メインマシンの容量が足らん!
ノートマシンなので750GBを1TB以上にしたいが、できればSSDにしたい。
しかし高いんだよね・・・ってことでハイブリッドで妥協すればいいんだ。
車と一緒だな。
これからこいつをゲットしに行くか。
http://www.wdc.com/jp/products/products.aspx?id=1580
メインマシンの容量が足らん!
ノートマシンなので750GBを1TB以上にしたいが、できればSSDにしたい。
しかし高いんだよね・・・ってことでハイブリッドで妥協すればいいんだ。
車と一緒だな。
これからこいつをゲットしに行くか。
http://www.wdc.com/jp/products/products.aspx?id=1580
ご葬儀に流れる追悼ビデオを今でも作っています。
そりゃ、色々とあって難しいです。
ナニが難しいかと言えば、写真と音楽と音楽を合わせることです。
素材はいっぱいあっても、その故人に合う音楽なのかが不明。
こちらの勝手なイメージで作り上げてしまうと、どうしても遺族が違和感を示します。
そもそも写真だけでこちらが故人のイメージを想像せねばならないのでお人柄が伝わりません。
しかし、葬儀のビデオってそんなに難しいかと言えば、そうではありません。
何故なら、どんな人であっても、「優しかった」イメージを作り上げればよいからです。
それには、アップルのiMovies標準のケン・バーンズ効果を用いれば簡単です。
写真の大きさ勝手に変わって、柔らかい仕上げにしてくれるからです。
音楽も、人によっては軍艦マーチが望ましい場合もあるでしょうが、通常はしめやかな音楽をBGMに使えばさほど問題はありません。あとはつなぐだけ。
ここには3つの要素を入れればよりパワフルな映像に仕上がるとのことです
http://blog.funeralone.com/news/make-memorial-videos-even-more-powerful-with-these-3-features/
はい、実は葬儀の打ち合わせでビデオどころか写真が出てこない人も少なくありません。
できれば、昔の旅行のビデオとか写真、デジタルでも構いませんので頂けると助かります。
今は殆どがデジタル保存されているので。
しかし、Hi8やミニDVカメラで撮影されたならまだしも、そのデータを持っている人がどれだけいらっしゃるかが悩ましいところです。
映像をメールで送っていただくと送信側で大きすぎるので送信拒否されることもありますのでできればUSBメモリをお渡しするのでそこに保存していただきたいです。
字幕を入れます。
字幕なしではどこのナニの映像なのか見ている方もわかりません。
後に、数年後その映像を見返したら尚更わからなくなるかと思います。
映像を分け合おう。
親族にDVDに焼いてシェアすることもいいでしょう。
しかし、このような映像を後に見ることはあるのでしょうか?
はい、たくさんあるかと思います。
葬儀に参列出来なかった人だけではなく、家族も自分が映っていると懐かしがります。
ハードディスクのどこかに保存しておくのも、FBにアップしておくのも。
日本では葬儀が始まる前に映像を流すことがかなりあります。
もっと凄いところは、納棺式とお通夜の映像を撮影し、翌日の葬儀までに間に合わせる葬儀社もあります。
この場合、ストーリーは「葬儀」そのものだから良いのですが、予め遺族からお写真とかお借りして組み込める状態であれば、なおさら故人のお人柄が伝わるかと思います。
ここでシメの言葉として、「写真と映像は用意しておいてください」と言うことです。
映像のフォーマットは何でも構いません。
ちょっと古い記事を発見しましたが紹介いたします。
海外でもやはり遺骨の処分をどうするか(あまり悩まないはずだが)。
日本は遺骨を残すように火葬します。
実は、骨を残すように火葬する技術は物凄くレベルが高いのです。
900度で燃える炎と熱風を操るのと、棺と棺の中に入れた送別品をどかしながら(遺骨の上に崩れないように)焼くのは熟練の技が必要です。
さて、残った遺骨は「お骨上げ」のときに二人で1本ずつ持ちながら骨瓶に入れて行きます。
一度、骨瓶に入れてしまえばあとは納骨を待つだけです。
最近、墓地をどうするかが課題です。
都内での墓地は1000万円を超えるところもあります。
このおカネを払えるならいいですが、そんな人ばかりではありません。
この前、都内の某寺院に行って真言宗の住職のお話を伺ってきました。
もう墓地の時代ではなくったと。都内では5年もしたら状況が変わるとのことです。
さて、今回、この遺骨をどうするかと。
はい、鉛筆にします!
手元供養品で色々とありますが、さすがに鉛筆にすると言うのは聞いたことがありません。
ここによりますと、一生分の鉛筆が作れるとのことです
一人のご遺体から240本は出来るそうです。
どういう配合にするのかはわかりなせんが。
http://boingboing.net/2009/12/21/design-for-pencil-se.html
プラスチック廃材から鉛筆を作っているところは知っています。
チャリティで買って、みなさんにお土産で渡していることもありましたので。
240 pencils can be made from an average body of ash – a lifetime supply of pencils for those left behind.
Each pencil is foil stamped with the name of the person. Only one pencil can be removed at a time, it is then sharpened back into the box causing the sharpenings to occupy the space of the used pencils. Over time the pencil box fills with sharpenings – a new ash, transforming it into an urn. The window acts as a timeline, showing you the amount of pencils left as time goes by.
