葬儀ビジネス

今年もフューネラルビジネスフェアがパシフィコ横浜で開催されています。
去年より会場が1コマ小さくなったのかな?
しかし、天気のおかげもあり、例年よりも人が多そうに見えてます。

ここで気になったのが、葬儀って誰のためにあるのか。
そして今後、どこへ向かっているのか。

綜合ユニコム社が開催している「フューネラルビジネスフェア」はあくまでも業界人向けのイベントです。
一般人を対象としていない展示会なので、細かいことを説明する必要がないのが取り柄なのかも。

しかし、この葬儀の世界でコラボできそうな商品も葬儀業界以外にも多く存在しています。
そう言う業界も参入しつつありますが、葬送文化を知るどころか、葬儀のどこにそこの会社のモノが使えるかなども理解してないまま入ってきている会社もあります。要するに漁夫の利を得ようと。

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EvernoteからOneNoteへ

ChromebookでEvernoteを利用していたら、気づいたら同期がズレて、同じファイルが10個も出来てました。
そもそもEvernoteは便利だけど、最近やたらと障害が多くて、何かと障害情報をチエックすることが多くなりました。

http://bit.ly/2LwJgMQ

これは仕方ないのですけど、ちょっとファイルが10個できて、それも微妙にみんな違いがある(文字が脱落していたりで)、どれが最新で一番おかしくないのかを探し出すのも至難の業。これに時間を浪費したくない。

ってことでOneNoteへ移行しようと・・・
MSから純正アプリがあるではないか!

やった〜!と思ったら・・・

通常、Apple AppStoreからのインストールだとどうやら対応していないので、一度アプリを削除して、更にEvernote.comからアプリをダウンロードしてインストール。
そしてログイン。

さらにImportが始まってタグも一緒に関連付けをしようとしたらX Codeが必要だった。

さ〜て、X Codeを自動インストールしようと・・・
そこまでOK。
 Importerアプリが落ちた!

Evernoteを見にったら・・・こっちはセーフ。
しかしOneNoteは・・・_ノ乙(、ン、)_

幸い、別のファイルとして残っていたけど、私はIFTTTを利用して毎朝業務連絡用に新しいファイルをEvernoteに作らせるようにしているので、これが日付でファイル名をわけているが、ほとんどファイル名が受け継がれていない・・・

更に2000ファイルくらいあったので、手動で修正することはほぼ不可能。

やはりEvernoteを使うままにするのか・・・

via Blogger http://bit.ly/2sKbmxf

「死に方改革」とは

昨夜、日本で一番有名なITポーランド人のピョートルさんの会社が主催するPeatix経由のイベントのMirai Forum #10に参加してきまして、今、自分で行っている「死に方改革」というのはどこに位置づけするのか掘り下げてみました。

残念ながら、29日に主催者からピョートルさんがご家庭の都合で急遽ポーランドに帰ることになったと連絡がありました。
私としては、どなたかがお亡くなりになったのだろうと・・・案の定でした。ご冥福をお祈りします。

さて、今回はNew Eliteというテーマで働き方改革でした。
働くというのはどういう意味か。
働き方を改善するにはどうするか。
なぜ日本の決断力が遅いのか。
どうして日本はお持ち帰り主義なのか。
21世紀、インターネットにつながった時代に日本の社会をこれからどう変えて仕事をするのかなどがテーマの本です。

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昨夜はその中で、ここの本に紹介されているMistletoeのスタッフである鈴木えりこさんと、自問自答で未来の働き方を実践してこられた奥田浩美さんがパネリストとして壇上にあがってワークセッションを開きました。

私の仕事は、もちろん葬儀のシステムを提供することですが、さらに一般の人へはハッピー・エンディングを提案する会社でもあります。働く延長には生きる、生きる→いく→逝くというのがあり、死というのは貧富の差関係なく、誰にも訪れます。
お金があるからハッピーなのか、なければアンハッピーなのか・・・いや、そうではありません。

Steve Jobsの有名な一言があります。
“If today were my last day of my life, would I want to do what I’m going to do today?”
「今日が私の最後の日だったら、今からやることは今日やりたいことか?」

http://www.azquotes.com/quote/1059946

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葬儀社の仕事を知るには

先ほど葬儀社を紹介するサイト https://jfuneral.com にも紹介しましたが、やっとこの本を読めるような状態になりまして、皆さんにもご紹介したいかと思いました。

