Parallelsを立ち上げたら

どれだけ私に営業しているんだ?

まずはFeedlyにasciiの記事、

Parallelsを立ち上げたら、デスクトップにアップグレード広告、
そして、メール通知。
実は現在、バージョン9を利用している。

HDD環境なのでお世辞でも快適とは言えない。SSDでないと使い物にならない。

でもWIN7で走らせている仮想XPは快適なんだ。
その感覚でParallelsを入れたら使い物にならない。
さぁ、アップグレしようかな・・・って言っても、Yosemiteはまだない。
現状、Win8, Chrome, Ubuntu, Plamo Linuxを入れいてる・・・
やはり環境をSSDにしないと! (>.<)

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iPhoneでFBの動画を自動再生を止めるには

ありゃ、正直なことを言うと酷いわ
勝手に再生されるからWiFiじゃないとき、勝手にパケット通信してしまう。
それにデフォルトが再生「不定」になっていて、「ON」「WiFi ONLY」「OFF」ではなく、どれにも設定されていな。しかし、これはデフォルトで再生は「ON」状態だ。

これをやめさせるには:

  1. まずiPhoneの「設定」に入ってください。
  2. そして「Facebook」を探して
  3. 更にその中の「設定」に入って
  4. Videoの「Auto-Play」を「Off」にしましょう。
これで無用なパケット通信が発生しなくなります。
ローミング中なんか・・・www
ちなみに Android でも似た設定がありますよ。
設定の中のFacebookを探してね

そしてその中の「設定」を

Auto-PlayをOffになってますか?
ここで「Off」にするか「Wi-Fi only」にしてくださいね
これで動画の自動再生を切ることができます。

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AppleがFBに対する気持ちって・・・

今朝、この達人猫さん記事を読んでいて、「あー、やっぱりか!」って思う節がありました。
そう、FacebookではAppleのファンページが数多くあって、それも重複しているのもあり、どれが本家かと・・・実はどれも本家ではなかったと! (>.<)

しかし、FB Pagesで公認のVerifiedマークが付いているのがある!

App Store

iTunes
更に公認ではないけど、こんなのもある!
それも名前が「authorized_apple」
こりゃ、ちょっとひどくないか?って思ったのだが・・・
要するにアップルは正式なFB Pagesを持たないけど、app storeとiTunesは公認しているみたいだ。FBだってどこの馬の骨かわからないところには「公認」マークはつけないし、裏を取らないと訴訟問題に発展する。
でもこれはあくまでもアップルのファンが作り上げているモノであると。
ナンか気持ち悪いな〜・・・
ソーシャル・マーケティングを甘く見ているのかわからないけど、アップルほど大きく、有名、それもスマホを持つ誰にでも影響を及ぼす会社がソーシャルを無視し続けるのはいかがなものか。スタッフをどれだけ抱えて、運営せねばならないのか、そしてROIがどこにあるのか計算機では弾き出せないのも事実だ。
私はFBとGoogleにのあるが、問題はGoogleで別のページで認証を得る羽目になり、新しいのを作り直す羽目になった・・・
まぁ、仕方がない・・・

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スタックして充電

7月初旬に行われた文具ショー(ISOT.JP)にて気になる商品を発見。
ケータイ用のバッテリーだ。

Googleで「Stackable Mobile Battery」で検索すると色々と出てきます。
この一つの商品であると思っていただければいいでしょう。

この商品、充電式のみ積載し同時にすべてを充電する方法を取っています。
考えてみたら、一つひとつ充電した方が早く充電が終わるだろうと。
ただ、一つの利点としては不必要に他のコンセントを使わないだけだろう。
要するに夕方、会社へ戻ってから、次の日まで充電が完了するまで置いておく。
そして部署の人たちが次の日に満充電されたものを持ち出すって言う。

ここで残念なのがスタックした段階で電流の容量をアップすることが出来ない。
つまりあくまでもケータイ向けなんだ。
タブレット端末の充電はmA数が足らない。これは積算ではないと言われた。
やはり積算と言うよりも大きいモノを充電するには大きなバッテリーが必要ってこと。

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Google Chromeboxの価格!w

ザ・プリンスパークタワーにて7/30〜31に開催されたGoogle Atmosphere 2014で紹介されたGoogle Chromeboxの価格がわははははは!

