Skypeで詐欺師?から連絡

朝の7時半に Anthony Logan という人からSkype電話で着信があった。
ググったけど、似たような名前が多すぎて(笑)

外国人記者クラブの関係かなと思ったけど、誰もいないわ。
まぁ、スルーしようと。

先ほど、またSkypeから連濁(メッセ)

どうやら実在する人だ。
Anthony Logan Cayman ナンとか銀行
オフショアタックスヘイブン銀行か。

海外からのパートナーを募集って。

取り敢えず、再度ググって退会した Facebook と LinkedIn のアカウントがあるのを確認
この人たちと写真が違う!

更にこの +1 (アメリカ)920(エリアコード)はウィスコンシン州のGreen Bayエリアだ。
グリーンベイと言えば、NFLのパッカーズだ!

次にSkypeに届いたメルアドのCAYNATIONAL.COM ドメインwwwwwwwww

ブランクだw

世界人事データベースのLinkedInのほうを調べてみよう。

きっと人違いだなけど、この人もきな臭いわ


最初のヒゲの人はどこからか自分のSkype IDを探したんだろう。
だが、おかしいな、Skypeなんか10年以上もまともに使っていないし、どこにもリンクしていない。
しかも、こっちの素性をわかっていないから笑える。

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+1-844の迷惑電話

+1-844-XXX-XXXXの電話番号はすべて米国発信の詐欺電話です。
日本の取り締まりから抜けるためにでしょうね。
って調べてみましたら去年の4月からこんなことが:

https://news.yahoo.co.jp/articles/18bc1529012f52432a591050204e6a56b2434739

特殊詐欺に利用されるケースが多かった050から始まるIP電話番号は、携帯電話不正利用防止法の改正で2024年4月から契約時の本人確認義務が必須となり、犯行における利用が減少傾向に。代わって国際電話番号を用いた詐欺電話が主流となっている。

電話がかかってきたので聞いてみましたw

「こちらはソフトバンクです。お客様の電話は料金未払のため2時間後に停止いたします。お問い合わせに関して「1」を押してください。」

まぁ、こんな感じの内容でしたwwww
あと、私にかかってきた電話はSBMではないので。

知らなければ「1」を押して、色々と引っかかるだろうけど、そこまで暇ではなかったので「はい、はい」って切りました。

∑(゚Д゚)エ!? 切ってほしくなかった?
次回はケータイ電話の通話録音できる装置かアプリを入れて起きますわ。

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日本への+1(844) からの電話は100%詐欺

これは北米から発信されている電話番号

いつも誰だろうなって思っていて、かかってきたのでキャッチしてみた。

「NTTファイナンスからのお知らせです。料金未払で法的処置をいたします。オペレータにつながるには1を推してください」

最近、日本の番号は迷惑電話チェックされたりするから、システムの目が届かない米国に移動したのか。
そもそも米国だとロボコール(自動音声ガイダンス)が安く売られているからそこを利用しているのだろうな。しかも、米国内の人へ掛けているわけではないから、FCCの罰則には触れない。

そしてGoogle Voice系のネット回線を使えばほぼ無料で電話が掛けられる。

つまり、日本人向けにやりたい放題なセーフへーヴンなんだよ

今回、私に掛かってきた番号は: +1-844-946-1020

消費者庁: https://www.caa.go.jp/notice/entry/038202/

Yahoo: https://news.yahoo.co.jp/articles/18bc1529012f52432a591050204e6a56b2434739

Facebookをやめるのでマストドンふっか~つ!

FBは過去に何度もやめたいと思っていて、長年グダグダした
そこでとうとうその日が来たわ

欧米人の腐ったポリコレには懲り懲り、もうイヤだ

Linkedinも「死」と「性」に関して書くと即行で通知なしに消される。
医学的内容であってもNGということだ。

こんな使いづらいSNSにしたのは誰か?
もちろん、欧米人のポリコレなんだよね。

イミフで何度も消された

InstagramやFBは詐欺が多い。
Xなんか手が付けられないくらいダメだわ。
YouTubeも同様だが、多様性はあるかな。
とりあえずYouTubeだけは残しておく。

この前、マストドンを復活させた。
ここも偏っているけど、まぁ平和だ。
Blueskyはどうでもいい。

今月末にLinkedInとXも消そう。
LIはこれで4回目だわ。
ここにいる必要もないな。
会社のページも消した。

X(Twitter)も15年間使っていたけど、もういいわ。

ってことで、Wordpress.com の投稿をマストドンに自動的に送る方法を探していたけどできないらしい。
色々と make.com でAPIを介して試みたけど、どうもエラーが出るからGoogle Geminiに聞いてみた。
たぶん、間接的な方法はあるのかも知れないが、それって面倒くさい。

