たして落とし所(着地点)がどの辺りにあるのかは未だに未明だ。ロケットを打ち上げてみたが、どこち落ちるかわからない隣国の状態だが、ネットビジネスってそんなところかも。
日本の葬儀を考えるには各団体の協力が必要不可欠であることは確かだ。
ただし、学術レベルや業者レベルだけではなく、消費者からの立場も必要だ。
そう言うところを目指したい。一緒に葬儀と言う儀礼を考えてみないか。
ネットのモノと言うのはやってみて、上手くいけば法人化することが吉と出る。つまり、最初から会社ありきだと行き詰まることが多い。日本ではまずあり得ない仕組みかも知れないが、ご愛嬌と言うことで。
実は別ドメインにてWordpressを利用して日本の葬儀を考えるために jfuneral.com と言うのを立ちあげました。
葬儀業界に携わる人達を紹介しようと。
まだナニも書いていませんが、これからです。
日本ではとうとうAmazonがKindleを来週に出荷する(実は保存したままだったのでこれを投稿したときは既に出荷している)。これで役者は揃った。
今まで先行投資してきたソニーのeBook Reader、二番煎じのKobo Touch、もっともポピュラーでありながら日本では出遅れたKindleが今後しのぎを削って戦い出す。
Barnes and NobleのNuukは今のところ気にしなくてもよい。何故なら日本に販売網がないからだ。
さて、役者は揃ったが一般庶民が日本の書籍販売網を介さず出版したい場合はどうなるか。これこそePubなどのフォーマットを活用せざるを得ない。ここでePubなどを利用した場合の出版社からの取引停止などの弊害などは考慮しない。
要するに葬儀社が今まで言いたくても書けない(書かせてくれない)事情を気軽に書けるようになった。現状でも筆が立つ葬儀やさんは大勢いるはずだ。
中小企業総合展にて(株)エヌケーが展示していた「おくり鳩」を紹介。
おくり鳩は既に100社くらいで最後のお別れで遺族が送り言葉を添えて棺の中に入ている。
環境的には優しくて、摂氏700度で燃やすとカスも出ず(火葬炉は900度くらいで燃やしている)きれいになくなる布で作られている。
https://yeyshonan.wordpress.com/japanese-funeral/funeral-biz-fair-2012/sendaway_pigeon/
実は色々と事情があり、個性心理學を学ぶことにしました。
個性心理學は動物占い(キャラナビ)の大本です。
四柱推命学(中国が千年掛けて1億人のデータをを取り入れた統計学)を日本人がわかりやすく、そして心理学として即刻使えるように弦本先生が開発されたバースデーサイエンスです。顧客の色分けや性格すら理解できるのでとっても便利です。
ここでは詳しいことは書きませんが、何故私が今回勉強し、取り入れることにしたのは、葬祭業のシステムの洗い出しなんです。
葬祭業がソーシャルメディアを活用する時代でもある。
お客様とのキャッチボールはそれでも盛んでいるとは言えない。
お互いに反応しているのは同業者だろうと・・・
さて、そこでアメリア・イヤハート効果を考えてみたいと思う。
新しい着目点にてトップに立つことだ。
競争する軸を変えねばいつまで経ってもNo.1にはなれない。
さて、その効果を作るにはナニをせねばならないかは、お楽しみ。