Category Archives: 異業種交流会

エンディング産業展2018を振り返って

今年は3日間、ずっと通いました。

https://yeyshonan.wordpress.com/japanese-funeral/ending_industry2018/

初日は湘南から車で2時間・・・着いたときはすでに満車。
仕方ないのでTFTに・・・(´Д`)ハァ…
パソコンとプロジェクターを持っていたので。
予想外にTFTは遠いのと東7ホールは一番遠いところ。

二日目は電車・・・
カオス・・・ゆりかもめで行くのは失敗。
電車でもドア・ツー・ドアで2時間コース・・・(´Д`)ハァ…

三日目はパソコンとプロジェクターを持ち帰るのでまた車。
6時半に自宅を出て着いたのが9:15。
またもや満車なのでTFTに。
裏の駐車場は出展者の札が必要。
私が申請したのだが足らなかった(笑)

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友人たちと秘密の打ち合わせ

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つげの(黄柳野)ヴィレッジ2周年記念

私はたまに廃校になった元黄柳野小学校の跡地にあるつげのヴィレッジへ訪れます。
2年前の2016年1月6日に新城市長がきて除幕式をしました。
このときの記事です

今日は2周年記念でした。
雨が降る中、肌寒い日でしたが、気持ちはみんな晴天。
雨なんか吹っ飛ばせと言う息込みでした。

 

毎年行われる新城ラリーのラリーカーも参戦してくれました。
トヨタのVitz!だわ。
クルマ好きの私がこう言うの見るとワクワクします。

余談ですがこれでもJAF国内Aライ保持者です(笑)。
JAFの東京本部(浜松町)にて2018年のライセンスを更新して来ないと・・・
毎年、写真を変更するので、自動更新は避けているんです。

今日は、新城市長が訪れるまで居ることが出来ず12時半すぎには現場を去りました。
この黄柳野のインキュベーションセンターは、3年以内の条件付きで新城市が補助してます。
詳しくはこちら: http://www.city.shinshiro.lg.jp/index.cfm/9,44177,169,html

私自身も、似たような環境を湘南で探しています。
なかなか廃校や工場の跡地、広い倉庫みたいなところがないんですよね。
何をするかは秘密ですが(笑)

それにしても、行きも帰りも3時間半くらい掛かりますね。
空港までの時間を入れなければ羽田−台北移動時間ですね。
そして、試験的に、新東名で新静岡−森掛川間は最高速度が110Km/hになっています。
しかし、雨になり、最高速度が途中で80Km/hに落とされていて、ちょっと残念。
ちなみに、私は既にスタッドレスタイヤに履き替えたので、雨に弱いから、そりゃ燃費にも悪いのでそこ度控えめ運転。

ちょっと手前にある道の駅「鳳来三河三石」にてこんなのを発見。
三河桧を利用した天然の消臭袋。
木が持つ自然の力を活用して消臭効果。

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これはお試しセットなので限定販売で1000円でした。
こう言うのをたくさん活用して、今、落ち込んでいる日本の林業をよくしたいですね。

つげの(黄柳野)ヴィレッジ2

先ほどはつげのヴィレッジを紹介した
今回はそこの人だ。

正直なところ、先日(1月5日)現場を訪れるまで市長参加の除幕式があることまで知らなかった。着いた時、11時5分で、丁度セレモニーが始まったところだったので、そっと割り込んだ。

主役のお二人さん(エンデバーリサイクルの杉江氏とみかわ元気ものがたりの鈴木氏)。

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まずは、ここでナニをするの?って言うところが疑問に思った。
明確に目的がなければ、この不便なところを利用する価値があまりないとも思える。しかし、ここには都会にないモノがある。そう、「自然」です。

当日、訪れたのは鳳来町に関係する子どもも含む人たちとそれぞれ入居者の知り合いです。

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つげの(黄柳野)ヴィレッジ

愛知県の旧鳳来町ってところがある。
私は25年前にそこに訪れた。
それ以来、ずっとご無沙汰している町であって、平成の大合併第2弾で2005年に新城市と合併した。

2016/01/05に新城の行政書士会の友人の鈴木さんが別の事業を興し、ここに事業所を立ち上げた。そのお披露目会と言うのか、市長を巻き込んだ除幕式が開催された。向かって右側が新城市長だ。

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小学校の入り口に立派な看板が出来たよ!

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つげのヴィレッジは、廃校となった旧黄柳野小学校を利用した新城市が市の新しい試みとして立ち上げたインキュベーション・センターでもある。そして、なんと今の新城市長は実は、旧鳳来町の町長でもあった。

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Biblio Battleの面白さ

本が売れない中、どうやって書店として売るか・・・
そんなのは本屋さんが考えればいいんだ。
でも自分が人にも読んで貰いたいと思う本はゴマンとあるはず。
これをどうやって伝えるかが課題である。
そのためにはビブリオバトルって言うのがある。

そしてビブリオバトルは本だけではなく、他のモノにも応用ができることを知って欲しい。

ビブリオバトルを通じて