手をなぞるだけで画面に表示されている案内を制御する
タッチパッドまではいかないけど、リモコンってSimple is Bestですね。
私はゴチャゴチャしているのが嫌いなんでね。
手をなぞるだけで画面に表示されている案内を制御する
タッチパッドまではいかないけど、リモコンってSimple is Bestですね。
私はゴチャゴチャしているのが嫌いなんでね。
今、サンフランでFoboって言うのが流行りつつある。
Craigslistキラーになれるか?
これはある種のオークションサイトだが、個人で売買する。
参加はLINE Mallと似てスマホがあればできる。
登録し、商品を登録し写真をアップ。
するとその商品の取り引き値段が設定される。←この取り引き値段がFoboのギャランティプライスなんです。
ちなみにオークションは97分の時間制限内で行う。
落札者はクレカから引き落とされる。
そして48時間以内に双方でモノの引き渡しを行う。
商品受け渡しが完了したのを確認したら出品者にお金が支払われる。
普通のオークションと違うのはギャランティプライスが設定されている。
つまり落札者がいなければFoboが買い取る仕組みになる。
そしてFoboが再入札する。
日本でこの様な事業を始めるには・・・
まずは中古を扱うことなので「古物商申請」が必要。
これは最寄りの警察署で犯罪履歴とかチェックされて登録される。
東京都は:
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基本はLine Mallで物品を販売しているので個人売買と同じで間に入っているLINEだろうがFoboだろうがやってくれているので出品者は気にすることないのが便利。
フリマでギャランティがあるってことです。
さて、ビジネス的に見て、売れない(売れなさそうな)商品が展示できるか?
つまり登録時に「カテゴリ」がなければそれは売れないってことである。
そして現在「小物」のホームエレクトロニクスに限られている。
つまり車とかフライパンとかは出品できないってことです。
Fobo社のビジネスモデルはどうか?
手数料を取らないのでFobo社が売れ残りを買い取って再出品するのか、Fobo社だけ、時間制限なしで出品できるのか、それか定期的に巡回投稿して購買者を探すのかはわからない。
売れていけば薄利多売にはならないだろうけど儲けるにはかなり大変そう。
なぜなら売れ残りは買い取るので倉庫が必要になってくる・・・
ちなみにBay Areaの倉庫代って高いぞ。
正直なところ、私から見たらLINE Mallの方が賢いな。
ちなみにLINE Mallの手数料が無料になったはず!
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こんなところにUSB端子を付けるって明らかに設計ミスとしか思えない。
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昨年、ネットに繋がる複合機(基本的に複合機はネットに繋がって威力を発揮する)が外部から丸見えと話題になった。私的に、「えっ、どうやって?」でした。
グローバルIPアドレスを振ってDMZにでもいるの?って・・・
こりゃ、イカンだろう。
考えて見て欲しい、複合機にグローバルIPアドレスを振っている会社が未だにあると言う恐ろしさ(IPv4の枯渇問題もある中)で無駄に社外からアクセスできるデジタルコピアを含むMFPがあるとしたらかなり脅威だと思う。更に今のMFPはwebサーバ、JAVAも搭載しているので脆弱性の宝庫とでも言える。
さて、これが事実かどうかはわからないが、ファイヤーウォール越しにポートフォーワーディングをしていれば外から接続は可能になってしまうだろう。ましてそのまま80番ポートにアクセスしているとは。
でも果たして、Googleのクローラーがハードディスクの中身までチェックできるか?
気になるのはインデックス化されたデータがあった場合だ。
ただ、一つ言えることは、昨今の複合機はスキャンしてから電子メールで送ったりファクスしたり、別の端末にPDFとして送ることも可能なのでSMTPまで備えているモノすらある。こう言うマシンに脆弱性がないかと言ったらウソに決まっている。そしてファイヤーウォール対策されていないマシンが存在するのか?と考えたら、答えは「YES」と言わざるを得ない。
そこで「初期設定」のみで接続したMFPが外部から丸見えだ〜と騒がれたことは精密機器メーカーにかなりのダメージを与えたと思う。更に管理画面でIDが「ADMIN」でパスワードが「0000」なんてとんでもない初期設定のままになっているモノすらあることも見逃せない。
これによって複合機メーカーは昨年、かなり後手となった対策でてんてこ舞いしたはず。
今まで、この問題が表面化しなかったのがおかしいと思うのだが、そこまでシステム管理者は愚かであったかが不思議に思う。どの会社にもシステム管理者が存在するわけではないが、大型の複合機をポンっと入れる会社規模であれば、売ったところももう少し気を使うはずと考えてしまう。
独立行政法人 情報処理推進機構が注意勧告をだしている。
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クラウド化に対応した複合機は今後、この問題が多く発生するだろうと予想される。
SIもそれなりの知識を持つ必要があることは言うまでもない。
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ネット決済で大切なのはお金の流れだ。
まずは日本みたいに銀行は決算書を見て判断するのではなく、日々のキャッシュフローが大切さであることに注目したこと。
eBayなどで、その出店者がどれくらいお金が流れているのか把握できる。
さらにビッグデータを活用して誰にどれだけ商品が流れているのかも把握できる。
プライバシー問題もあるだろうが。そこで融資額が決まる。
ビジネスでのキャッシュ・フローはオープンである。
決済データを用いることが大切であり、決算書は張子の虎であることが証明された。
PayPal HereやSquareが存在している。
これらは簡単にスマホを利用してクレカを通して決済が可能だ。
ペイパルやスクエアは決済データを基に貸し出せるのと、日々のトランザクションにより一定割合の回収も同時に行える。
人を見て貸すという昔ながらの判断基準だが、今度は透明性がたかくなったビッグデータを活用した貸し方が浸透するだろうと。
日本ではコイニーと言うのもある。
ペイパル出身者が2010年に作ったかいしゃだ。
コイニーの装置は無料で使える。
楽天スマートペイもある。
初期投資もほとんどかからない。
自分も持っているがSquareも導入価格は1000円だが、実質キャッシュバックがあるのでゼロ円。
何が良いかと言えば、今までカード決済ができなかった個人商店の利用が増えた。
生花店、精肉店、八百屋さんなどが利用に参入した。
これから大きな競争が始まることは確かだ。
アイデアだけでは勝負はできないのとやはり開発資金が必要で、やはりコネにてローン会社とつながるしかなかった。
さもないと相手にしてくれないのが日本社会。
使い方はみんな一緒で端末のイヤホンジャックにガジェットを差し込む。
ちなみに手数料は横並びの 3.24% だが Squareのみが 3.25% でスワイプできない場合、3.75%に上がるの。それぞれの特徴があるので注意が必要。入金日数とかね!