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私も見た時、う〜ん、専用機だろう〜って思いながら価格が気になりました。
だって、このマシンって多分P2Pでサーバ型ではないので本体の能力がものすごく要求されるマシンだと。案の定、Chrome OSにはCore i7とかが載っているようだw

会場では「サーバー型でしょうか?」って質問があったが、このスペックが必要だと言うなら確実にP2Pでしょう。

まぁ、それはそれで・・・Play Station 3でも良いのではと感じてしまった。
どう見ても、Logitec(日本ではロジクール)のHD対応のカメラにちょっとしたエコーキャンセラーがあるマイクにパソコンがあればスカイプで充分だと思った。

あー、Google+と連携を切ったのでGMAILアカウントさえあればHangoutは利用可能になったんだよね(これは大切)。

だからと言って、15名まで顔を見ながら会議ができるからと言って、お世辞でも良い画質(回線速度による)と音声と画像の同期がズレていて違和感バリバリのシステムに15万円も支払い、更に次年からはソフトウェア利用料金、3.5万円も支払わねばならないってなるともう、逝ってヨシだと。
Googleさんには悪いけど(BloggersもGoogleさんw)、スカイプで充分だと確信したわ。もう少し良いビジネスモデルと価格のモノを提供して欲しかった。

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Western DigitalのHDD

ビッグサイトのショーでWestern Digitalが展示していたHDDがあった。
おぉ!って思い、色々と聞いてみた。
現在自分ではMy Book for Macを利用していて、かなり気に入っている。
マック版とPC版があるが、実際中身は一緒だが、プリフォーマットだけが違う。
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本当ならその場で記事を書いてアップするべきなんだがな〜ヾ(゚Д゚ )ォィォィ
そこでこの子(Duo)を発見!

自分はMac Mini Serverを利用していてHDDが一度飛んでいる。
そして昨日もやはり調子悪いから、アカンと思いシャットダウンした。
マックミニ・サーバーは2009年のマックで OS-X 10.6 Snow Leopardが入っている。

このマックは正直、OSの出来の悪さ、アップルのサポートの悪さでアップルストア銀座店で叩き割ってやろうかと思った。でもまだ健在だった。
確か、このマシンはソフトウェアRAIDがあって、2基のHDDがあり、もう一つにバックアップを取っている。実際、私はRAIDではなく、Time Machine昨日を利用している。
Time Machineの問題・・・はっきり言って、HDDが飛ぶと、データの復旧なんか出来ないよ。なのでHDDを入れ替えて再フォーマットするしかないと判明。
前回、約1年半前はそうした。新しいHDDを購入して1基のみ入れ替えた。今回もそれをやらないといけないだろうと。それを言いたいわけじゃないw

HDDでRAIDを使っているマシンは他のサーバでも利用している。
このマシンはナンとCrusoeチップを利用していて、128MBで動作している。現在、必要な時以外は電源を入れてないが、マシンには20GB x2 RAID1ボードが入っている。
OSは当初、Red Hatが入っていたが、現在は違うLinuxディストリビューションを入れている。そして強引に違う使い方をしている。
この様なRAIDでわかったのが、メインがコケたらそのまま腐ったデータがコピーされて行くと。本末転倒だな〜って思うようになって、RAIDを使わなくなった。

今回のDuoくんはどうか?
やっぱりRAIDだし、ファイルが正しいかどうかはわからない。
物理的にFile Systemがおかしくなったらエラーは表示されるんだろうけど、実際、ファイルが壊れたりしたらそのままデータをバックアップに上書きされるのでは?って言う疑問が走った。

