2014年には4兆円産業になるって?
そこには乗らない葬祭業なんですよ。
だって基本的に電子マネーは少額取引なんです。
共済だろうが、互助会(本当の相互扶助のシステムは存在しない)だろうが金額が大きすぎるのでクレジットカードですら分割払いしない限り収まらない金額。逆に葬儀をクレジットカードで払える人はブラックカード保持者だけかな。
https://yeyshonan.wordpress.com/digital_analog/digital_money/
2014年には4兆円産業になるって?
そこには乗らない葬祭業なんですよ。
だって基本的に電子マネーは少額取引なんです。
共済だろうが、互助会(本当の相互扶助のシステムは存在しない)だろうが金額が大きすぎるのでクレジットカードですら分割払いしない限り収まらない金額。逆に葬儀をクレジットカードで払える人はブラックカード保持者だけかな。
https://yeyshonan.wordpress.com/digital_analog/digital_money/
どうかな?
楽天市場が打倒アマゾンで仕掛けてきた!
そう、AmazonがKindle Fire HDを日本に投入してきた。これは楽天には脅威に映ったはず。更にカナダのKobo社を280億円で買い取って次々と製品を投入してきている。オマケに講談社とやっと話がついたみたいでKobo向けの電子ブックを本格的に投入するはず。
そんな中、日本ではそこそこのシェアがある楽天だが、世界レベルから見たら大したことはない。それにこのスクリーンキャプチャから見たら相手はアマゾンだけじゃなく、eBAYも視野に入れているとかと。一番の問題は海外への発送だろうと。アマゾン.COMはKindleを日本へ売ってくれたのでいち早く入手し、試すことが出来たのは言うまでもない。それに乗り遅れてはならないと三木谷社長は考えているのかも。
今年は各社からの電子ブックがより戦国時代を迎え、さらにタブレットもどきのPCも参戦、小型タブレットなどがし烈の戦いをするかと思いますので、皆さん衝動買いには注意しましょう!
そしてEeePCみたいな小型ノートが消える年とも噂されてます。AcerやAsusは開発をストップしたとの噂も。
クラウドがより便利になりますが、自称一人勝ちのアマゾンにどこが追撃するかワクワクする年でも!葬祭業もクラウド化してASPからSaaS、そしてIaaSへ移行する時代になるのかも。普通の会社より多くの個人情報を得る葬祭業は選択肢に困るかと。
皆様には良い年でありますように。
今年は各社からの電子ブックがより戦国時代を迎え、さらにタブレットもどきのPCも参戦、小型タブレットなどがし烈の戦いをするかと思いますので、皆さん衝動買いには注意しましょう!
そしてEeePCみたいな小型ノートが消える年とも噂されてます。AcerやAsusは開発をストップしたとの噂も。
クラウドがより便利になりますが、自称一人勝ちのアマゾンにどこが追撃するかワクワクする年でも!葬祭業もクラウド化してASPからSaaS、そしてIaaSへ移行する時代になるのかも。普通の会社より多くの個人情報を得る葬祭業は選択肢に困るかと。
皆様には良い年でありますように。
前述 jfuneral.com 事業を展開すると書いた。今回のABOUTの欄に紹介させてもらった。さて、これはB2Bであることは確かだ。
しかし、どうやってメシを食うかが課題。
アメリア・イアハート効果を狙うつもりだが、果たして落とし所(着地点)がどの辺りにあるのかは未だに未明だ。ロケットを打ち上げてみたが、どこち落ちるかわからない隣国の状態だが、ネットビジネスってそんなところかも。
日本の葬儀を考えるには各団体の協力が必要不可欠であることは確かだ。
ただし、学術レベルや業者レベルだけではなく、消費者からの立場も必要だ。
そう言うところを目指したい。一緒に葬儀と言う儀礼を考えてみないか。
ネットのモノと言うのはやってみて、上手くいけば法人化することが吉と出る。つまり、最初から会社ありきだと行き詰まることが多い。日本ではまずあり得ない仕組みかも知れないが、ご愛嬌と言うことで。
実は別ドメインにてWordpressを利用して日本の葬儀を考えるために jfuneral.com と言うのを立ちあげました。
葬儀業界に携わる人達を紹介しようと。
まだナニも書いていませんが、これからです。