スマホ決済はこれからが競争だ。
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昨年末朝日新聞に記事が出ていたのでちょっと紹介したい。
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そして今年になってからどうやら本格稼働し始めるとのことで注目された様子だ。
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脱原発?うぅ〜ん、そりゃわからんが、水瓶があるが水力発電のない香川県は周りの権のダムエネルギーをもらっている。
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水を使ううどんの製造、そしてちょっとでもラインを止めたら商品がダメになって廃棄処分となるうどん・・・これをナンとか再利用したいと言う思いがやっと出来たのか。
香川県では年間1000トン以上のうどんが廃棄される。この発酵で生じるメタンガスを利用した発電を試みる。 香川県民男性は平均310玉のうどんを毎年食べていることになるのでどれだけうどんを食べているかがわかる。
その1000トンの廃棄うどんから出るメタンガスで電気を作り四電に売電する仕組みがようやく産声を上げたことは望ましい。今までうどんを作るだけ作って無駄にしていたのと、その水の消費量も半端ないので多分、隣接の件どころか四国全体から白い目で見られていたに違いないが、やっと恩返し?ができる時が来たのでは?
つまり単純計算だと1日に3トンの麺を処理しているってことだ。
これをエネルギーに変えてしまおうと言う試み。
でも実際、エネルギー発生はエタノール製造での副産物だったと。
集英社の週刊プレイボーイニュースによると、うどんからエタノール製造の時の副産物でメタンガスを残りカスで作ったら発電事業が出来たとのこと。すごいな〜。
実際採算はエタノールだけじゃ合うはずがないのでメタンガスを製造してタービン回して売電して初めて採算があるって言うことか。ただ、苦労したと思うのがここによるとメタンガス発電は安定したガス供給と1300度以上の高温でないとアカンみたいだし。
既に低酸素社会を目指しているのだから、高濃度メタンガスを活用すれば一石二鳥って言うことになるのだろう。とくにバイオガスは炭素を吸収してくれるバイオマスを利用するので排出量を相殺してくれるのでゼロとみなしてくれるから。
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先週、東芝からChromebook発売と言う記事があった。
現在日本ではChromebookは販売されてない。
だが米国ではかなりのシェアがある。
昨年末のデータを見て欲しい。クロームブックがシェアを伸ばしている。
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しかし日本は既存のビジネスに悪影響を及ぼすと思ってか、販売を開始していない。
一つの理由はコストが安いからパソナ市場が奪われてしまう恐れ。
既に薄利多売のパソコン市場だから付加価値がないと売れないと考えるメーカーが多いのだろう。もう一つはサポート体制が出来てないからだ。
日本人は至りつくせりでないとならない。
サポートがしっかりしないと評判が落ちるのでコミットできないのだろう。
サポートには通信環境作りからGoogleのサポートまでやらねばならないからだ。
ユーザーが自主的にネットで調べることはせずに電話して聞くのが当たり前になっているからだ。
つまりアプリを探すのも手伝わねばならなくなる懸念性すらある。
そこで、今年日本企業でCESで白羽の矢が立てたのが東芝だ。
どうやら日本でもChromebookを二月から発売する予定だ。
多分このマシンかな:http://ift.tt/1jwFt1n
HPも日本販売を検討していると流れた。私個人的に言えば、HPのが欲しい。
なぜなら性能はどんぐりの背比べなので、カラフルだから。
通常パソコン事業部としてはWindowsもChrome OSもサボートせねばねらなくなり、負担が増す。とくに2万円クラスのChromebookにサポート要員を置きたいかと考えると答えはノーだ。
しかし、これを有償サポート事業にしたらどうか?
サポート不要な人はアップルケア同様に買わない選択を選べるようにして欲しい。
残りはMicrosoftとの綱引きだけだ。 パワーユーザとして、日本でChromebookが販売されることは嬉しいばかりだ。シェアは確実に伸ばしている。
誰しもがMS Officeを必要としていない。ネットにつながる環境は日本は優れている。
Google Documentでいいんじゃね?って思う人は是非便利だと思う。
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