今度は若い人がルールを押し付けている(笑)

ネットの文化はリアルとちょっと違います

それは顔が見えないから

しかし、その時代は終わりました

今はZoomやSkype、Google Meet、Microsoft Teamsなどがあります。

もうZoomやSkypeなどのオンライン会議の説明は必要ないかと思います。

ちなみに、Jitsiとか使えば自分でCODECを決めることも出来たり自前でサーバを建てたりすることでより秘匿性を得られますが、Jitsiは end to end では暗号化されていないです。

まぁ、そこはいいわ

まずは、

 

国際的にネット歴35年の私からひと言
 
お前そんなに偉いのかよ?(笑)

さて、重要なことは、互いにルールの押し付けね

ナンでマイクをオフにしないだよ!(若者の主張)
 
ナンでビデオをオンにしないんだよ!(年配者の主張)

 

それ、両方ともローカルルールだから

 

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トラックパッドを入れ替えました

まず、報告することは、数日前にIGON4UアカウントのYouTubeで第三者が勝手に著作権違反だ〜って騒いだことで凍結されていたビデオがリリース。

実際、凍結と言うよりも「収益凍結」なんですが・・・実際は登録者数が1人(私だけ)なので収益もクソもない(笑)

さて、一昨日の夕方にアキバでちょっと買い物をしてきて、その一つがマック用のトラックパッドです。

 

これが

 

これに

 

上下で比べますと、やはり大きいんですよね

しかもお値段が14080円だった・・・高い!

昔のトラックパッドは、昔の4:3比率で、今のは16:9みたいです。

なぜ、そうなったかと・・・たぶん、今のMacBookのトラックパッドもその比率の大きさだから統一したのでしょう。

そんな中で、これから電池切れでイライラすることがなくなりました!

via Blogger https://bit.ly/2WB8HW3

YouTubeでムカつくこと

必ずなんだけど、YouTubeに一定数のクソがいるんですよね

どういう人かというと、Logan Paulみたいなのは別にして(笑)

自分が作ったBGMとかに、勝手に著作権違反の申請をして、勝手に人の収益や業務を邪魔するやつら。

そこで更に腹が立つのは、YouTubeはそういう奴らの味方をするんですよ。
実は、私はこれが最初ではないんですよね。

どおりで昨日、動画の再生回数が減ったんだなと。

実際、まだ収益どころか、登録者は私しかいないのに。

さらに、オリジナルミュージックを作っている人もひどい目に遭っているときもある。
自分の著作権をすべて奪われてしまった人もいます。
こう言うのが未だにまかり通るYouTube。
さて、この問題は数年前に解決しクリエイターに分があるはずだったのに、こういうことが起きているってのは本当に憤りを感じるのと、未だにYouTubeがクソだというのがわかりますよね。
アカウントがこちらです:
https://www.youtube.com/channel/UCpgBZiir6ha8m2ou0q6zijg
よかったら登録してください(笑)

via Blogger https://bit.ly/2Sup9Fb

会社紹介 ベルフェイス社

普段やらないことをやります

普通なら葬祭業関係者を紹介しますが、今回はリモートワークやリモート営業で必須の会社を。

会社名は ベルフェイス です

今、現在の会社所在地はWeWork渋谷クロッシング内ですが、昨年の10月末まで私がWeWork東京スクエアガーデンにいたころは京橋でご一緒でした。

色々とお話を伺って、なぜこういうのが必要なのか、当時は考えました。

しかし、 ラストワンマイル なんですよね!

何がラストワンマイルなのか?

そう、これって、人の手や違う仕組みを使わないと成り立たないものなんです。

これで営業できるの?っていうのが。

誰がおカネを支払ってまでも使うの?という。

ラストワンマイルでもう一社有名なのがSANSANです。

はい、名刺管理のEIGHTも運営している会社です。

人間の手入力で入力ミスを減らすことで名刺情報がきちんとあなたの手元に残る。

ベルフェイスさんも同様で、会議で重要なのは 「音」 です

電話を使うことでネットの通信関係に関係なくきちんとリモート営業や会議が出来るんです。

大切なのは音であり、プレゼンはあとで資料を貰えばいいわけです。

営業先に行けない場合、もしすでに担当者とか知っていたり、色々と情報があったりすれば、電話とブラウザさえあれば営業が出来ます。

これぞ、With Corona時代の営業です。

PC画面で名刺交換♪

via Blogger https://bit.ly/2YoXF7O

オンラインビデオ会議での鉄則

たぶん、皆さんもお困りだと思います。
実は、私も困っていること多いです。
とくに日本人相手に。

ビデオ会議(電話会議だとやりづらいけど)、で一番ダメなのが

  1. 相手の会話に割り込む
    1. 挙手をしない
    2. モデレーターを待たない
  2. 永遠と話をする
  3. ビデオを消す!!!!← これダメでしょ!
    1. 顔を見せたくない
    2. 事情はわかるけど(笑)
  4. 音声も消す
  5. ずっと無言
    1. チャットも書かない

頼むからファシリテーターのためだけじゃないと認識して欲しいねん。
さもないとなかなか会議が終わらんのや。

チャットはそのまま議事録にもなるし、後ほど議事録を書く人の補助にもなります。
私はかなりチャットで書き込んで、皆さんのご意見やご感想をその場で打ち込んで、コンセンサスを図ります。
なので、皆さんもぜひしゃべるだけじゃなく、とくに無言の人はチャットで書き込んで、参加してください。

マイクやビデオをオフにする人こそ、チャットを活用してください。

5年後に消えるビジネスって

いやいや、こりゃ失礼

実は2017年4月17日に同じタイトルでYouTubeをアップしました。
その時、このようなビジネスは消えないだろう!って。
そもそも、その記事は2014年にオックスフォード大学で空論として上がったもので、それが各業界をザワつかせてしまいました。
2014年からすでに6年目、2017年にちょうど3年が経ちました。

さて、今回のビデオはこちら

実は、このオックスフォード大学オズボーン氏の論文『雇用の未来』の話はちょっと違っていて、47%の仕事が25年以内に消えるよっていう内容が暴走したものです。

そこで色々な人たちが、この話を盛って20年後、10年後、5年後とかに展開したわけです。

実際、なくならない仕事は「人と人との関わり合いがある仕事」です。
つまり、医者(内科医、外科、精神科など)、セラピスト、経理担当とか。
∑(゚Д゚)エ!? これが真っ先になくなる仕事じゃないの?
ただ、解析はAIとかがやって、それを伝える役目が人間であるということです。

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