このDuoくんも例外ではないって言われてしまったw
それなら巨大HDDとして利用した方がいいよね〜って言う結論。
映像とか作っていると巨大HDDがあるとすごく便利。
それを持ち歩いて、編集作業がどこでもできるではないか。
それもHDD1台だけを持ち歩いて。

それに安いって思うんですよね。
HDDの価格は値下がりつつある。
私の会社でグリーンハウスの代理店をやっているので毎週HDDの価格が流れてくる。
以外と量販店よりも安く買えるので重宝している。それでもこれは安いって思った。
税別でベアドライブ、T社 3.5″ SATA 6Gb/s, 2TB, 7200rpm, 64MB Cache が¥14,460×2=28,920円(4TBとして)と銀行振込手数料。
今回は税別このケース付きで4TBが¥37、800(定価)。つまりケース無しでドライブの差が8,880円。
実売価格はもう少し安いと思うのでケース代を別に考慮すると差がないと思う。
同レベルにするならベアドライブは2基のHDDをRAIDで組むケースが必要となり、下手したら高く付くわけです。

8月に出荷・・・うぅん、ちょっと気になるんですよ。

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電子書籍の盲点?

基本的に電子書籍の場合、読む権利を取得している。
そのおかげで、書籍の再販は出来ない。
条件付きグループ内での回し読みは可能だが、赤の他人に回すことが出来ない。 厄介なのが、費用である。
物理的な本の場合、古本屋さんに行って売ることができるけど、電子書籍の場合はできない。もっとも危惧されているのは、もし、提供している会社が、そのサービスの提供を中止したり、規約を変更した時だ。ユーザーは取り残されてしまう。

Amazonですら、ジョージオーウェルの1984で電子書籍のデータ提供している会社が出版権を持っていなく、データを削除して、ユーザーのKindleから消えた。これには衝撃を覚えた人たちが大勢いた。

日本の場合、もっと市場が未熟であり、提供している会社が少ないし、書籍もお世辞でも多いとは言い難い。会社が倒産したりしたらどうなるか?
そう、データも消える。あっという間に!

さて、それなら日本の電子書籍の価格は妥当か?
私は思わない。

日本の本の流通は複雑であるが、わからないことはない。売れない書籍は引き取り制度もあったりする。書店への儲けも入っている故に定価販売。

それが全く必要ない電子書籍がなぜ同じ価格(少し割り引いたくらい)なのか不思議でたまらない。流通コストも引取制度も全くない。クラウドにデータを置いているだけ。その価格ですら大した金額ではないのに、この値段。
さらに端末代も掛かってくる。

普及させたいなら端末を各社が無料配布するしかないでしょう。それはできない。幸いスマホ、タブレット端末やパソコンで無料アプリが存在するからヨシとしよう。

電子書籍サービスを提供していた会社が事業を停止しても補償の義務はない。返金する義務もない。さらに新サービスに移行した時に規約が変わったりしたときは?これも規約上、ユーザーは取り残されることにもなる。ヤマダ電機は対応したみたいだが、炎上は免れなかった。

レンタルと思えばいいのか?
う~ん、それに近いんだとユーザーは認識するしかない今の現状。

レンタルサーバーやパソコン通信のアドレスとかは?利用権であり、似た状況だ。ガイドラインって存在するのか?
いや、ほとんどないに等しい。

ポイントバックとかでユーザに見なし返金できる制度があればまだ救われるかも知れないが、大きなリスクを背負っている。そして、ユーザももっと賢くならないといけないが、個別利用規約があるなか、ユーザはわからない。そして、重要なことは小さくしか書かれていない。

何が必要なのかは日本のこの金額ならコンテンツを継続して利用できる仕組みが必要不可欠である。この辺りは業者側が仕組みを作るべきである。

やはりAmazonの一人勝ち?

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