鉛筆はそれぞれ名入れしているとのことです。
うぅ〜ん、それにしてもこの場合、頂いた人はどうするのか。
いや、配らなくてもいいが、使いたいと思うか。
使っていく度に徐々に減っていき、その故人の思いも消えていくことなのだろうか。
そして骨瓶が鉛筆削りになって、その削り節?がまた故人の思い出になるのか。
複雑な気分です。
ちなみにこの発案者、ロンドンのデザイナーのNadine Jarvisさんのサイトはすでに更新期限切れしており存在しませんが、検索しますと、過去に遺骨で他のモノも作っています。
だいぶ前、葬儀の写真を撮影していたころ、今すぐ見せたいよねって思うことがしばしば。
今はデジカメがあるので、カメラをモニターにつないだら遺族が火葬場の控室にてでも見れるので気が楽になりましたが、昔は現像に出して、プリントし、アルバムに入れて、そして火葬場から繰り上げ初七日方法の会場へ持ち込むのがギリギリでした。
今は、デジカメですが、やはりデジカメもプリントしないと。
プリントするにも普通のプリンタなら1枚1分くらいはかかります。
面付けしてレーザにA4用紙1枚に4つカットを入れて印刷すれば大幅な時短になります。
レーザで光沢紙に印刷するのは、専用紙でないと出来ない。
それも安くつかない。更に印刷時間も掛かる。
同じコストならチェキみたいなインスタントが良いと思った。
今回はLomoでちょっとおしゃれなのが出たので紹介します。
やはりインスタントだと火葬場で印刷を待たなくても、お骨上げを待つ間にみんなで見れるのが嬉しいです。
ポラロイドはすでに発売中止なので残念だが、チェキの小型印画紙でも楽しめるかと思います。
やはり写真はすぐに見たいと言うのは本音です。
はい、数日前にLogicool K480にキーボードを切り替えたと書きました。
Androidでは問題なく日本語配列です
iOSでは・・・あれ?
”だと@が入る・・・
@だと「が入る・・・
さて、何をしてもiOSでは言うことが聞かない
しかたない、Logicoolで調べてみるか。
つまり、iOSできちんと日本語配列にするには、Apples社の純正BTキーボードのみってことだわ。
あー、それでか・・・どのBTキーボードを接続してもそうなるのは。
ってことで諦めました。
今まで、そこに気付かなかったのは、自分では、いつも純正またはケータイでは違う小型キーボード(TypoKeyboardみたいなもの)を利用してシフトキーで利用する配列は裏番組みたいな設定だったから。
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って思って色々と調べていました。
はい、GMAILでは送信後最大30秒以内なら取り消しが可能です。
GMAILの「設定」「全般」のところにあります。
私は10秒間に設定しています。
さて、これ以上の時間はどうするのか?
そして、時限付き見せたい場合は(SnapchatやBBM化)どうしたらよいのか?
BBM (Blackberry Messenger) ならこちらが消したら相手のデータも消せます。
Snapchatはサーバから消える(はず)。
そんなときに朗報が入ってきたので確認を始めました。
これは Google Chrome のエクステンション(アドインソフト)です。
元ネタはCNNから
http://money.cnn.com/2015/07/24/technology/dmail-self-destructing-gmail/
DMAIL←Destruct MAILの略だと思います。
https://chrome.google.com/webstore/detail/dmail/fblelgmhengcpjogkpmmhjghbcelaake
GMAILの規定では30秒移行はナニのできない。
はい、そうです。このアドインは実は mail.delicious.com からリンクを相手に送ります。
そして、そのリンクは指定時間移行にアクセスできない仕組みを作ります。
つまり、そのリンクはアクセスしても拒否られるだけで、実際のデータはあなたのGMAILアカウントとかに残っているとのことです。
今のところ、実装されていないけど、メールが転送されても、指定された人以外は見えないようにするとか。
正直なところ、今のところ、mail.delicious.com (ここってYahoo.comの会社) のサーバにリンクを張って、そこから識別する仕組みを作っているので、サーバ側でパスワードとか登録メルアドを認証しない限りあまり意味がないと思う。
このアドインの評価はそれぞれだが、やはりまだ物足らないどころではなく、送信したメールが見えたり削除出来なかったりしているので、イマイチってことかも。
結論・・・期待するなw
試してみたい人はぜひ。
今までXperia Z1のお供はBuffaloのBSKBB22でした。
9ヶ月使っていて、この前から通信しなくなって(バッテリーのせいではない)安物買いの銭失いって結論がついて、別なキーボードを購入。
はい、このキーボードはLogicool(海外ではLogitech–日本のメーカと同じ名前なので日本ブランドはロジクール)のK480です。
接続設定は簡単。
PC/Androidは左、iOS/Macは右のボタンを3秒間押してBluetoothで認識すれば良い。
至って簡単だ。
さて、キータッチだが・・・
お世辞でもあまり良いとは言えないが打ちづらくはない。
ただ、キー音がうるさい。
でもキーピッチは広いのですごく打ちやすい。
価格は4000円弱なので、結果的OKとしておこう。
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