Win 10 アップデでマシンが死んだ

昨日、シャットダウンの前に更新をさせた VAiO Z13 (2011年なんだけど)そろそろ寿命と思うようになった。
SSDは256GBしかなく、Google DriveとDropboxで死にかけている。
それは置いといて・・・

アップデをしたら、ブートが止まっていた。
幾度やっても、同じところで止まる。

さ〜て、原因よりもリブートさせて立ち上がるように直さないと。

Win 10は F8 を押し続けることによって復旧(セーフ)モードで立ち上げることが可能。
このマシン、どうやら電源を入れてBIOSが立ち上がった時点でF8を幼いと認識しないみたいだから、そのタイミングを見つけ出すまで手こずった。

さて、復旧するには初期化と前のビルドに戻すなどがあった。

初期化がダメだったので(エラー!)

実は、その後、このモードに移動しようと幾度も試みているのだが普通にブートしてしまう。

原因を調べていくと、どうやら、Winのアップデートではなく、Office 2010のアップデートが原因らしい。

どうやらこの前からアップデートを失敗している
ってことなので、Windows 以外のアップデートは禁止させた

これが原因で夜中に勝手にアップデートしてノートPCがレンガどろころかスレート板になっていた。

復旧の方法がスクショが取れなかったので、今回は紹介を割合します。

私のWin10は64ビットで、Officeも64ビットなのでKB2553347の64ビット版が適用されなければならない。これが勝手に32ビット版が適用されるからハングするのかも。

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しかも、Win7用なんだけど・・・

ちなみみ、未だにGoogle IMEだけじゃなく、MS IMEの日本語が使えなくなる(IMEが無効になる)問題が続出だわ。

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Google Map API

知っている人は知っているが知らない人は知らない(当然だわ)

実は、今年の6月にGoogleさんが自分のホームページで地図を表示するのに規制を掛けてきてAPIを通じて(登録して)アクセスしないと、地図が表示されないようになってしまいました。

例えばこれね:
「家族葬の家 アドレ」(http://ift.tt/2e4Ghi0)ですが今まではAPI無しでwordpressのウィジェットで簡単に地図を表示することが出来ましたが、6/2以降はAPIを登録しないとエラーになる現象になりました。

Wordpressに限らず、ホームページ上で今までのように表示させるには、以下のところへアクセスし、登録する必要があります:
ここでAPIキーをゲットします

http://ift.tt/1hIhfm2

実は、この通りにやっても私はずっとダメでして、今日、再度チャレンジしたらできたんですね。

今回は:自棄になって

リファラーのところですが:(ここは自分のサイト名を入れてね)
*.domain.com
http://www.domain.com/*
*.domain.com/*

を入れてもダメでしたので、API Managerを開いて:

http://ift.tt/2axmaHi

ライブラリに行って、Google Map Embed API を探して有効にしました。

そして、再度「有効」にして、先程のAPIキーを入れて、再度挑戦したら出来ました。

何故だかわからないけど、今まで手順通りに作業していても出来ず、今日は出来ました。

ちなみに wordpress で Jetpack を入れているこの「コンタクト」のウィジェットです。

http://ift.tt/2e4F4Y2

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DASH School 第2話 ブロックチェインはどう動作するの?

DASH Schoolの第2話の日本語字幕を作らせてもらいました。

第1話はブロックチェインとは何かの説明で、
第2話はブロックチェインがどうやって動いているのかの説明です。

字幕のところの設定で「日本語」にしていただければ表示されます

前回はまっさらのところから字幕を作りましたが、今回は英語があったので、そこに当てはめるだけでかなり楽をさせてもらいました。

DASHとは旧 Dark Coin と呼ばれていて、Bitcoinみたいですが、Bitcoinではなく、仮想通貨でありながら、たぶん、最もリアル通貨に近いモノだと言われてます。

Bitcoinでは自分のトランザクションが芋づる式でバレれる可能性がありますが、DASHではその危険性をできるだけ排除した形で生まれた仮想通貨です。

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HTC10を利用していてデベロッパーモードに

2ヶ月以上利用して、色々とわかったこと

デベロッパーモードに変更が出来ました。

まずは「設定」

「ソフトウェア情報」

「その他」

「ビルド番号」を数回叩いているとデベロッパーモードに入れます。
勝手すぐには入れなかったのですが、忘れたころにここを数回タップしていたら、デベロッパーモードに入れました。

 すると、機能が増えている!
「スリープを無効にする」など
「高性能モード」← これはCPUをフル回転させる!
たぶんケータイが熱くなるので注意!(笑)
「OEMロック解除?」これは・・・
あと「USBデバッグ」やまだまだあります。

これは、自己責任においてやってください!

