YouTubeの規約が更新されハードルが高くなったゼ〜ット!

英語だけど、これを見て頂きたい

http://bit.ly/2mDGOtm

 米国カリフォルニア時間の昨日(2018/01/16)付けでGoogleさんがマネタイズに対する広告掲載のハードルを高くしました。

Stricter criteria for monetization on YouTube

8ヶ月前のハードルは1万時間の表示が必要だった。
今回は登録者数1000人ってことだ。
ってことは、Googleさん曰く99%のユーザが影響されると。

That’s why starting today, new channels will need to have 1,000
subscribers and 4,000 hours of watch time within the past 12 months to
be eligible for ads. We will begin enforcing these new requirements for existing channels in YPP beginning February 20th, 2018.

過去12ヶ月にて、4000時間+1000ユーザ登録が必要で、この規約の実行は今年の2月20日(日本時間だと21日未明になります)。

Manually reviewing Google Preferred

さらに、ローガンポール氏みたいな青木ヶ原樹海の遺体の撮影とか、アホみたいなことをやらかしていた人が大勢いるので、「Googleは推奨」を人海戦術で再度見直すと。

そこはともかくとして、これからYouTubeも厳しくなるので、小銭稼ぎユーザさんたちは大変なことになるだろう。

しかし、それ以前に、YouTubeさん著作権が絡む他人の成果物で広告流しているところを外すとか、職業差別的なことを廃止することあるだろう。
ちなみに #funeral ってタグをつけると私はこっぴどく広告掲載NGにされているぞ。
だから、#葬儀 #funeral とかのハッシュタグをつけるのをやめたわ。

via Blogger http://bit.ly/2ENAS8F

葬儀の展示会のオンパレード

昨年2017年も、2016年も同様に葬儀の展示会のオンパレードでした。
「終活元年」とも呼ばれ出したのが2016年くらいです。
NHKのクローズアップ現代も遺骨の扱い方を放送してきてますし、Facebookでもオープンなグループを作り、情報の発信をしています。

そんな中で、2017年も綜合ユニコムによる「フューネラルビジネスフェア」、TSOによる「エンディング産業展」、そして終活カウンセラー協会による「終活フェスタ」が開催されました。
エンディング産業展に関しましては実は、私は大阪にも3日間のうち、1日だけですが顔を出しました。私が所属している日本葬送文化学会が展示していましたので。

さて、「終活フェスタin東京2017」でちょっとした骨瓶を発見したのでご報告いたします。

終活をする、しないは当事者の課題でありますが、今の時代はやらねば損だと言う認識が強くなりました。そりゃ、稼いだお金をみすみす知らない人たちに配分されたり、国庫金になったり、残された人たちが困ったりすると厄介でしょうから。

IMAG4213.jpg

何を隠そう、この600円弁当がすごく美味しかったです(そこ違う!w)

 

つげの(黄柳野)ヴィレッジ2周年記念

私はたまに廃校になった元黄柳野小学校の跡地にあるつげのヴィレッジへ訪れます。
2年前の2016年1月6日に新城市長がきて除幕式をしました。
このときの記事です

今日は2周年記念でした。
雨が降る中、肌寒い日でしたが、気持ちはみんな晴天。
雨なんか吹っ飛ばせと言う息込みでした。

 

毎年行われる新城ラリーのラリーカーも参戦してくれました。
トヨタのVitz!だわ。
クルマ好きの私がこう言うの見るとワクワクします。

余談ですがこれでもJAF国内Aライ保持者です(笑)。
JAFの東京本部(浜松町)にて2018年のライセンスを更新して来ないと・・・
毎年、写真を変更するので、自動更新は避けているんです。

今日は、新城市長が訪れるまで居ることが出来ず12時半すぎには現場を去りました。
この黄柳野のインキュベーションセンターは、3年以内の条件付きで新城市が補助してます。
詳しくはこちら: http://www.city.shinshiro.lg.jp/index.cfm/9,44177,169,html

私自身も、似たような環境を湘南で探しています。
なかなか廃校や工場の跡地、広い倉庫みたいなところがないんですよね。
何をするかは秘密ですが(笑)

それにしても、行きも帰りも3時間半くらい掛かりますね。
空港までの時間を入れなければ羽田−台北移動時間ですね。
そして、試験的に、新東名で新静岡−森掛川間は最高速度が110Km/hになっています。
しかし、雨になり、最高速度が途中で80Km/hに落とされていて、ちょっと残念。
ちなみに、私は既にスタッドレスタイヤに履き替えたので、雨に弱いから、そりゃ燃費にも悪いのでそこ度控えめ運転。

ちょっと手前にある道の駅「鳳来三河三石」にてこんなのを発見。
三河桧を利用した天然の消臭袋。
木が持つ自然の力を活用して消臭効果。

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これはお試しセットなので限定販売で1000円でした。
こう言うのをたくさん活用して、今、落ち込んでいる日本の林業をよくしたいですね。

新年2018は

新年 明けまして おめでとうございます
昨年は私の人生で怒涛の日々もあり、色々な転機もあり、波乱万丈の一年でした。
今年は新しいスタートを切りましたが、まだやり残したことはたくさん。

2017年10月20日 これから九州へ!

