フューネラル・ビジネス・フェアの役割は?

今年のテーマは「家族葬」でした。
どこまでが家族葬とかと言う問題ではなく、社会的地位を考えた家族葬とは。
今年も多くの人で二日間賑わいました。それだけ葬儀を身近に感じている人たちがいるのではと。でも参加している多くの人たちは同業者と付帯業者。そして新規参入希望の会社。

https://yeyshonan.wordpress.com/funeral_and_sns/social_med_and_funeral/

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Facebookを訃報案内で活用は?

アメリカでは色々とソーシャルメディアの機能を使う会社が多い。
中にはFBを訃報告知の場を試みているところもあった。
既にSNSを訃報、弔電、ゲストブックとして活用いているので、これもアリかなと。でもまだ日本はそこまで成熟していない。

https://yeyshonan.wordpress.com/funeral_and_sns/facebook_as_orbituary/

本日の更新は・・・葬儀関係の多さと1700名が待っている

湘南の葬儀関係は恐ろしいくらい多いとGoogleの地図で判明。
湘南だけではなく、神奈川全体。葬儀社のテリトリーは半径3キロと言っても過言ではないのが裏付けられる。
https://yeyshonan.wordpress.com/japanese-funeral/amazing_numbers/

そしてもう一つは 東北で未だ引き取り手がいない1700名の人たち。
身元は割り出されても引き取り手がいない事実。

https://yeyshonan.wordpress.com/japanese-funeral/no_one_claims/

 

葬儀社のソーシャルメディアへの依存への注意

葬儀社に限ったことではないが、究極な個人情報を扱う葬儀社はとくに、Facebookやその他のソーシャルメディアを自分のホームページに置き換えることは避けた方がよろしい。

https://yeyshonan.wordpress.com/funeral_and_sns/trust_not_to_soc_media/ 

簡単なことであり、ホームページは自分の土台、Facebookやその他のSNSは自分の土台ではなく、そのサービスを提供している会社の土台であるのと、匿名性を望む人たちからは遠慮しがちである。アンチFBやアンチMixiなども大勢いるのでとくにFBのみの「いいね!」の活用だけに頼り過ぎないことが良い。
お互いを補うモノだと葬儀社の人たちは認識して欲しい。

日本の葬儀、火葬場の後(英語)を更新

I’ve updated briefly on Japanese funeral after leaving the crematorium.
Simply, do the “初七日”, the “first 7 day ritual” on the day of cremation so that no one needs to come back after 7 days of death.
精進落しは軽い忌明けの意味でもあります。そして肉料理も解禁(本来は魚も含めます)。

https://yeyshonan.wordpress.com/japanese-funeral/japanese-funeral-101-after-cremation/

最初のメジャーなネット中継葬儀から

そう言えばオリコンの元会長兼社長の葬儀がネット中継されたはず。
費用や方法は覚えていないし、現在どこにも掲載されていないので詳しい内容がわからない。しかし、葬祭業への新たな可能性と挑戦を試みて、今ではは良い方向性に進んでいるのではないかと感じる。

こちらにワンマンで撮影出来るネット中継の装置を紹介する。 まだまだあるし、この世界は発展途上及び日進月歩であることも確かだ。

https://yeyshonan.wordpress.com/funeral_and_sns/1st_major_net_bc_funeral/