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DASH School 第1話 ブロックチェインとは

DASH (https://www.dash.org/) の広告塔でもある Amanda さんがデジタル通貨の説明をしています。

私は Amanda さんが自分の番組を主催してころからフォローしています。

デジタル通貨とは何か、そして DASH とはを6話を通じて DASH School を YouTube で説明しています。

https://www.youtube.com/playlist?list=PLiFMZOlhgsYKKOUOVjQjESCXfR1cCYCod

Slackでそこのグループがありまして、入れてもらってます。

第1話はブロックチェインとは何かを説明しています。

この中の日本語字幕を作らせてもらいました。

ちなみにYouTubeで字幕を作る作業は初めてでしたが、慣れるまでちょっと大変でした。

でも理にかなった作成方法なんだなと。

字幕作りの大変さは以前から知ってましたが、表示時間とか、字幕の長さで苦労しました。

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Facebookでの二段階認証

Facebookでアカウントが乗っ取られる人が多い。
私の友人も一人、乗っ取られてしまいました。

まず、乗っ取りと偽アカは違います。
後者は明らかに存在しない人または、悪意ある他人が自分を装っていることがあります。

こう言うアカウントも通報したことがあります。
通報したら、実は本物の人から「私のアカウントそっくりさんがいて、悪さをしています!」と言うことでした。

まず、プロフィール写真は「自分のみ」に設定してくださいね。

次に「二段階認証」(2 Tier process)って言うのを紹介いたします。

Facebookではサードパーティ製のアプリ(今回はGoogleさん)のAuthenticatorと言うのを利用できます。

Android用:
http://ift.tt/LUNEpp

iPhone用:
http://ift.tt/1IVx5CG

これらのどれかをダウンロードしてインストールしてください。

私は iPhone にインストールしました。
実は、この認証したサイトはこの持っているケータイ1台のみしか認証が出来ません。
私みたいに複数台を持ち歩いていても、他の端末からでは認証が出来ないのは、セキュリティが確保できないからです。1台を紛失したら、そのもう1台であなたのアカウントを乗っ取られてしまうからです。
ここでは、私はFB以外にも他のアプリで二段階認証を利用しています。
さて、すでに私はFBを認証しているのですが、上の「+」で登録します。
次はFBの「設定」の「セキュリティ」にアクセスしてください。

 ここで、「セキュリティ」の中で「コードジェネレーター」と言うのがあります。

その中で「設定」をクリックてください。

「設定」をクリックするとこの画面が出てきます
そしたらバーコードが現れます!
この2次元コードでアプリを登録します
先程ダウンロードしたアプリを立ち上げて
「+」をクリックすると
「バーコードをスキャン」と「手動で入力」が出てきます
Facebookの場合「バーコードをスキャン」です
「手動で入力」はすごく厄介なのでFacebookでの登録方法は割合します

このように撮影すると、
Facebook が現れて、
6桁のランダム番号が現れます
赤丸で表示されているのはその番号の有効時間です。
カラータイマーなので、その時間がすぎると新しい番号が表示されます。
前の番号は無効になります。
さて、ログインです。
新しい端末やCookieを削除した場合、パスワードとこの番号を求められます。
別のマシンや別のブラウザでの登録も同様。
さて、はじめての場合、
Facebook にアクセスすると:
メールアドレスとパスワードを求められます
メルアドとパスワードを入力したら
この画面が表示されます

ログインコード(この場合、上記の「657524」)を入れてください
この数字は毎回変わります
もし、ケータイが壊れてしまったり、
アプリを立ち上げられる状態出ない場合は
「コードを受け取れなかった場合」をクリックして「次へ」

Facebook に登録しているケータイ番号にSMS(ショートメッセージ/Cメール)が届きますので、その届いたコードを入力してください。
そして新しい端末でログインしたら場合によってはブロックされ、確認がされます。
(アクセスしてからブロックは意味がないんだがw)
しかし、このように即行で登録したケータイに通知が入ります。
そして、このようにブロックされています

通常は、上記の「ブラウザを保存」で」OKする場合は、その端末は他の人も使わないあなたの専用マシンのみですからね!

それ以外の共有端末(会社のパソコンなど)からは絶対にやめてください。
誰でもあなたのアカウントに入れてしまいますから。

何故だか、今回は確認も出ました(笑)

そしてアクセスしたところとOSとブラウザ。
これがあなたでないならば、「私ではありません」と・・・

でもこの時点で既に手遅れなんだけど・・・

取り敢えず、新しいブラウザや端末からはこのような「二段階認証」でセキュリティを確保してください。

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Win10 onlyも大丈夫だった

連載第4になってしまいました(笑)

Win10でGoogle IMEやその他のサードパーティ製の日本語入力が出来なくなると言う問題はどうやら、Win7のみのアップグレードだけみたいだ。

私のところでは、他にLenovoやNECとDell製のノートPCがあるのでチェックもしないとダメだが(実はLenovoはWin7アップグレードを妨げる要因があり、Win10にアップグレードできなかった経緯がある–どうやらLenovoはナニかしていると言う投稿がYahooで発表されていた)取り敢えず、Win10が初期インストールされたマシンで昨夕チェックをした。

今回、動作チェックしたのはWin10 32ビット版が入っている癈人商会さんの如く、ドスパラ(サードウェーブ社)の Stick PC だ。

このブログでも、幾度か紹介している、問題マシン(初期対応の最悪のドスパラさん)のことだ。

このマシンについてはこちらをご参照していただければ:

このマシン以外にうちの子のために作ったWin10-64の我が家で動画編集用の最強マシンがあるが、これには余計なものを入れてないのでテストはしなかった。

昨夕、Google IMEをダウンロードしようとしたら、何故だかダウンロードが開始されなかった。ダウンロードするためのアプリはすんなり行ったが、 Chrome では拒否られたので Firefox でやったらすんなりと。

さて、本題!

私のこのStick PCマシンにはWord/Excelなどが入っていない(Google Apps専用マシン)なので、調べることができるのは Edge と OneNote だけだが、これが結果だ。
この画像は全ページのスクリーンショットで、きちんとMicrosoft EdgeでGoogle IMEが起動しているのがわかる。
あっ、画面のど真ん中に線が入っていますね。
これは画像のレンダリングエラー。

この画像はOneNoteで入力中。
こちらでも、日本語がきちんと入力出来ているのがわかる。

やはり Win7 からのアップグレードのみなのか・・・
あと出来るとしたら、今、手元にあるNEC製のノートPCでチェックするのみですが、もういいよね?(笑)
どなたかなおご参考になればいいだけです。

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