OK Googleでセキュリティをバイパスできる!
先ほどの投稿で、ロック状態で重要なところにはアクセス出来ないよと書いたのですが、ウソでした。
これを見て欲しいです。
いく度もテストして、解除可能だったり解除出来なかったりするが、OK Google で解除可能なときがかなりある。
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OK Googleでセキュリティをバイパスできる!
先ほどの投稿で、ロック状態で重要なところにはアクセス出来ないよと書いたのですが、ウソでした。
これを見て欲しいです。
いく度もテストして、解除可能だったり解除出来なかったりするが、OK Google で解除可能なときがかなりある。
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昨日、Android 6.0 が入った HTC10 を机の上に置いといたら、勝手に反応している。
あれ?と思って・・・
いつからだろう。こんなの初めてだと・・・
取り敢えず、よ〜く考えてみた。
Google Now をONにしていた。
すると
「オーケーグーグル」「OK Google」でスタンバイモード(ロックは解除していない)で反応することが判明。
∑(゚Д゚)エ!? と思って色々と試してみました。
ちなみに、ロック中でも反応するのですが、電話を掛けたりすることは出来ませんが、これってすぐに破られそうな気がする。
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私の元上司がS級(妖怪か?)スタッフとしてサムスンに転職し、プリンタ部門を再編しました。もう、これは15年くらい前で、退職後10年は経ったので、今、やっと当時のことを記事に書くことが出来るようになり、孫子の兵法をベースにしたサムスン経営の凄さを書いています。
読みたい人はこちらへ:OAライフ社
そんな中、スラド経由で(記事はUSA Today)のタレコミを目撃。
HPがサムスンのプリンタ部門を $1.05B (102円換算で1071億円)で買収とのこと。
HPさん、そんなにサムスンが欲しかったのかな?
記事によるとサムスンが保有するプリンタ関連の特許数は6500件。
レーザプリンタに関して、最先端技術を研究している研究開発部門での人員は1300名。
これをすべて引き受けるみたいだ。
サムスンのGalaxy Note 7の防水問題、それに発火もあるかな?でトータル・リコールされているところなので、ちょうど良い資金源なのかも。
サムスンは売り逃げと思っているのだろうか?
更に、シャープを買い取った鴻海はどうなのか?
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先週のビデオ投稿ダイジェスト(2016/08/28〜09/03)
Weekly Video Digest of 2016/08/28〜09/03
またほとんど周回遅れになってしまったアップデート!
実は8/21〜27の週はビデオ投稿がなかったのです。トホホ。
さて、先週は:
2016/08/31 Kindle Unlimited が早くも失速
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2016/09/02 排気ガスでインクを作るインドの人たち
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バンガロールはインドのシリコンバレーとも呼ばれるようになりました。
そこで、MITからスピンオフした会社が車の出す排気ガス除去で、何か再利用できないかと考えついたのがインクでした。
インクと言えば、カーボンブラックと呼ばれるくらい黒い。
排気ガスにはカーボン(炭素)があり、それを黒インクとして再利用するアイデアを Graviky社が考え出しました。
新興国(発展途上国)では車の排気ガス問題は大きいです。
インドも中国もブラジルも例外ではありません。
いや、それどころか、先進国と言われているアメリカ、日本、イギリス、フランス、ドイツですら排気ガス問題は大きいです。
Graviky社はエキゾーストパイプの先にフィルターを設けて、そのすすを取り除いて、不純物の再利用を考えました。
最初はフィルターのみでしたが、この不純物の再利用をすることによってマネタイズすることが可能になる。
何しろ、WHOによると排気ガスによって500万人の未熟児が命を落としているとのことです。Premature Deathと言うことです。
綺麗な空気で少しでも病気にならず、暮らせるようになりたいと言う素朴な思いからこの深刻な問題の解決を試みています。
中国ですら、北京市内でサミットとかの場合に車の交通規制をすると青空が見えるのに、普段はマスクどころかガスマスクをしないと病気になってしまいそうな汚れた大気の中で暮らす人たちはどうなってしまうのか心配です。
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今年の8/3に始まったAmazon Kindle Unlimitedサービスが早くも失速とのこと。
え〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!? っと思われるでしょう。
はい、簡単に言えば、費用が嵩み過ぎて予算オーバーってことです。
まず、Amazonは今回30日間の無料お試しを開催しました。
大勢の人たちが飛びつきました。はい、これが原因ですね。
つまり、無料お試し期間中の費用はAmazonが自腹を切って出版社に補填するようになってます。
すでに飛びついて会員になった人たちの費用だけでは賄い切れないことです。
その上、今回、どうやら年内のみAmazonは一部の出版社に上乗せ分をプラスα支払う契約をしていたとのことです。
つまり、980円X参加人数でAmazonの取り分と出版社の取り分、そして一部の出版社に更に支払うような仕組みになっていたそうです。
色んなところに発言しておりますが、日本の電子書籍の金額が高すぎる。
Amazon.com で本の金額を比べてみます。
さて、例外もあるが、日本ではKindleと単行本だろうが、ナンだろうが、価格に大差ないのが伺える。
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2008年に私の友人でもある、山梨県甲府市の石材店である石の声さんが墓石にQRコードを埋め込んで、CNNやReuter、Wired.comにも掲載されました。
そして、今回のエンディング産業展でも似たことをやっている会社がありました。
詳しくは、こちら(私の葬儀に関してのブログ — jfuneral.com )に掲載しました。
QRコードと言えば、デンソーウェーブさん。
2次元コードが出来て色々と便利になりました。
私の YouTube ビデオの映像にもかなり利用しています。
今回は、ちょっと違う会社がやっていました。
小さなソフトウエア開発会社が石材店やお寺とタイアップしてシステムを売る仕組みを紹介してました。
エンディング産業展なので、あの世へ行った後にお参り墓をネット上で用意すると言う仕組みです。まったく新しい発想ではないです。しかし、今回は基幹にSakura Internet社のクラウドを利用した様子です。
会社が大きくなりのですが、実際墓石の方が会社よりも長く残るでしょうし、どうするの?って伺いました。取り敢えず、親会社が面倒を見るとのことですが、その親会社だって大きくはない。
取り敢えず、そんなことを言ってるよりも、ガラスにQRコードを印刷して、焼きあげてそれを墓石のどこかに取り付ける。
そもそも、永代供養の定義もかなりまばらで33回忌までとか50回忌までとか、そして合葬墓に入れてしまうとか、その前にお寺の経営も難しい時代なのでお寺が消滅する可能性も多くなった時代です。
そして、お墓を建てるに、どの石屋さんが利用できるかとか制限があるんです。
その石屋さんがそのお寺や霊園と提携しているなら使えるけど、このQRコードを印刷したモノを墓石に貼り付けることは難しいんです。
場合によっては、雨風で接着剤が剥がれてしまう可能性もあったりするのでこのガラスタイルが割れてしまったりする恐れもあります。
QRコードは残るでしょうが、今後、そのサーバが残るかどうかは・・・
ちなみに、私は25年前くらい前までBekkoameとRim Netのアカを持っていました。
事業はあっても、会社としてRIMはもうないですよね(現在イージェーワークス=PC Depotグループ)。そしてBekkoame Internetもフリービットですからね。
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