危険を伴うけど、見ているだけで落ち着きます。
いつの時代からロウソクが葬儀で使われるようになったかは不明ですが、やはり僧侶は線香に火を点けるにはロウソクの火が必要。
三重県亀山市のマルエスさんを紹介
時間があったらもう少し話を聞きたかったけど、最終日ってイベントは16時に終わるとは!
危険を伴うけど、見ているだけで落ち着きます。
いつの時代からロウソクが葬儀で使われるようになったかは不明ですが、やはり僧侶は線香に火を点けるにはロウソクの火が必要。
三重県亀山市のマルエスさんを紹介
時間があったらもう少し話を聞きたかったけど、最終日ってイベントは16時に終わるとは!
6/24と25でパシフィコ横浜展示ホールにて二日間展示会がありました。 業者だけじゃなく、一般にも公開されてますが、今年は業者向けでしたね。 何故ならテーマが「葬祭ビジネスモデルの再設計」でしたから。 でも展示は去年と変わらない(業者の入れ替わりはありましたが)。
詳しくは固定ページのこちらへ: http://wp.me/P1dpqm-jj
出版社である綜合ユニコム社が主催するフューネラルビジネスフェアは今年もパシフィコ横浜で開催されます。
https://yeyshonan.wordpress.com/japanese-funeral/funeral-biz-2013-is-june/
葬祭業はこちらで色々な情報を入手します。
トレンドもあったり、新たな取引先なども。
入場無料ですし、葬祭業に関心なるお方やご葬儀でお悩みの方もお気軽に参加できます。
4年前(2013年2月1日)に書いて投稿されずに保存のままの記事を発見。
これで2件目・・・
Wordpressのシステム、なんか酷い(笑)
気づかなかった私の問題(自爆!)
以前にここでも紹介したが、映像の祭壇を活用してはどうかと。
今の宗教者が本当に輿が必要だと騒ぐほど真面目に信仰している人は少ないと思う。たしかに私の経験でお寺さん1名いらした。これは立派だと感じた。
さて、その他に拘る宗教者はどうか?
キリスト教会は生花に拘る。それは祭壇の花を抜き取ってお別れをしたいと言うからだ。祭壇は仏式であろうがキリスト式であろうが花祭壇のお花はレンタルだと言う意識が乏しいからだろう。所有権は葬儀社にあり、借りている物だと言うことだ。
周囲が出してくださった生花は別だ。これは遺族の物で、お別れに使うのは問題ない。
さて本題…
祭壇を映像にして何が悪いか?
プロジェクタを利用してもよいが、実際は大きめの超薄型液晶テレビの方がよい。この中に遺影や思いでの写真や映像を入れるか、DVDやBlu-rayで流すこともいいと思う。
ご本尊と火葬場へ持っていく写真はちゃんとした物を利用するだけ。一番困るのは遺族が写真や映像データを発掘すつのは至難の技だ。
2014年には4兆円産業になるって?
そこには乗らない葬祭業なんですよ。
だって基本的に電子マネーは少額取引なんです。
共済だろうが、互助会(本当の相互扶助のシステムは存在しない)だろうが金額が大きすぎるのでクレジットカードですら分割払いしない限り収まらない金額。逆に葬儀をクレジットカードで払える人はブラックカード保持者だけかな。
https://yeyshonan.wordpress.com/digital_analog/digital_money/
前述 jfuneral.com 事業を展開すると書いた。今回のABOUTの欄に紹介させてもらった。さて、これはB2Bであることは確かだ。
しかし、どうやってメシを食うかが課題。
アメリア・イアハート効果を狙うつもりだが、果たして落とし所(着地点)がどの辺りにあるのかは未だに未明だ。ロケットを打ち上げてみたが、どこち落ちるかわからない隣国の状態だが、ネットビジネスってそんなところかも。
日本の葬儀を考えるには各団体の協力が必要不可欠であることは確かだ。
ただし、学術レベルや業者レベルだけではなく、消費者からの立場も必要だ。
そう言うところを目指したい。一緒に葬儀と言う儀礼を考えてみないか。
ネットのモノと言うのはやってみて、上手くいけば法人化することが吉と出る。つまり、最初から会社ありきだと行き詰まることが多い。日本ではまずあり得ない仕組みかも知れないが、ご愛嬌と言うことで。
実は別ドメインにてWordpressを利用して日本の葬儀を考えるために jfuneral.com と言うのを立ちあげました。
葬儀業界に携わる人達を紹介しようと。
まだナニも書いていませんが、これからです。