約2週間近く、毎日(時間は不定期だが)日本語の慣用句のYouTubeライブを行っています。
これは試験的ですが、「ちびむすドリル」の708ある慣用句を英語で説明しています。
さて、なぜこんなことをしているか?
実は、MEVOのYouTube設定のテストを行っているのと、フォロワーさん0のアカウントでLiveを提供しようかと思っています。
約2週間近く、毎日(時間は不定期だが)日本語の慣用句のYouTubeライブを行っています。
これは試験的ですが、「ちびむすドリル」の708ある慣用句を英語で説明しています。
さて、なぜこんなことをしているか?
実は、MEVOのYouTube設定のテストを行っているのと、フォロワーさん0のアカウントでLiveを提供しようかと思っています。
技術とはチョイと違うが、Mevoを使って再度ライブ配信を試みてます。
Mevoと言うのはLivestream社が提供する小型ライブカメラでiPhoneや今ではAndroid経由で操作できる機能をもっています。
実はこれを使って、今ライブ・ストリーミングのテストを行っています。
日本の小学校で覚える慣用句を英語で説明してます。
編集なし、小細工なしのライブです。
ぜひご登録やご視聴ください。
引き続き、YEYでやっている商品や技術紹介も!
こちらです:
https://www.youtube.com/channel/UCLe5eHx3CzxbhNy2olv9WBw
via Blogger http://bit.ly/2vmkpGp
FacebookやTwitterで課題になっているのが「偽ニュース」だ。
この「偽ニュース」と呼ばれる原因がトランプ氏の勝利に導いたとも言われている。
私はそうとは思っていない。
そこは単なる意識の違いと目測の誤りだと。
ソーシャルメディアだけではなく、ニュースそのものの真実は何か?
日本でも同様に、マスコミが一部だけをあげて全体像をあげずに報道することがしばしばある。
100人がYESと言っても、2〜3人がNOと言った内容を強調して報道することがある。
同じように100人がYESと言った内容と2〜3人がNOと言ったことを同じ時間を掛けて報道するのも。
どちらも事実であるが、本来なら100人がYESと言ったことを伝えないことも問題であるし、放映時間もそちらに多く割り当てるべきである。
しかし、200人をインタビューしたら100:100になったらどうなのか。
つまりN数である。
これが問題になる。
GoogleやFacebookがこれで悩まされている。
これに対応しようとAIを用い、何が真実なのかをビッグデータから吸い上げようと試みている。
私は蝶ネクタイをするのが好きです。
今まではイギリスへ行ったときにロールス財団から買ってたり、アマゾン.comから仕入れたりしてました。
そのロールスのネクタイも底をついてしまったようです。
ってことでトホホの状態で、米国アマゾンからも配送は断られて「We do not send to Japan」って具合に、一人さみしげに(笑)落ち込んでいたら、ダメ元でAmazonジャパンでPen Seeの蝶ネクタイを発見して辿っていたら、売っている!
パンセ(PenSee) メンズ 高級ポリエステル 手結び ボウタイ・蝶ネクタイ 水玉 グリーン
なんと!!!
それも899円からだ!
ってことで色んな柄のを4本ゲットした。
本日(2017/08/03)現東京都知事である小池百合子氏が日本外国特派員協会にて英語で記者会見を行った。
周知の通り、小池知事は初代ワールドビジネスサテライトのキャスター。その後、政治に転換した。
ご本人の過去のことを言うのではなく、政治手腕はすでに周知の通り見ての通り、向かうところ敵なし状態だったが、これからどうなるやら。
東京都知事になってから1年経った今、これからどう進むのか。
3年後に控えたオリンピック・パラリンピック、そして築地・豊洲問題。
東京都を運営するビジネスになる。世界情勢を考えると北朝鮮と米国の問題、更に環境とインフラの課題もかなりある。どこをどう動かしても賛成もあれば反対もある。
既成政党と言う問題は古いことに縛られて考えているので斬新な対応もできない。
フランスのマカロン大統領とかぶるところがあると本人も認めている。
昨日、日本外国特派員協会にて築地女将の会が豊洲移転へ反対の記者会見を開いた。
今となってはユーザ不在のままで設計されて、そのままユーザ不在になっている。
小池東京都知事は今ある問題がクリアされたら移転し、そしてまた築地に戻ると。
ざくっとこんな内容であった:
出席者は人類学者の中沢 新一、築地女将の会会長 山口 タイ、アライ・マサコ、石塚 千枝子、堀江 チヨ、建築家の森山 高至
私はここに参加する予定は当初なかったけど、友人の写真が無断に利用されているのでFCCJに連絡するのと出処を調べて欲しいと言うことで、最初から昨日はFCCJにいるので、その優位人と一緒に記者会見に参加することになった。
共同通信社さんの映像では私が映っていた:
今回のモデレーションはとても残念な形に終わった。
質問を出来ずに消化不良で記者の中には「???」が多かった。
この記者会見は正直、悪い形だったなと感じたのは私だけではなかったはず。
昨年(2016年)から安倍内閣により働き方改革が発足した。
そんな中、内閣で開示していた資料をずっと目を通していたところ、時の人と言うばかりの相模女子大学の先生でもあり、少子化対策などの本を出版されている白河桃子先生の記者会見に参加することができました。
2017/07/13 の会見は、あくまでも今、御社の働き方を変えない限り市場に取り残されて、会社も終わりますよと伝えたる場面でもあった。もちろん、先生の持論もあるが、私が見た内閣が開示した資料の中で白河先生の資料が一番まともであった。
何故なら、どっかの議員が役人に作らせた中学生並みの切った貼ったのスクラップブックのような資料ではなく、きちんと精査された内容であったからだ。
まず、働き方をどう改革せねばと言う話から始まった。
残業とセクハラ問題で電通で女子が一人自殺された。電通に限って言えば、これが最初ではない。これが社風であり、未だに問題があると言う声がSNSを通じて聞こえてきている。更に別の記者もそこを指摘して質問をしてきた。
働き方と言うのは残業をなくせば良いと言うのではなく、仕事を効率的に行い、きちんとした報酬を提供しようと言うことである。
日本企業の問題は1日掛けて行う仕事に、もしある人が1時間弱でやり遂げてしまい、更に他の仕事をやらさるなら、本来ならその社員に数倍の報酬を支払うべきであるが、日本企業はそうせずにそのままズルズルと行ってしまうからこそ、業務改革が進まないとも考えられる。