ChatGPTの画像GENIDを再利用しましょ

今、会社で初心者向けのAI活用無料講習会を開催しています。

実際、どういうAIがあって、どうやって使うのとか、
どのタスクにどのAI(ChatGPT、MS Copilot、Google Gemini、Claude 3.5、Perplexity、Jasperなど)を使えばいいのかってしています。

AIロボットが複雑な数式を解く画像

まだ2回目で、7月12日が第3回目になります。
今のところ、私のリアルの友人とそのつながりのみに限定しています。
限定している理由は、zoomを利用した会議なので顔見知りのみにしています。
これがWebinarでしたら、もう少し輪を広げていきますのと、有料にしますが。

AIには色々な種類があるけど、今のところ一般庶民が使えるのは(とくに日本人が気楽に)最初の5つくらいかな。他にもたくさんありますが、おカネが掛かったりします。
もちろん、無料のサービスを利用して、便乗というのか(先方が包括契約しているだろうから)、色々とアップグレードサービスを使えるようになっているところもあります。

例えばPerplexity.AIでは、ソフトバンク・モバイル系の人はPRO版を1年無料で使えるとか(その後は有料)、MS CopilotだってWEB版なら誰でも使えるとか。言い出したらきりがないのだが(笑)。

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パスワードの文字数を増やしたからって、アホか

よくあるのが、パスワードの文字数を増やしてください。
その他が、パスワードを定期的に変更してください。

どっちもダメなんですよ。

「16 桁ランダム文字列パスワード突破か 広島県のメールアドレスアカウントでスパム配信」https://s.netsecurity.ne.jp/article/2024/07/01/51218.html

そもそもパスワードを16文字から20文字に変更したからと言っても他で脆弱性があった場合、すぐにサーバは乗っ取られるんです。

パスワード管理アプリとかも私からしたら危険。
どうして、その会社を信用する?

パスワードジェネレーターでランダムなものを作るのは一つの手段だが、それでもダメ!
ランダム文字でも「数字を利用」「大文字」「小文字」「記号」「似ている文字」の使用をすべて許可しないと、破られやすい。

この場合、どこまでランダムだったのか?

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zoom会議登録をウェブサイトに組み込む

調べたら出てくるものだ
しかし、日本語で調べても情報がないんだな

zoom会議を自社のホームページに組み込めることをご存知でしょうか?

しかも簡単だった

登録URL(ミーティングやウェビナー)をこのように入れたらいいのじゃ

<iframe src=”URL” height=”1200px” width=”800px”></iframe>

幅と高さを入れないと最小限(50px x 100px) くらいになるのでご注意(笑)
高さと幅は適当に入れて、自分で見栄えを調整してほしい。

そうすると組み込んだものが表示される

wordpress サイトに組み込んだ

wordpress で組み込むならcustom html widget を利用してURLのところに入れるのよ
【見本URL】


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勘弁してくれ、Notionよ(笑)

メールを送ってくるのはいいんだけど、
なぜこうなる?

Notionから送られてくる通知が、いつもなんだけど、

暗号ではないけど、読みづらい

実際、MS365でブラウザ経由で見ても・・・Outolookの中だと同じだ。

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Gooに出た広告、MSを名乗るクリック詐欺サイト

しかもDoubleClick(Google)の広告だった

記事の下に「次のページ→」をって出てきた。
記事が中途半端に終わっているのかどうかもわからない。

追加情報は下にあります

心理作戦だわ

そこを踏むと(リンクはこうなっている)

BAIT LOUNGE ← 英国のクリックベイト(釣りサイト)や

これがダブルクリックで変換される


すると、このパソコンはトロイの木馬に感染していますって。

ブラウザを閉じれなくなるwww

そして「マイクロソフトのサービスセンターに電話してください」って機械音声で流れる。

その番号、控えることができなかったwww
海外への発信←これが一番厄介

あー、もう一度出会いたい、この詐欺広告wwwwwwwwww

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Appleが過去の製品含む精進の情報をアップした

Appleが仕様だけでなく、OSやファームウェアのアップデート情報を一覧できるまとめサイトを更新


例えば、私が使っているモバイル用のM1 MBA 2020は:

https://support.apple.com/ja-jp/111883

リペアガイドまでという噂があるが、それは見つからな買った。
製品によって開示しているものとないものがあるのかも。
古いものは存在していなかった。

FCCJでPodcastを配信できないか

2020年のeMarketer社の調査研究報告、世界ではポッドキャスト視聴者人口は5億人(ホンマかいな?)くらいいると言われています。その半分が30歳以下?今は若者のコンテンツなんだな〜って。
私自身は2007年くらいから最初のポッドキャストを作り、配信しております。
当時、配信するにはかなり難関がありました。
とくにRSSを作って、どこにどうやって登録するか(当時のiTunes Store以外になど)、試行錯誤で試すしかありませんでした。つい数年前までもApple Podcastの設定がおかしくなって配信されなくなったこともあります。

更に自前のサーバで運営するしかなく、もちろんレンタルサーバーを活用することもできましたが、今みたいにWordpressやその他のクラウド配信サービスがありませんでした。

ちなみに、私は現在、Soundcloud、Wordpress、Spotify(旧Anchor)を利用していくつかのポッドキャストを配信しております。

ポッドキャストはiPodが2001年10月23日に発売(23年前!)に伴ってiTunesアプリで配信されました。
そのiPodも一昨年(2022年5月)、とうとう製造を停止し在庫処分販売されて、iPhoneなどのスマホに統合されてしまいました。

No one knew that the following year was the DEATH of iPod was coming

実際、今ではお陰様でiPodだけでなくスマホだけでなく、パソコンからも視聴できるようになりました。あと昨年末でGoogleがPodcastアプリをやめてYouTubeに統合しました(私もYouTubeへ配信するように変更しました)。

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