Monthly Archives: September 2016

HTC10を利用していてデベロッパーモードに

2ヶ月以上利用して、色々とわかったこと

デベロッパーモードに変更が出来ました。

まずは「設定」

「ソフトウェア情報」

「その他」

「ビルド番号」を数回叩いているとデベロッパーモードに入れます。
勝手すぐには入れなかったのですが、忘れたころにここを数回タップしていたら、デベロッパーモードに入れました。

 すると、機能が増えている!
「スリープを無効にする」など
「高性能モード」← これはCPUをフル回転させる!
たぶんケータイが熱くなるので注意!(笑)
「OEMロック解除?」これは・・・
あと「USBデバッグ」やまだまだあります。

これは、自己責任においてやってください!

via Blogger http://ift.tt/2dwKsnr

DASH School 第1話 ブロックチェインとは

DASH (https://www.dash.org/) の広告塔でもある Amanda さんがデジタル通貨の説明をしています。

私は Amanda さんが自分の番組を主催してころからフォローしています。

デジタル通貨とは何か、そして DASH とはを6話を通じて DASH School を YouTube で説明しています。

https://www.youtube.com/playlist?list=PLiFMZOlhgsYKKOUOVjQjESCXfR1cCYCod

Slackでそこのグループがありまして、入れてもらってます。

第1話はブロックチェインとは何かを説明しています。

この中の日本語字幕を作らせてもらいました。

ちなみにYouTubeで字幕を作る作業は初めてでしたが、慣れるまでちょっと大変でした。

でも理にかなった作成方法なんだなと。

字幕作りの大変さは以前から知ってましたが、表示時間とか、字幕の長さで苦労しました。

via Blogger http://ift.tt/2djkS5L

Facebookでの二段階認証

Facebookでアカウントが乗っ取られる人が多い。
私の友人も一人、乗っ取られてしまいました。

まず、乗っ取りと偽アカは違います。
後者は明らかに存在しない人または、悪意ある他人が自分を装っていることがあります。

こう言うアカウントも通報したことがあります。
通報したら、実は本物の人から「私のアカウントそっくりさんがいて、悪さをしています!」と言うことでした。

まず、プロフィール写真は「自分のみ」に設定してくださいね。

次に「二段階認証」(2 Tier process)って言うのを紹介いたします。

Facebookではサードパーティ製のアプリ(今回はGoogleさん)のAuthenticatorと言うのを利用できます。

Android用:
http://ift.tt/LUNEpp

iPhone用:
http://ift.tt/1IVx5CG

これらのどれかをダウンロードしてインストールしてください。

私は iPhone にインストールしました。
実は、この認証したサイトはこの持っているケータイ1台のみしか認証が出来ません。
私みたいに複数台を持ち歩いていても、他の端末からでは認証が出来ないのは、セキュリティが確保できないからです。1台を紛失したら、そのもう1台であなたのアカウントを乗っ取られてしまうからです。
ここでは、私はFB以外にも他のアプリで二段階認証を利用しています。
さて、すでに私はFBを認証しているのですが、上の「+」で登録します。
次はFBの「設定」の「セキュリティ」にアクセスしてください。

 ここで、「セキュリティ」の中で「コードジェネレーター」と言うのがあります。

その中で「設定」をクリックてください。

「設定」をクリックするとこの画面が出てきます
そしたらバーコードが現れます!
この2次元コードでアプリを登録します
先程ダウンロードしたアプリを立ち上げて
「+」をクリックすると
「バーコードをスキャン」と「手動で入力」が出てきます
Facebookの場合「バーコードをスキャン」です
「手動で入力」はすごく厄介なのでFacebookでの登録方法は割合します

このように撮影すると、
Facebook が現れて、
6桁のランダム番号が現れます
赤丸で表示されているのはその番号の有効時間です。
カラータイマーなので、その時間がすぎると新しい番号が表示されます。
前の番号は無効になります。
さて、ログインです。
新しい端末やCookieを削除した場合、パスワードとこの番号を求められます。
別のマシンや別のブラウザでの登録も同様。
さて、はじめての場合、
Facebook にアクセスすると:
メールアドレスとパスワードを求められます
メルアドとパスワードを入力したら
この画面が表示されます

ログインコード(この場合、上記の「657524」)を入れてください
この数字は毎回変わります
もし、ケータイが壊れてしまったり、
アプリを立ち上げられる状態出ない場合は
「コードを受け取れなかった場合」をクリックして「次へ」

Facebook に登録しているケータイ番号にSMS(ショートメッセージ/Cメール)が届きますので、その届いたコードを入力してください。
そして新しい端末でログインしたら場合によってはブロックされ、確認がされます。
(アクセスしてからブロックは意味がないんだがw)
しかし、このように即行で登録したケータイに通知が入ります。
そして、このようにブロックされています

通常は、上記の「ブラウザを保存」で」OKする場合は、その端末は他の人も使わないあなたの専用マシンのみですからね!