ってことで Gemini と ChatGPT の両方に聞いてみて試したが・・・

結論をいうとVivaldiのマストドンでAPI KEYを開発者モードで取得してもOAuth認証が取れない。
どうやらそのサービスは提供していないと。

make.com のVivaldi Mastodon のサーバー名を入れるのだが・・・何かきっと見落としている。

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Japan Timesの記事をGoogle Gemini 1.5 Proと2.0 Flash Experimentalでの翻訳の比較

Japan Timesに広島大学歯科部での病理解剖で献体されたご遺体は「静かなる教師」という形で取り上げられていた。

https://www.japantimes.co.jp/news/2024/12/16/japan/science-health/japan-body-donations/

Japan Timesの記事は有料なのでアップしないが、翻訳はアップしました。
そこで Gemini 1.5 Pro と 2.0 Flash Experimental との差を調べてみましたので軽く報告します。

差は読みやすさがありますが、Google Geminiいわく、2.0 Experimental は 1.5 Proほど正確な翻訳ではないが読みやすさにてコンテキストが理解しやすくなったということです。
一番下に説明が書いてあります。

ちなみに歯科部では解剖学を学びます。
だからこそ、歯型や頭蓋骨の形で人を特定したりします。
私の友人が過去に神奈川歯科大学の教授で解剖学を教えていました。

Okay, here’s the translation using Gemini 2.0 Flash Experimental, aiming to capture a nuanced and natural-sounding Japanese:

Translation by Gemini 2.0 Flash Experimental:

医学の進歩と教育のために、自らの遺体を死後に提供することを選ぶ人がいます。広島県ではこうした献体の数は減少傾向にありますが、医学が高度化するにつれて、医学生や歯学生が解剖学の技能を習得するため、また医師が外科手術の技術を向上させるための、献体の必要性は高まっています。

10月下旬、広島大学歯学部の2年生約50名が、ビニールシートで覆われた献体と対面しました。緊張した様子の学生たちに対し、同大学院の寺山竜二教授は「目の前にあるご遺体は、皆さんにとって最初の患者であり、言葉を発することなく多くのことを教えてくれる先生でもあります」と語りかけました。学生たちは皆、静かに祈りを捧げ、メスを手に取りました。

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Slackよ、とうとう寿命か?

とうとうSlackもデータを維持できなくなったみたいで、フリーのユーザは1年以上経った内容は削除し始めると通告が来ました。

Content older than one year will be deleted starting January 28th, 2025

来年1月28日が期限、しかし問題は古い情報をどこに保管すればいいのか?って悩む人たちもいるだろうな。
2022年に色々と約款を変えて、またか

私自身が2003年から利用していて、更に仕事でも使うようになったが、Salesforceの傘下になりどんどん使いづらくなっていて、スマホとほとんどのマシンから削除しているレベル。

それよりDiscordなんですよね。
でも葬儀業界ではゲーマー以外に使ってくれないw

Will Having Pre-funerals be a Good Disruptor to the Funeral Industry?

葬儀・葬送ビジネス及びマーケティング」ポッドキャスト シーズン5 エピソード201:生前葬で突破口を開けるか?

This podcast is created using NotebookLM.Google.com by feeding jFuneral Podcast S5 Episode 201.
このポッドキャストはGoogle NotebookLMを利用して英語版を作りました。
下記の記述はすべてGoogleにより要約です。
登場人物はGoogle NotebookLM のAIです。
AIで作らせているので一部の文言(日本語)の発音がおかしいところがありますがご了承願います。

コンテンツ詳細

エピソード情報:

  • 公開日: 2024年10月15日

はじめに:

  • ポッドキャストの自己紹介と今回のテーマ「生前葬で突破口を開けるか?」についての導入。
  • 葬儀屋が提供できるサービスは終活サポートに限定され、割賦販売の制限によりビジネス展開が難しい現状を指摘。
  • 生前葬の可能性を探る。

生前葬に対するイメージの変遷:

  • 2022年の調査では生前葬に否定的なイメージを持つ人が30.7%いたが、近年の葬儀の民主化や著名人の生前葬実施により、状況は変化していると推測。
  • AIによる推測では、現在では肯定的なイメージを持つ人が40〜45%に増加している可能性を提示。
  • イメージ改善の要因として、終活への関心向上、個性的な葬儀スタイルの普及、メディア露出の増加などを挙げる。
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