さて、この本ですが、葬祭業になぜ入ってきたや、そこに務めている人だけではなく、葬儀に関係する火葬場の職員さんやエンバーマーの人たちを取材しております。

葬儀の打ち合わせの前の現場がどうなっているか、ご遺体を扱うのにどうしているか、さらに変死体発見して引き取りに行ったときの状況など生々しく書かれております。

この本は弔う人、そのサポートに入る人、黒子である葬儀社の人たちにスポットライトを当てた本です。

 

井上理津子さん著者の「葬送の仕事師たち」です

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そして、これは決してウソではありません。
なぜ私がそれを言えるかというと、私も同じことを子供の頃からずっとしてきたからです。
場合によっては、足を踏み入れたところが血の塊だったり、風呂の中で茹だってしまった人を引き出そうとしたら、ベロンって皮が向けて私の指が筋肉まで入り込んでしまったり・・・

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イッセイミヤケ@KITTEのサイネージ

久しぶりにKITTEに訪れました。
今日はアイデアを探しに都内を徘徊していました。
たどり着いたのは東京駅前のKITTE。

そこにBOABOAのバッグが売っていることは知っていました。
ちょうど、その前に有楽町(交通会館側)のMUJIにいてサイネージを見ていました。

http://mms.yey.co.jp/2018/05/26/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%82%A2%E3%83%A2%E3%83%8B%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%A8%E8%B6%85%E6%8C%87%E5%90%91%E6%80%A7%E3%82%B9%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%9C/

そんな時、イッセイミヤケの店舗で美しく輝く小型液晶モニターが無数(調べたら縦9x横11=99個!)が並べられている。
そして色が変わる!フラッシングもする!

どこの誰の液晶で、どの会社がデザインし入れたか調べました!
時は2013年3月21日まで遡りました。
さらにホームページがリニューアルされたり、会社が統廃合されてリンクが消されたり・・・

三菱化学の4.7cm角の有機液晶でした!

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スクエアモニターと超指向性スピーカーのコンボ

3ヶ月以上も更新がなく自分なりも苦痛でした。
本当はもっとたくさん書きたいこと、シェアしたことがありますが、人生山あり谷ありで(笑)

今日、有楽町のMUJIに行ってましたて、そこで見たモニターが1:1のスクエアモニター!
こんなの売っていたんだ!って・・・
スクエア(正方形)なのでインスタ映えにいいじゃない!なんて(笑)

http://plazmonic.jp/products/bluecanvas/

これだと1台アマゾンで15万円(税別)くらい・・・

それと超指向性スピーカーの組み合わせ!!!
おぉぉ〜!かっこいい!
式場に使えるじゃない!って思いました。
そのスピーカーもデザインがカッコよかったんです。

http://www.jdsol.co.kr/eng/pro_clarielle.php

スピーカーは天井から釣る下げられていて、映像から一歩離れたら聞こえないので、超指向性スピーカーだとすぐに気づきました。
ヨドバシで13万円くらい・・・


 

サイネージの組み合わせとして1セット30万円以上しますので、ちょっと手が出しにくいですね。
更にAndroidかiOS装置が必要となります。
MUJIえつながっていたのはAndroidの小型ボックス。

そうなりますと、類似品・・・
同じような1920×1920ドットで26.5″モニターと超指向性スピーカー。
EizoのFlexScan EV2730Q と言うのがありました。
http://www.eizo.co.jp/products/lcd/ev2730q/
これも価格を調べたら・・・あははは大差ないわ。

超指向性スピーカーはピンきりですが、やはり見た目重視で天井から吊るさないといけないのと、モニターを飾るところを考えると常設でないので、見た目はかっこいいほうがいいですよね。
そうなりますと、自ずと10万円前後の製品になっているのに気づきました。
もちろん1万円くらいのもありましたが、これはあまりにも無機質でデザイン性がイマイチでした。

グーグルで調べていただくと色々と出てきます。

2011年式のMBPがまた死んだ

まぁ、仕方ない。
2011年から色々と入退院を繰り返してきたMacBook Proです。
ロジックボード交換、メモリーアップグレード、HDDも何度か死んだし、HDD→SSDに変更。

https://yeyshonan.wordpress.com/digital_blues/macbook-pro-is-dead/

しかし、今回死ぬのは早すぎる!

ってことで仕事ができないので、急遽iMacを買ってきた。MBPは来週にでもアップルストア銀座に持ち込んでロジックボード交換できるか聞いてみる。