葬儀社のソーシャルメディア活用は種まきである

縄張り意識、地場産業、地域密着の葬祭業だからこし、ソーシャルメディアを活用するが、繋がりは濃くしないと仕事は来ない。
やはりお客様は「自分一人だけですよ」と言うマン・ツー・マンでありますと伝える必要がある。

https://yeyshonan.wordpress.com/funeral_and_sns/undertaker_using_sns/

葬祭業のビッグデータの保存はどうするか?

HDD価格が上昇中。
ビッグデータと呼ばれる映像、音楽、ソーシャル系、写真などをどこに保存するのかが今後の葬儀社の課題でもある。
作って、さぁオシマイってことはなく、今後はお客様がデータを欲しがる時代が来るので、保存するか、DVDにするか、生データとしてHDDに保存して差し上げる(売るか)・・・保存するにの限度があり、その予算はどうするか?

http://bit.ly/tOYUkB

忘れてはならない、葬祭業は究極のソーシャル系の仕事である。
ここには膨大なデータが潜んでいて、そのデータ容量は年々増え続けている。
我々はどう対応して良いのか・・・HDDコストは上がっている。
HDDの物理的容量は現段階ではフォーマットを変えないと物理的に納まり付きそうない。AppleでのIEEE1394接続は2TBの認識が限界があり、USB3.0をサポートしていない。マック以外を考える必要があるが、未来を考えた投資を考える必要もある。

葬儀システムの統一と見積もりは難しい

https://yeyshonan.wordpress.com/funeral_and_sns/why_is_it_difficult_for_funeral_app/

葬儀社の専用アプリほど難しい物はない。
作ると必ず変更が掛かる。
作る方も葬儀社のシステムを理解していないのが原因。
全て特注であるが、ソフトハウスは効率を求めて ゴリ押しする。
管理も難しいのは大勢の人や会社が関わるからである。
一つにくくることが出来ないくらい。それをやるにはSIを数名常駐させる必要があり、葬儀社は無駄な経費を出さないし、冒険もしない。

効率とは何か?
葬儀社に取ってみれば「アナログ」こそ最強のシステムである。人と人との触れ合いと流れが。

Vimeo Pro!

Vimeo Pro for Business is now available for $199/year.
私が利用しているビデオ共有サービスのVimeo社がProバージョンを展開した。
今朝、メールが届いて VIMEO PRO for BUSINESS! って・・・

まともに利用出来るにはやっとか! でも年間$199か。
今、vimeo plusを契約しているからな〜。
でもユーザページのカスタマイズや、誰が見れるのかや、vimeo.comで見せるかとか色々と細かい設定がなされている。
私が積極的にYouTubeを利用しないのは混雑していること多いのでエンコードに時間が掛かったり。でも実際vimeoとyoutubeへは流しているが。

Introducing Vimeo PRO from Bill Bergen on Vimeo.

HP、PC部門を放出か?既にPalmのはしごは外された

http://wp.me/P1dpqm-aa

 

まぁ、どこまでホンキでHPが勝負するか・・・
Palmはドでかい赤字だからハード部門をやはり落とすみたい。
WebOSの将来は消えたとも言える。

さて、儲かっていると思えるPC部門をスピンさせるウワサが・・・
日本は日本HPが製造している。既に米国とは別会社だが どうなるやら。
オカミの判断を見守るしかない。

 

Google Voiceの不満は?

Google Voiceが日本で立ち上がってそろそろ2週間経つ。
感情は色々とあるかと思う。

私的にはホントに大丈夫なの?って思うところがある。っと言うのはやはり音質がイマイチ。それも距離が遠くなればなるほど。安かろう悪かろうの状態。それに本来ならみんなそこへ転送してワンナンバー制度にしてくれると良いのだが、未だに番号割り当てがない。つまり総務省のガイダンスにGoogle社が乗れていないのか、乗らないのか、Googleのいつもの自分主義なのか見えない。

https://yeyshonan.wordpress.com/digital_analog/google-voice_started_in_japan/google-voice-once-again/