それ以外の共有端末(会社のパソコンなど)からは絶対にやめてください。
誰でもあなたのアカウントに入れてしまいますから。

何故だか、今回は確認も出ました(笑)

そしてアクセスしたところとOSとブラウザ。
これがあなたでないならば、「私ではありません」と・・・

でもこの時点で既に手遅れなんだけど・・・

取り敢えず、新しいブラウザや端末からはこのような「二段階認証」でセキュリティを確保してください。

via Blogger http://ift.tt/2dd8fsi

Win10 onlyも大丈夫だった

連載第4になってしまいました(笑)

Win10でGoogle IMEやその他のサードパーティ製の日本語入力が出来なくなると言う問題はどうやら、Win7のみのアップグレードだけみたいだ。

私のところでは、他にLenovoやNECとDell製のノートPCがあるのでチェックもしないとダメだが(実はLenovoはWin7アップグレードを妨げる要因があり、Win10にアップグレードできなかった経緯がある–どうやらLenovoはナニかしていると言う投稿がYahooで発表されていた)取り敢えず、Win10が初期インストールされたマシンで昨夕チェックをした。

今回、動作チェックしたのはWin10 32ビット版が入っている癈人商会さんの如く、ドスパラ(サードウェーブ社)の Stick PC だ。

このブログでも、幾度か紹介している、問題マシン(初期対応の最悪のドスパラさん)のことだ。

このマシンについてはこちらをご参照していただければ:

このマシン以外にうちの子のために作ったWin10-64の我が家で動画編集用の最強マシンがあるが、これには余計なものを入れてないのでテストはしなかった。

昨夕、Google IMEをダウンロードしようとしたら、何故だかダウンロードが開始されなかった。ダウンロードするためのアプリはすんなり行ったが、 Chrome では拒否られたので Firefox でやったらすんなりと。

さて、本題!

私のこのStick PCマシンにはWord/Excelなどが入っていない(Google Apps専用マシン)なので、調べることができるのは Edge と OneNote だけだが、これが結果だ。
この画像は全ページのスクリーンショットで、きちんとMicrosoft EdgeでGoogle IMEが起動しているのがわかる。
あっ、画面のど真ん中に線が入っていますね。
これは画像のレンダリングエラー。

この画像はOneNoteで入力中。
こちらでも、日本語がきちんと入力出来ているのがわかる。

やはり Win7 からのアップグレードのみなのか・・・
あと出来るとしたら、今、手元にあるNEC製のノートPCでチェックするのみですが、もういいよね?(笑)
どなたかなおご参考になればいいだけです。

via Blogger http://ift.tt/2d4MJTO

Win8からのアップグレードはOK

連載3ですね

Google IMEがWin10で使えないというのが出ています。
確かに私も支障が出て、Win7からのアップグレードは残念ながらMS IMEを利用することにしました。
そこでタレコミがもう1件入ったのっで、Win8からアップグレードしたマシンで試してみました。
さて、このWin8からのアップグレードマシンはマック、それも MacBook Pro Late 2011 Core i7 上の Mac OS-X 10.9.5 をベースに Parallels 上で動作していて、更にWin8→8.1→10にサナギから成虫に進化したマシンでもあり多少不安だったが、問題なく動作している。
実は、今、この投稿もMacBook Proに外付けUSBキーボード(実際はPS/2を変換アダプタ経由)を接続してなんの支障もなく書いている。
これは Edoge を使って Google IME で入力している。
「今日の天気は」と問題なく表示されている。

これはWin7でも問題があった OneNote だが、Win8 からアップグレードしたマシンは問題なく Google IME が利用して入力できている。

Parallels上で動いているので、「Winキー+スペース」はMac OSのコマンド+スペースに変換されてしまい、Mac上のIME切り替えになってしまうので注意が必要。
Winでは「Shift+Winキー+スペース」で個別でインストールしたIMEの切り替えを行う。
結論: Win7からのアップグレードだけが問題あるらしい。
さて、純正Win10はどうなのか・・・
これは別のStick PC(32ビット版)を持っているので次回に回したい。
今日はここまで。

via Blogger http://ift.tt/2di6Qjp