YouTubeビデオをWordPressに

意外と高いハードルだったけど、
やってしまったら、簡単でした。

ここに方法が書かれていた!

まずはGoogle Accountは必要だよ
その次にAPIを取得するんですが、ここが分かりづらかった。
server用のAPIを取得するんでした ←これがミソでした。

そして、 WordPress plug-in は(私は)これを利用しました:

https://wordpress.org/plugins/youtube-embed-plus/

IoT導入のハードルは高い

一昨日、IoTに関するYouTubeにアップしたビデオですが、

導入ハードルは高い

って言わざるをえないんですね(笑)

考えてみてればすぐわかることです

まず、IoTってナニかを理解できない。
とくにご年配者(古い会社の頭が固い役員)たちには得体の知れないモノなんです。

まず、IoTデバイスはネットに繋がる。

1) ハックどころかクラックされる恐れがある

繋がる=脆弱性もあるだろうし、サポートが大変だ。

2) 情報漏えいがある

そしてクラックされたら情報漏えいの温床にもなる。
IoTデバイスを通じて、そこが抜け穴になり、サーバに侵入されて情報を盗まれたり、消されたりする可能性すらある。

3) 複雑だ

作るのに複雑だ。色んなデバイスがあるが、Raspberry Pi 一つをもっても設定どころか、SDカードのフォーマットすら難しい。そしてインストールするのも色々とてこずる。
他のデバイスももっと複雑だ。
なぜなら、どこにナニを繋げたいか設計時で考える必要があるし追加機能は必要かなども。

4) プロトコルが違う

冷蔵庫と洗濯機とエアコンは同じ通信をしない。
冷蔵庫にナニが入っているか洗濯機に問い合わせをしても出てこないだろう。
それを行うには洗濯機が冷蔵庫に問い合わせをして返事をする機能が必要だ。
でもよく考えてみて欲しい、メーカーが変わるとそれが出来なくなるのは世の常だ。
FAXみたいに通信プロトコルが定められてこそ、どのメーカも送受信することが可能になりうのだが、GoogleのNESTがHoneywellの空調機に対応しているとは思えない。(ZigBeeで通信はできるが反応するとは限らない)。

5) 保険はどうなるの?

忘れてはならないのは、自宅にIoTデバイスを導入して、そこで火災があったり、クラックされて泥棒に入られたとか、デバイスの不良でDoS攻撃をどこかに仕掛けてしまったりして損害賠償請求を求められたらどうするのか?
まだどこもそんなのに対応していないはず。

住宅を要塞化したらいざとなって自分が閉めだされたら笑いにもならない。
まさしくフランケンシュタインを作ってしまうだろう。

一つのデバイス がそれぞれの

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ビデオ・ダイジェスト(2016/07/17〜07/23)

Video Weekly Digest Videos of 2016/07/17〜07/23
一週間遅れ・・・

2016/07/18
NYの”Spacious” と言うヤドカリシステム

2016/07/19
iPhone用のマイク選択

2016/07/20
Rode VideoMic Me の小型マイクが届いたので紹介

2016/07/20
コンビニフーズ&MUJI勝手なコラボ
焼きそばジェノベーゼスタイル

2016/07/23
IoTでゴミを減らせるか?
これは24日にアップロードしましたが23日録画なので

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auのテザリング

ひとつ前の投稿でHTC10に変更したと書いた。

悩んだのが契約だ。

店頭に友達がいたので、私の誤認識を正してくれた。

私は「ケータイを変更したら、2年間は無料」と思っていたら
実際「その番号のみに2年間は無料」だった。

つまり、携帯の機種変をしたからと言っても、テザリングオプションは有料となる。

それを回避するには「誰でも割引」をつける。
これは音声は誰でも5分無料とのことだ。
しかし、たった5分だ。
同じキャリア内でもだ。
これは痛い。

しかし、テザリングするならこれがいい。
別途500+消費税のテザリング費用が必要ない。

WiMAXがつながらないからといって、LTEの回線を使うと1000円+消費税がその月に発生する。
そんな無駄なことはしたくない。
だとしたら通常はWiMAXを利用して、WiMAXがつながらなければ、ケータイでテザリングした方がマシかと。

テザリングをされるかた、注意してください。

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HTC10 (HTV32) が来た

あー、とうとうXperia Z1がダメになった。
昨年の9月に新品交換したのに。
1年くらい利用していたら、電池がダメになって、たまたま知り合いがauショップ茅ヶ崎店でバイトしていると聞いて、すっ飛んで行って、有料だが交換してもらった。

反応も悪くなり、とうとうリブートを繰り返すようになった。
あー、文鎮化しはじめた。
ちなみにアプリもよく落ちる。
とくにTumblrとInstagramが落ちまくる。
Android 4.4.2の問題。
FB Messengerは通知が来ないことがしょっちゅう。
Messengerの問題もあるが、OSもタコすぎるし、auゴミアプリも多すぎる。

そこでHTC10が発売されて、要らぬハード(ワンセグなど)が省かれたのでこいつしかないと。
それにミュージックプレイヤーとしても良いとのことなので。
Xperia Z1が使い物にならない。こんな音質悪いの?って思うくらい。
ソニーはクソニーと呼んでいる。

さて、ここでHTC10だが、出来が良いが気に食わないところがいくつかある。
1つが一部が中華フォント(全体的に中華フォントなんだが)、キモイ書体だ。
「与」「言」「変」「今」「万」など、言い出したらキリがない。
美しくないのだ。
Blackberry Q10、Q20と同じ書体だわ。

あと、画面が消えた状態でも2回タップすると 立ち上がってしまう。
これはいただけない。
誘電式だがケツポケットの中で勝手に反応している。

でも速度はXperia Z1とは比べ物にならないくらい速いので快適だ。

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iQ7が届いた

Zoom社のモノを2機種利用しています。
Q3とQ2HD。
今回はiQ7が加わりました。
Q3は動画でXYマイク内蔵のVGA品質(35万画素)の ビデオと音声録音装置。
Q2HDは同じくだが、HD品質(フルHD可能)でSkype用のマイクとしても使える。

この映像は4年前(2012年06月)

今回のiQ7はマイクだが、専用(評判はイマイチだが)アプリをダウンロードすることで威力を発揮するそうだ。
これで保存ファイル方式やゲインコントロールをする。

気づいたことは、iPhoneに挿していると、勝手にON/OFFをする。
あー、電池を吸い取っているなって言うのがわかる。
そして前後があるのと、左右にもひねることが可能だと。

これから撮影してみて紹介する。

GAINを一番高くすると実際、FCP7で取り込むと0dbを超える。
相対的に-1db落とすか、ノーマライズの時に0dbにするかが必要だ。
相対的に-1db落とすと、基本的にコンプレッサー機能とリミッター機能がないので音量が低いところまで下がってしまうので注意が必要。

結論を言うと室内でスマホで簡易的な撮影しかどのマイクも向いていない。
この値段でそれ以上を求めるなと言うのもあるが(笑)

さて、開梱作業はこんな感じだった。

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