Happy New Year from Japan

It was a devastating year for Japan last year, but also a year for rethinking the roots and heritage, time for reunite and thank for our lives.
This year, I wish you all a prosperous year. A year of fruitful happiness and joy with many things to look forward to. Remembering the past and building a ground for the future.

葬儀社のソーシャルメディア活用は種まきである

縄張り意識、地場産業、地域密着の葬祭業だからこし、ソーシャルメディアを活用するが、繋がりは濃くしないと仕事は来ない。
やはりお客様は「自分一人だけですよ」と言うマン・ツー・マンでありますと伝える必要がある。

https://yeyshonan.wordpress.com/funeral_and_sns/undertaker_using_sns/

葬祭業のビッグデータの保存はどうするか?

HDD価格が上昇中。
ビッグデータと呼ばれる映像、音楽、ソーシャル系、写真などをどこに保存するのかが今後の葬儀社の課題でもある。
作って、さぁオシマイってことはなく、今後はお客様がデータを欲しがる時代が来るので、保存するか、DVDにするか、生データとしてHDDに保存して差し上げる(売るか)・・・保存するにの限度があり、その予算はどうするか?

http://bit.ly/tOYUkB

忘れてはならない、葬祭業は究極のソーシャル系の仕事である。
ここには膨大なデータが潜んでいて、そのデータ容量は年々増え続けている。
我々はどう対応して良いのか・・・HDDコストは上がっている。
HDDの物理的容量は現段階ではフォーマットを変えないと物理的に納まり付きそうない。AppleでのIEEE1394接続は2TBの認識が限界があり、USB3.0をサポートしていない。マック以外を考える必要があるが、未来を考えた投資を考える必要もある。

Google Voiceの不満は?

Google Voiceが日本で立ち上がってそろそろ2週間経つ。
感情は色々とあるかと思う。

私的にはホントに大丈夫なの?って思うところがある。っと言うのはやはり音質がイマイチ。それも距離が遠くなればなるほど。安かろう悪かろうの状態。それに本来ならみんなそこへ転送してワンナンバー制度にしてくれると良いのだが、未だに番号割り当てがない。つまり総務省のガイダンスにGoogle社が乗れていないのか、乗らないのか、Googleのいつもの自分主義なのか見えない。

https://yeyshonan.wordpress.com/digital_analog/google-voice_started_in_japan/google-voice-once-again/ 

葬儀社はiPadを利用して見積もりを出すことが難しい

iPadと言うツールがあってもいかに難しいか。
やはり現場からの声は「カバンがでかくなった」が殆ど。
ドキュメント出力で AirPrintに対応しているプリンタはHPのみ。
これがまたお世辞でも小さいとは言えない。

どうにかならないか・・・
プリントピアでiPad経由で出力できるが・・・でも課題は沢山ある。
https://yeyshonan.wordpress.com/japanese-funeral/hard_to_printout/