最近、投稿が出来ないです。 何しろ日本語処理が止まるマシンが出たり、WinXPの方がOpenSuse 11.4 KDE環境より速いとか。 色々とあって、間に合わない状況です。
投稿者: yeyshonan.com
エンバーミングは何故必要か?
故人の血液を抜いて防腐処理をする技術をエンバーミングと言います。
これは熟練した技術者が行わないとできない作業です。
故に今までは海外で学んだ人たちを招いて行って来たのだが、昨今は日本から渡米して技術を学び日本で活動するエンバーマーもいます。
エンバーミングが何故必要なのかを書いてみました。
葬儀の単価を上げるのではなく、遺族の危険回避や遺体の修復がメインです。
https://yeyshonan.wordpress.com/japanese-funeral/embalming_merits/
http://www.embalming.jp が日本遺体衛生保全協会のホームページです
SMSが各社へ送れる
今朝もTwitterとFacebook Pagesで書いたがSMSが本日より各社乗り入れが出来るようになった。注意事項はあるが、私としては便利かなと思っている。
とくに相手のケータイキャリアがわからない時、ササっと番号で通知を送れることやワザワザ電話をするまでもないことを全角70文字以内で相手に意志を伝えられることだろう。
忘れてはならないのはウィルコムは対象外だ。070はこのシステムから除外。
https://yeyshonan.wordpress.com/digital_analog/sms_txrx_ok/
懸念材料はSPAMが増えるかどうかだ・・・
ちなみにSkypeからSMSを送ると1通8円は掛かるので損だ。
お参りする新たな場所はオンライン?
私の知り合いでフルートを演奏する石屋さんがいる。
山梨県甲府市の「石の声」さんだ。
ここは数年前、あらたなチャレンジで墓石にQRコードを掘って追悼の場をオンラインに移動させようと。別に移動させるのが目的ではなく、いつでも故人にお会いできる場を提供しているだけで、本来のお墓の手入れや管理から逃れるモノではないことだけをここで言う。
追悼の場をオンラインに移動すると難しいところがいくつかある。
データの更新や、いつまでそのデータが残るか(永代供養の考え)。
一番の不安材料かも知れない。有名人、著名人は記念館とか箱物を作ってしまうが、一般人はそうはいかない。
その答えは Facebook やこの手のクラウドにあるのかも。
https://yeyshonan.wordpress.com/funeral_and_sns/facebook_as_orbituary/online_memorial/
葬儀社はiPadを利用して見積もりを出すことが難しい
iPadと言うツールがあってもいかに難しいか。
やはり現場からの声は「カバンがでかくなった」が殆ど。
ドキュメント出力で AirPrintに対応しているプリンタはHPのみ。
これがまたお世辞でも小さいとは言えない。
どうにかならないか・・・
プリントピアでiPad経由で出力できるが・・・でも課題は沢山ある。
https://yeyshonan.wordpress.com/japanese-funeral/hard_to_printout/
メニューを弄ってたら焦った!
マジに焦りましたね。
先ほど、メニューに項目を足したくて弄っていたら「Japanese Funeral」だけが表示されるようになって、更に悪いことにそれを修正しようとしたらすべてのメニューが消えた。∑(゚Д゚)エ!?
またそれを修正しようとしたら書いた項目がメニューにすべて現れて・・・(´Д`)ハァ…
結局、メニューを削除してデフォにしたら直った。
printopiaを介してのことを別項目で書こうとしていたら、こんな時間になってしまった。
また別の機会かブログで紹介しよう。
フューネラル・ビジネス・フェアの映像
やっと一部の映像をまとめることが出来ました。
葬祭業も変わる必要があります。
iPadで見積もりが出せるシステムを2社が出していました。
でも肝心な見積表をその場でプリンタに出すには・・・HPのみか。
やはり大きいプリンタが必要となる。まだまだだなと。
みんなが考えて日本の葬儀をよくせねばならない事は事実です。
看取る人、設営する人、見送る人、 後片付けをする人。
ホンの一部ですが vimeo にアップ
https://yeyshonan.wordpress.com/funeral_and_sns/social_med_and_funeral/funeral_biz_videos/