先週と今週、ナニが変わったか?
日も、月も、年も変わった。
さっそく2017と記入したところもありワッショイ・ワッショイ(笑)

昨年末、外人記者クラブにて「Most Beautiful Villages in Japan」と言うパンフを拾ってきて深く考えさせられました。
そこで、どんなところがあるのか、そしてそこの人口はと・・・

Wikiによりますと「村」は183自治体があるなか、人口がほとんどないところもある
そこで人口が一番少ないところは:

順位、都道府県、村名、法定人口、推計人口、そして上下率です

182 福島県 飯舘村 41 41 0.00 相馬郡 2017年10月1日
183 福島県 葛尾村 18 18 0.00 双葉郡 2017年10月1日

はい、そうですよね。

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Amazon Echo日本語復活!

一昨日のバージョンアップで、やっとですね

日本語に戻りました。

しかし、反応は英語のほうがずっといい。
ちなみに、インド人の英語もサポート!(笑)

しかし、Amazonからは連絡が来なかったぞ!

実際、英語のほうがAlexaは賢いみたい。

via Blogger http://bit.ly/2EgznQR

Amazon Echoのバグ

皆さん、ご注意!

Amazon Echo(Alexa)を日本語モード以外にしないでください。

実はばバグがあって、日本語に戻りません。

アマゾンに伝えたら、この報告がガンガン上がってきて、今、修正しているとのことです。

そんなの出荷する前にテストするもんだろ?
初歩中の初歩だわ。

ゴルァー! 日本語が選べないだよ!

アプリを再インストールしても無駄です

やっちゃった人はアマゾンへ電話してください

アプリのトップから:
一番下のヘルプとフィードバック

カスタマーサービスに電話


Echoを選んで、
Alexaアプリ、
その他で
電話番号を入力して「今すぐ電話を掛ける」

症状をお伝えください。

via Blogger http://bit.ly/2z3kXzC

エンディング産業展 大阪2017

この度、日帰りでインテックス大阪で開催されたエンディング産業展に行ってきました。

三日間で合計1万5千人は東京の規模からして悪いとは言えないですね。

まして、東京がこれくらいの来場者だったので、驚きました。

それに、隣りでスポーツ医学関係の展示もやっており、行き来が自由であったがため、もっと多かったかと思います。
更に、2日以上続けて訪れた人たちはノーカウントですから確実に1万5千人は越えてます。

私は「日本葬送文化学会」の常任理事の一人としてドタ参のお手伝い。
何しろ、学会の知名度を上げるのが目的でありますので、会場で身動き取れない他の出展者さんたちに挨拶回りをしてました。(東京でも同様でしたが)。

エンディング産業展そのものは否定しません。
実際、もっと業者があるまり、更に一般の人たちの多くも参加して欲しいです。
人間、誰もが体験するのは自分の死です。
生まれたからには必ず死があります。
それは、自分の死なのか、家族、親戚、友人、知人、取引先、味方、敵、ペット、動物であろうが死は訪れます。

その死をもう少し力を抜いて、争いがないように済ませたいと思うのが文化人であるのかも。
ちなみに、過去のルールを研究するのが歴史学、過去のルールを作り直すのが考古学、そのルールに合否判定するのが民俗学であり、我々、日本葬送文化学会は葬儀を通じて歴史、考古、民俗のすべてを研究する唯一の学術団体でもあるのは確かです。

今回も同様に、学会の会員(副会長や会員さんたち)が葬儀の過去・現在・未来、遺体の修復などを講演しておりました。
そんな団体でありながら会員は100名もいかない小さな研究会でもあります。
そこで、私達から見たら、葬儀産業の異業種でもある人たちが参加して色々なものを提供する場がこの産業展だと感じております。だからこそ、面白いのと、こんな見方をする人たちがいるのかと、勉強にもなります。

新しいサービスが生まれるには、これらの人たちをやっていることをもっと磨けばよりよいコンテンツが出来るかと。
そして、そのコンテンツとはノウハウなんです。
葬儀はハード、ソフト、そしてコンテンツで出来ています。

ハードとは、祭壇や霊柩車。
ソフトとは、司会や段取り、そしてノウハウ。
コンテンツとは、その内容です。
コンテンツがないと葬儀だけでなく、どんな内容もシラケてしまいます。

面白いものを作り上げれる時代になりました。
ぜひこれからもご支援をお願いいたします。