一昨日のバージョンアップで、やっとですね
日本語に戻りました。
しかし、反応は英語のほうがずっといい。
ちなみに、インド人の英語もサポート!(笑)
しかし、Amazonからは連絡が来なかったぞ!
実際、英語のほうがAlexaは賢いみたい。
via Blogger http://bit.ly/2EgznQR
一昨日のバージョンアップで、やっとですね
日本語に戻りました。
しかし、反応は英語のほうがずっといい。
ちなみに、インド人の英語もサポート!(笑)
しかし、Amazonからは連絡が来なかったぞ!
実際、英語のほうがAlexaは賢いみたい。
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皆さん、ご注意!
Amazon Echo(Alexa)を日本語モード以外にしないでください。
実はばバグがあって、日本語に戻りません。
アマゾンに伝えたら、この報告がガンガン上がってきて、今、修正しているとのことです。
そんなの出荷する前にテストするもんだろ?
初歩中の初歩だわ。
ゴルァー! 日本語が選べないだよ!
アプリを再インストールしても無駄です
やっちゃった人はアマゾンへ電話してください
アプリのトップから:
一番下のヘルプとフィードバック
カスタマーサービスに電話
Echoを選んで、
Alexaアプリ、
その他で
電話番号を入力して「今すぐ電話を掛ける」
症状をお伝えください。
via Blogger http://bit.ly/2z3kXzC
この度、日帰りでインテックス大阪で開催されたエンディング産業展に行ってきました。
三日間で合計1万5千人は東京の規模からして悪いとは言えないですね。

まして、東京がこれくらいの来場者だったので、驚きました。
それに、隣りでスポーツ医学関係の展示もやっており、行き来が自由であったがため、もっと多かったかと思います。
更に、2日以上続けて訪れた人たちはノーカウントですから確実に1万5千人は越えてます。
私は「日本葬送文化学会」の常任理事の一人としてドタ参のお手伝い。
何しろ、学会の知名度を上げるのが目的でありますので、会場で身動き取れない他の出展者さんたちに挨拶回りをしてました。(東京でも同様でしたが)。
エンディング産業展そのものは否定しません。
実際、もっと業者があるまり、更に一般の人たちの多くも参加して欲しいです。
人間、誰もが体験するのは自分の死です。
生まれたからには必ず死があります。
それは、自分の死なのか、家族、親戚、友人、知人、取引先、味方、敵、ペット、動物であろうが死は訪れます。
その死をもう少し力を抜いて、争いがないように済ませたいと思うのが文化人であるのかも。
ちなみに、過去のルールを研究するのが歴史学、過去のルールを作り直すのが考古学、そのルールに合否判定するのが民俗学であり、我々、日本葬送文化学会は葬儀を通じて歴史、考古、民俗のすべてを研究する唯一の学術団体でもあるのは確かです。
今回も同様に、学会の会員(副会長や会員さんたち)が葬儀の過去・現在・未来、遺体の修復などを講演しておりました。
そんな団体でありながら会員は100名もいかない小さな研究会でもあります。
そこで、私達から見たら、葬儀産業の異業種でもある人たちが参加して色々なものを提供する場がこの産業展だと感じております。だからこそ、面白いのと、こんな見方をする人たちがいるのかと、勉強にもなります。
新しいサービスが生まれるには、これらの人たちをやっていることをもっと磨けばよりよいコンテンツが出来るかと。
そして、そのコンテンツとはノウハウなんです。
葬儀はハード、ソフト、そしてコンテンツで出来ています。
ハードとは、祭壇や霊柩車。
ソフトとは、司会や段取り、そしてノウハウ。
コンテンツとは、その内容です。
コンテンツがないと葬儀だけでなく、どんな内容もシラケてしまいます。
面白いものを作り上げれる時代になりました。
ぜひこれからもご支援をお願いいたします。
まぁ、もうこんな時代になったのね。
HTTPSのセキュアな通信でないと、Chromeさんから警告みたいなのが出ている。
実際は大げさではないのだが(笑)
しかし、露骨に「保護されてない通信」って表示されます。
そしてきちんとHTTPSの場合は、安心ね!って・・・
別にHTTPSである必要がないのだが、パスワードやクレジットカード番号を入力する際に一般的に注意してねってことを促してます。
しかし、HTTPSだからと言っても安心しないでね。
そこの会社がどのようにデータを扱っているのか(言ったらきりがいないけど)、サイトが乗っ取られていたりしたら、お手上げだから。
つまり食品のトレーサビリティや鉄鋼メーカーと同じで、大元で偽造されていたらアウトってことなので。
via Blogger http://bit.ly/2zfM2Uw
古いAndroid携帯を大量に使って・・・
はい、Bitcoinのマイニングを試みています
今のケータイは何かと特化した形で開発されています
