Amazonから出る広告・・・

いやいや、YouTubeやUstreamで流れる広告にはウンザリするが(これはビジネスモデルだから仕方ないのだが)、amazon.co.jpでコイツは初めてみましたぞ。

上のスクショ(スクリーンショット)を見ていただきたい。
ナニこれ?っと思いました。
普通なら「木馬にやられた!」って思ってしまいますが、
コカ・コーラの宣伝だから・・・待てよ?

ってことでクリックしてみたら・・・
「ドッカ~ン!」
 

んなことでもう一度チェック・・・
あれ?今回はない!
いや、あるじゃない・・・右端に・・・(白目
ってことは先ほどのはエラーか?
いやいや、エライ広告でした。
あっ、間違ってもこの投稿はコカ・コーラ社のステマじゃないよ!w

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Google Nexus 7 本日発売だが・・・

今日、発売だったよね?
私は横浜のヨドバシへ行ってたんだが、まったくお祭り状態じゃなかった。
いや、逆に静まり返っていた・・・まぁ、予約でないと入手出来ないのかな?

http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/166/166112/

っと言うことでお値段・・・

  • 16GB WiFi版 2万7800円 8月28日
  • 32GB WiFi版 3万3800円 8月28日
  • 32GB LTE版 3万9800円 9月中旬

ってことだが、うぅ〜ん、どう見てもAmazon Kindle HDに軍配が上がりそうなんだ。
それも8.9″版で、解像度は1920×1200と言う同じレベルだし、まぁ、用途は全く違うからだが、うぅ〜ん、チョイと高いかなって思う。米国だと$229って言うことだから、せめて23,000円にしてくれたら。

ちなみにKindle Fire HD8.9の価格は3,000円の割引価格です
ってことはやっぱり高いよ・・・Asus製造のNexus 7 (白目

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コメと葬儀とIT

今日の日経新聞朝刊で老舗のお米屋さんがお米をどう売るかの記事があったので紹介します。

40種類のお米を7通りにし、合計280種類の売り方を編み出してスーパーや安売り店に対抗している。成功しているかは分からないが、やれることはやっている。
さて、IT業界はどうなんだろう?
実はこれが密林のこと、Amazonのクラウド戦略に似ているんです。切り売りに近いが、新しい売り方と商品が出来上がっている。
ユーザー一人ひとりに合う形でビジネスを提供している。これこそ商売人の魂ではないか。
さて、葬祭業はどうかな?
密林手法に手を出しているところは聞いたことがない。これは単なる使い方と切り売り方を知らないからだろう。
今、個人情報保護だの、互助会システムをやっているなら非常に厄介どころかわからない所が葬儀社にある。
そして、システムを提供するSIerも葬祭業の事をきちんと理解していないのは自分が葬儀屋でないから対応方法すら染み付いてないので理解出来てない。
昨日、米国東海岸のAWSがダウンし色々なサービスが停止した。基本はリージョンに分けて最小限のリスク管理をし、全世界に影響を与えるのを防ぐ。
葬祭業が生き残るにはやはりオープンシステムと情報開示、そして、柔軟性ある費用システムが必要だ。

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Blackberryの世界シェア

驚いたことにシェアをどんどん失っている
Blackberry社は昨年 Blackberry OS10を発表してZ10、Q10、Q5などを投入したが焼け石に水状態。何をやっても現在、Androidには勝てない。Androidのシェアが既に80%を超えてしまった今は、回復の術がなく、もう既に誤差のシェアになってしまっている。

あっ、失礼。
誤差は一般的に未出荷のFirefox OSやその類のHTML5をメインに押し出しているOSですね。

20130808-160841.jpg私はBlackberry Bold9900を利用している。便利ではあるが、キラーアプリが存在しない。ビジネス向けと言ってしまえばお終いだが、SkypeもなければLINEなんかお世辞でも使い物すらならない。本体が変わる度にPINが変わるので一貫性が欠ける。

どうやったらシェアを奪回出来るか?
簡単なこと、魅力あるソフトを作ってくれる仕組みを作ること。あのお世話でも良いと言えない Blackberry World をなんとかする。そして端末の営業をきちんとする。基本が疎かなんですよね。私はブラベリにガンバって欲しい。物理キーボードは便利だし、メールは便利。

有隣堂開催でビブリオバトルへまた行った

昨日(6/9)本屋さん、それも神奈川県で最も大きな書店、有隣堂さんでビブリオバトルが開催された。開催されたのは別館だったから店内で他のお客さんの目に触れることはなかったが、どうかな〜って感じながらまたお邪魔してみた。

2013-06-09 15.11.51

本屋さんで本を紹介するイベント・・・引くだろうな〜って当初は思っていたが、逆に本屋さんでやるからこそ面白いんだ!本屋さんでも図書館でも、本がたくさん置いてある場所ならどこでもいいんだ!それこそ面白いんだと。

https://yeyshonan.wordpress.com/digital_analog/bibliobattle_again/

本屋さんでやれるメリットって、その場で本が買えるんだよ!
待ったなしでその場で帰り道に読みながら楽しめるんだ。

Are they really good people

Biggest problem of any SNS is that there are stories that impresses people and others.

The biggest question is that IS IT TRUE?
Many arE just thought anD written for your attention and mostly for affiliatE income.

People who share are not that they really care buT they are people that want for YOU to see that HE/SHE cares.
These people want to be looked as “nice” or “good” people. Of course, there are really good people that want to help. These people already help out whether they are sung r unsung and give what they can.

But look at Facebook.
All you see are hypocracies and lies in the ads! YES, they are ADs!

Do you really want to change the world?
Facebook is just a FAKEbook and won’t change much of life in many, especially in the developed nations.

You have to think if it’s really worth it to change the world.

Biblio Battleの面白さ

本が売れない中、どうやって書店として売るか・・・
そんなのは本屋さんが考えればいいんだ。
でも自分が人にも読んで貰いたいと思う本はゴマンとあるはず。
これをどうやって伝えるかが課題である。
そのためにはビブリオバトルって言うのがある。

そしてビブリオバトルは本だけではなく、他のモノにも応用ができることを知って欲しい。

ビブリオバトルを通じて