亡くなる人への言葉

私がFeedlyでフォローしている葬儀屋さんがいます

http://funeralservice.livedoor.biz/

内容をパクられました。
確かに怒り心頭です。
キューレションサイトによるパクリ、サイトそのもののパクリ、最近は酷いもんです。
アフィリエイトビジネスが悪いと言っているのではなく、パクルのをやめようと言ってもパクル人にはそっちの能力が上だからパクルんですね。

取りあえず、\(・_\)それは(/_・)/置いといて

亡くなる人への言葉はと・・・
日本では、亡くなってから「お悔やみ申し上げます」「ご愁傷様でした」と。
日本語なら、本来「お悔やみ申し上げます」の方が適切かも知れない。

しかし、これは亡くなってからの遺族への言葉です。

亡くなって行く人へは何を伝えたらよいか。

もう1つ、私がフォローしているサイトを紹介します
http://www.calebwilde.com/2015/07/last-words-six-things-to-say-when-someone-is-dying/

ここにはとっても良いことが書いてあります。

1) I love you
2) Thank you
3) I forgive you
4) Forgive me
5) I’ll be OK
6) Good bye

「愛しているよ」「ありがとう」「あなたを許します」「許してください」「私は大丈夫」「さようなら」

この6つの言葉がどれだけ人に安らぎを与えてくれるだろうか。
人間だからこそ、完璧ではなく、完璧である必要がない。
亡くなる前の人へ一度、感謝をしてみてはいかがだろうか?

そろそろ葬祭フェアの時期

今年もまたパシフィコ横浜の展示場でフューネラルビジネスフェアが開催されます。
パシフィコ横浜に移ってきてからは6月末ころでした。
それ以前は東京モノレール羽田線の東京流通センターでした。
そしていつも雨季か台風シーズンのまっただ中。
考えてみたら、最近、この時期に雨が降ってなかったな〜って。

今年2015年は6/8と6/9です。総合案内は: http://www.funeral-biz.com/ 
そして、このショーへの案内は: http://sogo-unicom.co.jp/pbs/fair/fbf/2015/index.html です。

一昨年くらいまでは一般の人達も参加が目立ちましたが、どうも昨年から業者思考に戻ってきたような気もしますが、一班の方々も会場入口で入場券がドサって置いてあったのでお気軽に入れるはず。

そして、毎年、この時期になると、自分が数年前に始めたプロジェクトがそのままだと・・・ http://jFuneral.com   もう少し、気合を入れないと。

ロウソクの火って神秘的

危険を伴うけど、見ているだけで落ち着きます。

いつの時代からロウソクが葬儀で使われるようになったかは不明ですが、やはり僧侶は線香に火を点けるにはロウソクの火が必要。

三重県亀山市のマルエスさんを紹介

時間があったらもう少し話を聞きたかったけど、最終日ってイベントは16時に終わるとは!

フューネラルビジネスフェア2014終わった

6/24と25でパシフィコ横浜展示ホールにて二日間展示会がありました。 業者だけじゃなく、一般にも公開されてますが、今年は業者向けでしたね。 何故ならテーマが「葬祭ビジネスモデルの再設計」でしたから。 でも展示は去年と変わらない(業者の入れ替わりはありましたが)。 Funeral Biz Fair 詳しくは固定ページのこちらへ: http://wp.me/P1dpqm-jj

 

Funeral Biz 2013は来月17日より

出版社である綜合ユニコム社が主催するフューネラルビジネスフェアは今年もパシフィコ横浜で開催されます。

https://yeyshonan.wordpress.com/japanese-funeral/funeral-biz-2013-is-june/

葬祭業はこちらで色々な情報を入手します。
トレンドもあったり、新たな取引先なども。
入場無料ですし、葬祭業に関心なるお方やご葬儀でお悩みの方もお気軽に参加できます。

http://www.funeral-biz.com/

映像の祭壇

4年前(2013年2月1日)に書いて投稿されずに保存のままの記事を発見。
これで2件目・・・
Wordpressのシステム、なんか酷い(笑)
気づかなかった私の問題(自爆!)


以前にここでも紹介したが、映像の祭壇を活用してはどうかと。

今の宗教者が本当に輿が必要だと騒ぐほど真面目に信仰している人は少ないと思う。たしかに私の経験でお寺さん1名いらした。これは立派だと感じた。
さて、その他に拘る宗教者はどうか?
キリスト教会は生花に拘る。それは祭壇の花を抜き取ってお別れをしたいと言うからだ。祭壇は仏式であろうがキリスト式であろうが花祭壇のお花はレンタルだと言う意識が乏しいからだろう。所有権は葬儀社にあり、借りている物だと言うことだ。
周囲が出してくださった生花は別だ。これは遺族の物で、お別れに使うのは問題ない。

さて本題…

祭壇を映像にして何が悪いか?
プロジェクタを利用してもよいが、実際は大きめの超薄型液晶テレビの方がよい。この中に遺影や思いでの写真や映像を入れるか、DVDやBlu-rayで流すこともいいと思う。
ご本尊と火葬場へ持っていく写真はちゃんとした物を利用するだけ。一番困るのは遺族が写真や映像データを発掘すつのは至難の技だ。

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