通常BitcoinのマイニングはGPUボード(GeForce 1080とか)を大量に活用している人たちがいます。何故ならば、演算能力が必要だからです。
最も効率が良いのはASICを開発ですが、この前みたいにBitcoinの仕様がフォーク(分裂)すると、特化されたASICが本当に使い続けられるのかが不明だったり。
一部は使えたりするが、ビジネスの半分(分裂した残り)は機会損失となりますよね。
そんなところでサムスンのC-LABの人たちが古いAndroid端末(もちろんサムスン製)を使って、独自仕様にファームを書き換えて(ファームのアップグレードとかもあるのでNVRAMに保存されているから、それを書き換えればいいだけ)、Bitcoinの計算をするように特化させた。
via Blogger http://bit.ly/2yev8pn
Appleの次期OSであるHigh Sierra 10.13 では使えなくなることをここでも書いた。
しかし、私はFCP-XのUIが好きになれない。
実は私は、Windows時代に動画編集をしていたころ、Adobe Premiere派だったんです。
何故、FCPになったかと言うと、私のWindowsマシンが非力だったからです。
Pen4 2.53GHzのシングルコアで4GBしか搭載できない・・・ (´Д`)ハァ…
そこにはHDDの容量も小さく(幾つも増設してはいますが)、やはりOSその物が重たくなりすぎたのが原因で当時、FCP5辺りからApple環境を使い出すようになった。
その前まではAdobe Premiere Limitedから6へアップグレード(実はLimitedから6へアップグレードしたほうが安かった)のと、その後、30万円近くしてPremiere Proシリーズを購入。
そこでかなりDVDを作ったりしてました。
しかし、MPEG2への変換に時間がかかり、もうガマンができなくなったので作業環境をAppleに移動。iMoviesを試したが、あまりにもおママゴト程度のことしかできず(多少ビデオは作りましたが)、DVDのオーサリングで苦労したので、それならFCS (Final Cut Studio) を導入。
去年HDDが故障し、データはバックアップ取ってあったので復旧したが(幾度もOSをバージョンアップを繰り返しながら)やはりマックも例外ではなくOSが立ち上がるのに10分近く掛かるようになってとうとうクリーンインストールをすることにしました。
結局、現在のOS 10.12になり、気づいたら Motion とCompressorが使えない。L(゚□゚)」オーマイガ!
Adobe Creative Cloudのライセンスは買っているので、確認したらDVDを作れる Encore がない!
After Effectはあるが、DVDが作れんがな!!!
って調べている間にAdobeはネットで配布してねって時代になったのでEncoreの開発をやめたようだった。たぶん、Blu-rayとHD-DVDのバトルの問題もあったからだろうなと。
そこで、あとわずかの命?だがFCP7を使い倒そうと(実際アップグレードしなければいいのだが)考えて、昨日から徐々に環境スイッチを試みることにした。
まず、Compressorの代わりになるものは、Adobe Media Encoder CC 2017がある。
これで今回、猫のカイくんのMPEG4データを変換してみた。
Composerよりも早く変換できるのが判明。しかし、Composerのほうが使いやすい。
次にMotionsの代理と言うよりもほぼプラグインも同じものが使えるAfter Effectsは定番。
これは昔から利用していたから原理はわかるが、UIが7.0時代から変わってしまい戸惑う。
Premiere Proは問題外だわと思った。
取り敢えず、今回はHTC10で撮影したMPEG4データ (1920×1080) をMedia Encoderで1280×760に変換しオプティマイズ、そしてFCP7に読み込んで繋いでみた。
しかしFCP7はMPEG4データをNativeとして扱えないので毎回レンダリングが必要となる。
iMoviesの最新版ではNativeで読み込める。
BGMはApple Loop音源で過去に作ったものを利用した。
実は、これはインドネシアのどっかのクソヤロウが著作権違反だと言って、私を訴えたのだが、Googleに証拠を突き出して、こいつこそ偽野郎だろうと反論した。
これは一つの例である:
本当に胸糞悪い野郎だった。
たぶん、それで儲けている糞野郎だと思う。
取り敢えず、MPEG4とFCP7ではちょっとハードルが高いのでここを参照して欲しい:
今回は、そのワークフローを確認するために色々と試してみた結果のビデオを作ってみた。
正直なところ、FCP7は終わった。
たぶん、一段落したらマックでの動画編集をやめてWinでPremiere Proで先祖返りするだろう。
その前に私が新しいマシンをゲットする必要がある。
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